098868 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

闇夜のからす徒然綴り

PR

全23件 (23件中 1-10件目)

1 2 3 >

趣味

2010年05月13日
XML
カテゴリ:趣味
茶道流儀の全国大会で奈良に行った。
春日大社の献茶を含む、前夜祭と東大寺での濃茶・薄茶席及び点心席に献茶後の拝服席、春日大社宝物殿と萬葉植物園のチケット付き。

せっかくだからと、一緒に行った友人と連泊、遷都1,300年の都をすこ~し観光。
今回は、西への旅行をしたことのない友人の希望で、一般的な観光ルートを回ることに。
一日目、早朝から新幹線で奈良へ。
夕方からの懇親会を兼ねた前夜祭までは時間があったので、平城宮跡へテクテク。
そこで天平衣裳を借りて着付けてもらい、汗をかきつつ広い跡地を散策。何を勘違いしたのか、見知らぬおじさま達から幾度かモデルを頼まれ苦笑の連続。
平城宮跡東院庭園 平城宮跡パレード

茶会前夜祭は、フルコースを頂きながらの南都楽所の舞楽演奏やフルート、ヴァイオリン、ピアノの楽曲演奏、又お楽しみ抽選会など盛り沢山だったけれど、残念なことに私達のテーブルからは誰一人抽選に当たらず、気分撃沈。
終了後そのままホテルに入ったが、日頃歩かない足が酷く疲れてしまい、ベッドに入ってもだるくて夜中に何度も起きてしまった。

翌朝、寝不足からか普段より早めに目覚めたので、そのまま着物に着替えて早朝東大寺へ向かった。
雨の予報もあり予定より早く受付が始まったので、ほどなく濃茶の一席目に入ることが出来た。
東大寺本坊

東大寺濃茶席床 東大寺濃茶席拝見


軸は、『近衛信尋時鳥懐紙』、花入は利休好写の大鶴首。
紅の釣鐘鉄線と、添えの原種薄紫の都忘れがみごと。
茶入は一翁手造の肩付『長暦』、裏に在判くっきり。香合も直斎好の大型の源氏車、四代宗哲造の貴重な一品。

ゆっくり拝見させて頂き、続いて隣接の点心席へ。
点心

朝食を召し上がられたばかりで避けて行かれる方達も多い中、朝食を抜いた我々はペロリと美味しく頂戴し、少し早いとは思ったが先に春日大社へGo!!
春日大社 春日大社献茶後

結構前の方に座ったつもりが、人垣で所々しか見えず残念。
とはいえ、板間に座って足は痛くなったけど、厳かな雰囲気を湛えた良い献茶だったように思う。

春日大社藤
例年に比べ気温が低めなせいか
砂摺りと云われる藤の房も短い。
拝服席で薄茶を頂いた後
小雨も降り出し徒歩での移動が面倒だけど
一応チケットを貰っているので萬葉植物園にも。
万葉公園藤

宝物殿を見た後、シャトルバスで再び東大寺へ移動、残る薄茶席に並ぶ。
さぁこれから入室という時になって、なんとお家元御一行が!!
ラッキーなことに、ご同席させて頂けた。
厚かましくも我がA師匠の隣へそそくさと席を取り、お家元とも相対峙する場所でお茶を頂いて
至福のひと時だった。
東大寺薄茶席床 東大寺薄茶席道具拝見

幸せな気分で、残りの時間で東大寺見物を。
着物を着ていたせいか、観光に来ていた韓国のお嬢さん方から、一緒に写真をと頼まれたりして、なんとなく華やいだ気分でホテルに戻る。

次の日は法隆寺、唐招提寺と薬師寺を観光、オトナの修学旅行だ。
法隆寺夢殿 法隆寺 唐招提寺1 鑑真和尚墓所 不東 薬師寺 薬師寺東塔

あっという間の2泊3日、楽しい楽しい奈良旅行だった。











最終更新日  2010年05月15日 15時47分43秒


2010年03月15日
カテゴリ:趣味
長くお世話になっていたお茶の先生が亡くなられたのが一昨年。
今年、その先生のご主人先生が目出度く米寿を迎えられた。
何かお祝いをして差し上げたいと思い、先生のお茶の生徒さんの中から私とも懇意な人をピックアップ、ささやかなお茶の席を設けることにした。

