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美術館・画廊メモ

Oct 31, 2009
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カテゴリ:美術館・画廊メモ
10月中、ブログ冒頭に飾らせてもらった Paul Delvaux (ポール・デルヴォー)の 「海は近い」。

The_Sea_Is_Near.jpg

夢のちからで永遠の美の行列につらなる女性たち。

作品がこの世に存在するために、心からの祈りをささげたい。
できることなら微細な虫になって、作品のなかに入り込んでしまいたい。

この春に上野の東京都美術館で開催の 「日本の美術館名品展」 で、この作品に出会った。

10月25日まで Bunkamura ザ・ミュージアムで開催された 「ベルギー幻想美術館」 展 でもう一度見たとき、とてもだいじな人に再会したような悦びがあった。

「幻想美術館」 が、ベルギーからの搬入ではなく、すべて姫路市立美術館所蔵の作品から構成されているのにも驚いた。

姫路には出張の途中に何度か寄った。
お城の近くをタクシーで走った夜、夢のようにライトアップされた煉瓦造りの建物が忽然と現れ出でて目を見張ったのを今でも覚えている。

残念ながら通り過ぎただけだが、あの美術館にいつか行ってみたい。
その昔は陸軍の施設、そして戦後は市役所として使われた建物だという。

デルヴォーの作品をもう1点。

La_Rue_du_tramway.jpg

こちらは National Galleries of Scotland 所蔵の “La Rue du tramway” (「路面電車のある街路」)。

鉄道も、デルヴォーの好んだモチーフだった。

Bunkamura の 「ベルギー幻想美術館」 では、数ある作家のなかでもデルヴォーの作品を20点くらい集中して展示して、ミニ回顧展ふうだったが、「海は近い」 に比べると他の展示作品は習作のように見えた。

……おっと、これはあくまで、「海は近い」 への憧憬が言わせた失言です。



ルネ・マグリットの作品も Bunkamura の美術展の華だった。

マグリット作品に会うと、こころと体が浮遊しはじめる。
しかも浮遊するだけでは許してくれない。突然に想定外の磁場に入り込む。

もっと点数があるかと期待していたので、ちょっと物足りなかった。
おかげでショップで大部のマグリット画集を買ってしまった。

いつだったか、ブリュッセルに マグリット美術館 がオープンしたと日航の機内誌で読んだときは、行ってみたくて心がうずいたものだ。

Rene_Magritte.jpg

マグリット自身が31歳のときから24年間住んだ建物がそのまま使われているそうだ。






最終更新日  Oct 31, 2009 05:29:26 PM
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Nov 23, 2008
カテゴリ:美術館・画廊メモ
久しぶりに 日展 に来て、打ちのめされた。

松山にいたころ、日展の巡回展が来ると父が愛媛県美術館に連れて行ってくれた。

「松山に来るんは、僅(わず)かなもんらしいわい。東京の日展は、それはすごいもんらしい」
と父が言っていた。

今回の日展は、東京のあと京都、名古屋、大阪、富山、福岡、長崎と巡回する。

展覧会は、一画家の 「回顧展」 を見て作風にじっくり浸るのが わたしの趣味で、先月も平塚市美術館まで速水御舟(はやみ・ぎょしゅう)の回顧展を見にいった。

「一人一点」 の日展はこの対極だが、一作一作が大画面なので画家の内面世界にぽーんと入り込める。

日本画の十数点を選りすぐれば、どれが美術の教科書に載っても不思議はない。数十年後の日本文明の <古典> に現在進行形で向き合える。

日頃は6時閉場 (火曜休館) だが金曜夜は8時まで観覧できる。

先週金曜に夜7時に入場したら、まるで我がために借り切ったように大作の数々を何人(なんぴと)にも遮(さえぎ)られず楽しめた。 皇族並みの贅沢だ。

この贅沢が、入場料わずか 300円。
通常は 1,200円なのだが、午後4時半以降の入場はトワイライトチケット 300円なり、なのである。

さすがに夜7時からの1時間では到底観覧しきれなかったので、次の金曜夜、会社帰りにまた贅沢をしに行くつもり。
水先案内に 「特選受賞者・授賞理由」 をプリントし携えて。



