2009.01.31

ラッパ屋の新作舞台《ブラジル》と、清原和博《男道》

1/31北九州芸術劇場小劇場にて観劇。

ラッパ屋の舞台はいつも期待度高くて、その期待をさらっと上回る面白さ。

《ブラジル》は、大学の軽音楽部(ボサノバサークル)OB達が12年ぶりに世代を越えて集まる

千葉の海辺のペンションでのOB会がシチュエーション。

そこに訪れる人々の抱えるややこしい問題が交差して・・・。

ほろりとさせつつ笑い満載の《鈴木聡》ワ … [続きを読む >>]




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Last updated  2009.02.02 00:08:35