とはいえ、自分で道具立てを考えてお客様をお持て成しするのは初めて。
親しい人達だけの気の張らない席ではあっても、それなりの線は崩したくないし、先生に喜んで頂ける席にしたい。

そんなこんなで、現在お稽古して頂いているA師匠に相談。
すると、思ってもないことに、お忙しい中A師匠自身もお祝いの席にご参加下さる運びに!
願っても無い展開に、嬉しさと共に不安も・・・
師匠が来られるからには下手なことは出来ないな(笑)

お祝いの気持ちを込めたお道具を、手持ちのものだけでは間に合わないので友人知人達からもお借りして、精一杯準備させてもらった。
あとは天候だけが気掛かり・・・
と思っていたら、予定日の前あたりから気温がググッと下がり、なんと前々日にはまさかの雪!!
幸い短い時間で雨に変わったものの、その雨が予定日前日の午前中一杯降り続き、非常にヤキモキさせられた。
山間部に位置する場所を借りていたため、道がとても心配だった。
それ以上に、当日の気温が!!!
ご主人先生は非常に寒さに弱い。当初3月というだけでも些か腰が引けていた位だから、これで真冬の寒さに戻ったりしたら絶対アウトだ。


な~んていう危惧も吹っ飛ぶほど、前日午後から急激に天気は回復し、気温もグングン上がって来た。
そして当日は文句無しの晴天、風も無く穏やかで暖かな日になった。
お料理も、事前に打ち合わせて思い描いていたより期待以上のものが用意されていて、先生はじめ皆さんに喜んで頂けたのも何よりだった。
お菓子はA師匠のお心入れのものをお送り頂き、また当日は続き薄のお点前をしたが、その替茶碗に初お披露目の乾山をお持ち頂き大感激!!!!!

A師匠が起こし下さったお蔭で席も締まり、会話も弾んで思い出に残る会となった。
曲がりなりにも初亭主役に頭が麻痺したらしく、当日の私は失敗だらけ。
おおらかな先生や師匠のフォローでなんとか無事済んだけど、これは何度も経験して身に付けて行くよりほかなさそう。
今回はひとまず盛会だったということで・・・手書きハート






最終更新日  2010年03月15日 15時27分42秒
2009年11月04日
カテゴリ:趣味
会期終了の迫ったウィリアム・メレル・ヴォーリズ展にどうしても行きたくて、先月最後の休日に、車中泊の強行スケジュールで行って来た。

街を挙げてのイベントで、ウィークデーの早朝とはいえ結構な人出。
偶然見たTV番組で知ったヴォーリズが忘れられず、ずっと行きたいと思っていたところへこのイベント。


建築もさることながら、その人となりを知るにつけ、益々好きになってしまった。
伝道者、教育者、建築家、事業家と、幅広い活動に取り組んだ彼の精神の根底にあったのは『隣人愛』。
その理念に基づき、当時不治の病であった結核から人々を救うため、1918年に結核療養所(後の近江サナトリウム)をも開院している。

色んなことに感心しながら、広くも無い街をぐるぐる歩き回って、とても良い運動になった。



せっかく滋賀くんだり迄出掛けたのだから・・・と、この後別の所へも足を延ばして少しばかり観光。
安土城址へも上り、暫し古に思いを馳せる。

安土2.jpg


復元された金色の天守閣上層も拝見。あの時代にこんな建造物を思い付いた信長の想像力には、只々驚くばかり。

安土城1.jpg 安土城3.jpg


夕暮れの琵琶湖の美しさも、離れがたいほど印象的だった。

安土8.jpg







最終更新日  2009年11月04日 20時31分21秒
2008年10月30日
カテゴリ:趣味
お茶の先生に『江戸・東京の茶の湯展』の招待券を頂いたので、前から行きたかった東博の『大琳派展』と抱き合わせで行くことにした。
折角だから、科博でやっている『菌の不思議展』も覗いて・・・。

琳派展は、宗達、光悦から始まる琳派芸術が光琳、乾山を経て抱一、其一と時代を超えて受け継がれて行くその変遷を、分かりやすく展示してあって興味深いものだった。
展示数が多いのと、平日にもかかわらず沢山の人出で展観も楽ではなかったけれど、見応えは充分。
特に風神雷神図が4点、一堂に展示してあるのが圧巻。
光琳のそれも見事だと思っていたけど、こうして並べて観ると、やはり宗達が卓越している感がある。
他の作品も、何点か元の絵と模写とを並べてあったが、どうしても模写が見劣りするように思うのは私だけだろうか。
オリジナルの迫力や高さには及ばないと感じてしまうのだ。
まぁ、模写を経て自分自身の芸術を完成させて行くのだから、そんなの比べる必要はないのだけれど・・・。

たっぷり琳派に浸った後は、腹ごしらえをして科博へ。
可愛い『もやしもん』のキャラクターが私を誘う。
実は、私は科博へ行くのは初めて。夫から、面白いよ、と話だけは聞いていたのだけれど、さてさて。
今回は企画が楽しいので行く気になった。もやしもんを引っ張って来るとはさすが! 考えましたね。
学生さんのツアーもいっぱい、大盛況の様子。写真撮影OKというのも嬉しい。
高松塚カビ オリゼーカビ

ショップで思わずキャラクター商品も買ってしまった。
根付け



意外に楽しんだ科博を後に、次は日本橋高島屋へ。
東京茶道会創立100周年記念の展示らしい。
徳川家ゆかりのお道具をはじめ、江戸から東京と引き継がれる茶道の足跡ということで、遠州流や宗偏(正しくは行人偏)流、江戸千家などが主な展示となっていた。
考えてみれば、我が武者小路千家や表千家は京都から西が本拠地である。今回の展示に出展が少ないのは致し方ないことだったが、なんとなく残念な気持ちになってしまった。
結構歩き回ったので足も痛くなってしまい、ジョギングシューズで来れば良かったと後悔した。ハイヒールは失敗だった!
それでも、最近は忙しくてどこにも出掛けていなかったので、久々の遠出は良い気分転換にもなったし楽しかった。
急に肌寒くなって早くも冬の到来かと思うような一日だったけど、ホットな時間を過ごせた。でも、寒がりの私にはそろそろストーブも必要になるかもしれない。
一年は本当に早いものだ。






最終更新日  2008年10月31日 12時34分35秒
2008年10月25日
カテゴリ:趣味
お習字に通い初めて5ヶ月目。
8月はお休みだったので丸4ヶ月間、月2回のペースで通った。
変体仮名で『いろは』を練習した後、今は百人一首を毎回二首ずつ書いている。

字の大きさが揃わなかったり真直ぐ書けなかったりと、初心者故の苦労も色々。
しかし、何にも増して出来ないのが『宿題』である。

他の生徒さんは皆さん真面目で、出された課題をしっかり家で練習し、その成果である清書を毎回一枚提出してからその日のお稽古に入られる。
しかし、端からそんな上を目指しているわけではない私ともう一人Aちゃんは、お習字に行ったその時間だけ集中的に練習できればそれで満足だった。ご祝儀袋や芳名録に恥かしくない程度の字が書けるようになれればそれで良いのだ。
筆を持つことは苦ではない。気分が落ち着くし、なにより楽しい。
練習しなければ上手になれないことも重々承知ではあるのだけれど・・・家で書くということは、何故かなかなか出来ないのである。

ま、動画を見る暇があったら筆を取れ…と言われれば一言も無いのだが、それはそれ。
適当な気分転換も必要なわけで―――。

真面目な先輩生徒さん達が美しく散らし書きなど練習され、昇級の話で盛り上がっているのを横目に、それはそれで羨ましくもあるのだけれど、やっぱり私達二人はのんびりスローペースで行こう!
と、先生には大変申し訳ない決定を、二人密かに下しているのであった。








最終更新日  2008年10月29日 18時56分52秒
2008年10月07日
カテゴリ:趣味
友人に誘われて、仕事を終えてからヴァイオリンリサイタルに行って来た。
私の職場近くに住むその友人、私の仕事が終わるのを待って車で迎えに来てくれ、一緒に夕食をとった後御殿場の会場へ。
ちょっと食事に時間をかけすぎた感もあったけど、開演までには充分間に合う時間だった。

だったのだが、頼りにしていたナビが示す方向へ進んだ結果、とんでもない山の中をひたすらグルグル上り、遥か眼下に御殿場と思われる街の明かりが瞬いているのに、更にまだ上って有料道路へという指示。
一体何処へ連れて行くつもりだーーー!!!

きっと目的地の設定を間違えたに違いない。
聞いてみると、住所の途中までしか入力してないという。
御殿場市神山・・・
で、山の上へ?

コンサートのチラシを見てみると、会場の住所はちゃんと番地まで載っている。
なんだ、最初からきちんと入力すれば良かったんじゃない?

そして方向転換、今度はどんどん下る下る。
しかし行けども行けども街は遥か下。大分近づいたと思ってもまだまだ遠い。
昼間でも暗いと思われるクネクネ道を日が暮れてから走るのだ、二人で良かったと言い合いながら、何故間違てしまったのか、どうしてこんな道に来てしまったのかと悔やむばかり。
そうこうしているうちにそろそろ開演時間になってしまった。
スリル満点のドライブ、今夜中にちゃんと目的地まで辿り着けるのだろうか?

すると突然私の携帯に着信。
誰!?

娘だった。
“取引先の人から松茸貰ったんだけど、どうしようか・・・。E(弟)もほとんど家にいないし、私一人だから松茸ご飯にしても余り過ぎるんだよねー。”

だったら焼いて食べれば?
え? 全部は勿体無い? そんなに沢山貰ったのか・・・
しかし、家で食事をすることがほとんど無い我が家の子供達。当然自炊なんて忘れ果てている。
2年前に送った米がそのまま冷蔵庫に大事に保管されており、今回その米で松茸ご飯を炊いても大丈夫だろうか、と質問され、答えに困った。
そんなに長く保存していた経験がないから、害の有無は分からない。
試しに少しだけ炊いてみたら?と言っておいた。

そうしたら、松茸ご飯とホイル焼きを堪能した由。
“ちゃんと昆布を水に浸して出汁を取って調理した。超おいしかったー!!!Eと一緒に食べました。”

一本¥5,000もする松茸は、近年私達の口にも入っていない。羨ましい限りだ。


話は戻るが、先のコンサート。
ようやくの思いで近くまで辿り着いたは良いけれど、施設の敷地が広くて会場である礼拝堂を探し出せない。
ホテルのフロントで尋ねて探し回ったが、それでもなかなか見つからない。車を降りてあちこち見ていたら、ここは違うと思って通り過ぎてたネオンチカチカの所が会場の礼拝堂だった。
行ってみると、バラバラと出て来る人。
えぇ!?もう終わったの??

いえいえ、前半終了後の休憩時間でした。

後半だけでも聴けて良かった。
『糸井真紀 ヴァイオリンリサイタル』
後半のプログラムは、
バッハ:無伴奏ヴァイオリンパルティータ第2番よりシャコンヌ
ミルシュタイン:パガニニアーナ
テレマン:12の幻想曲より第9番

すごく素敵な演奏手書きハートダイナミックで繊細で・・・。
行きは可笑しな迷珍道中だったけど、ほんとに行って良かった~。満足満足スマイル







最終更新日  2008年10月09日 14時06分14秒
2008年09月11日
カテゴリ:趣味
前の日記に嫌なことを書いたので、今度はちょっと楽しかった話を・・・。

この前の日曜日、フルートとギターのコンサートを聴きに行った。
“デュオ マルティネス-タカギ”のフロアーコンサート。
デュオ・マルティネス・高木(フルート&ギター)は、結成以来15年余、マドリードを拠点にスペイン内外で演奏を繰り広げ、多くの音楽フェスティバルにも参加。
今年1月にはアルジェリアでの演奏旅行で好評を得ている。
古典からポピュラー、現代音楽まで幅広いレパートリーを持ち、特にスペイン音楽への造詣は深い。
又、スペイン現代作曲家の作品の初演も積極的に行い、多くの曲がこのデュオのために捧げられている。
日本公演は2000年以来今回で4回目となるが、そのうち3回は聴いた。
ピアソラの『ボルデル1900年』やビラロボスの『アリア』、イベールの『間奏曲』などに混じって『こきりこ変奏曲』のような曲も。
スペイン舞曲やスペイン組曲、アンダルーサのような地域性豊かな曲は、きっとお得意なのだろう。
私は今回、イトゥラルデの『ミニアトゥーラ・アンプロンプチュ』が特に楽しく聴けた。
イトゥラルデは、スペイン・ジャズ界を代表する名サックス奏者で、高齢にもかかわらず現在も活発な演奏活動を続け、スペイン国内のジャズファンにとっては長年No.1の地位をキープしているらしい。
ラテンジャズにちょっとバロック風のエッセンスが交じり合い、小品ながらも中身の濃い優れた作品、とプログラムに載っている。

演奏後花束を渡し、CDを買ってサインをしてもらい、記念に写真まで一緒に撮ってもらった。
マルティネス氏の奥さんも一緒に・・・。

(真ん中に写っているのは夫)






最終更新日  2008年09月11日 20時34分02秒
2008年03月10日
カテゴリ:趣味
月曜から金曜まで、毎日楽しみに見ていた魔王が、ついに最終回を迎えてしまった!!
因果応報とかいう言葉を、柄にも無く思い出したりしたけれど、色々考えさせられるドラマだった。
あまりにも我が子のことだけを思うあまり真実を歪めてしまう親心や、社会のしがらみの中で卑怯にならざるを得ない弱者の立場、現実逃避や復讐心、様々な価値観や思惑が絡み合う面白いサスペンスドラマ。
久々にのめり込んだわー。
“つきあい”は“突き合い”であってはならない。むしろ引き合う方が無難なのだ。
実生活の中でも、不幸な因縁を作らないように心掛けたいもの。常に相手の立場に立って考えることを忘れないようにしよう。
たとえ自分が責められても、相手を責めないようにしよう。
そういう小さな一歩から始めてみようかな。
小さい一歩とはいえ、なかなか難しい一歩だけれど・・・。






最終更新日  2008年03月10日 17時08分37秒
2008年02月11日
カテゴリ:趣味
最近魔王にはまっている。

それは差出人不明の1枚のタロットカードから始まった――
正義感あふれる刑事のオス(オム・テウン)のもとに、ある日、宅配便で1枚のタロットカードと奇妙なメッセージが届く。その晩、大物弁護士が殺され、現場にはオスに届いたものと同じタロットカードが残されていた。捜査を進めるうち、オスは2人の人物と出会う。1人はタロットの絵を描いたという女性ヘイン(シン・ミナ)。彼女は、触れた人や物にまつわる記憶が見える“サイコメトラー”だった。そしてもう1人は謎めいた若き弁護士スンハ(チュ・ジフン)。オス、スンハ、ヘイン…事件に関わる3人はやがて12年前のとある殺人事件へと導かれていく――。

韓国ドラマには珍しいサスペンスものに、目下夢中なのだった。






最終更新日  2008年02月13日 00時05分27秒
2008年01月21日
カテゴリ:趣味
雪かき
天草出身の雪かき男


門 蹲
大寄せの初釜に参加  
雪が多くて絵にならない景色


雪空
しかし見上げた空は幻想的






最終更新日  2008年01月22日 22時00分32秒

全23件 (23件中 1-10件目)

1 2 3 >


© Rakuten Group, Inc.