魂を奪われてしまった油絵があった。
小谷ヒロ子画伯の 「緑衣」。 洋画部門の特選10作のなかのひとつ。

紫色のストゥール (背もたれ無しの椅子)に脚を組んで腰掛けた20代後半の女。
緑のワンピースに緑のサンダル。

表情も姿勢も安らぎに満ちている。それでいて、目もくちびるも足の指もほのかにセクシーだ。

特選の受賞理由には
≪自然な姿で座る緑衣の女性の表情は、青い空間の中にとても爽やかで好感が持てる。
人体の表現も簡潔なようで こくがありよく描きこんでいる。≫
とある。

人体の表現に 「こくがある」 とはどういうことか、作品をご覧になるとわかる。

肌の色を描くのに、ベースをカフェラテ色に平滑に厚塗りしたところに紫色で陰影をつけて立体感を出している。

ストゥールの紫色が、肌の陰影や床の反射光にもうまく使われて、緑衣を浮き立たせる。

色のコントラストの精神はアンリ・マチスを思わせる。
背景や床の意匠には屏風絵の伝統を感じる。

ネットで調べたら、絵を描かれた小谷ヒロ子さんは昭和18年生れ、今年で65歳になるベテランの方だった。

日展に行かれたら、ぜひご覧ください。
洋画部門の部屋に入るとすぐのところに特選の作品が並んでいる。
わたしの一推(いちお)しだ。






最終更新日  Nov 23, 2008 08:03:15 PM
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Aug 31, 2008
カテゴリ:美術館・画廊メモ

勤務先でちょいと担当替えとなり、3年ぶりでフィリピンへ行ってきた。

マニラ支店のオフィスが移転して、52階からの眺望はマニラ湾の向こう、バタアン半島のくっきりしたスカイラインをとらえていた。

あるプロジェクトを思い出して感慨にふけっていると、
「バタアン半島がこんなにきれいに見えることは、めったにありません」
と駐在員が言った。

あとになって、ブログ用に写真に撮ればよかったと後悔し、ちょっと落ち込んだ。

駐在員氏によるとマニラ在住の外国人は、韓国人がついに米国人・日本人を抜いてトップになった。

韓国人ならではのパターンが、母と子が英語留学でマニラに住み、父親が韓国で月給取りにいそしむというもの。

米国やオーストラリアでは予算オーバーだ。
「人間誰もが上下関係」 の韓国人にとって、周囲の人々への優越感を抱きつつ低コストで生活するための準英語国として、フィリピンは人気なのだそうだ。

*     *     *

マニラのビジネス街マカティ区にある アヤラ博物館 の一角で画家 Mia Herbosa さんの 個展<人生の万華鏡> をやっていた。 (開催は9月11日まで。)

Mia Herbosa さんは、昭和45年マニラ生れ。ニューヨークで活躍している。

不覚にも名前の読みを聞き忘れた。米国人なら 「マイア・ハーボウザ」 と読むだろう。
ここでは 「ミア・ヘルボーサ」 さんとしておこう。

Seeking_To_Know_Thyself.jpg

彼女の自画像。Seeking To Know Thyself (「自分さがし」)。
放心の表情のように見えて、凝視しつづけると何かを語り出しそうな存在感。
黄緑の使い方もうまい。

会場には彼女のお母さんの Elaine Herbosa さんがいて
「昨日オープンしたんだけど、作品はほとんど即日完売だったわ」
と言いながら、いくつかの作品の説明をしてくれた。

唯一売れ残った静物画の小品を買わないかと、しきりにすすめられた。
「小さいからスーツケースにすぐ収まりますわよ」

個展会場の作品のなかで気にいったのが、ナイトガウン姿のフィリピン女性を描いた Mutya (Monica) (若い女、モニカ) という作品。

Mutya_(Monica).jpg

静かな誇りに満ちた顔つきがさわやかだ。

ナイトガウン (英語でいうところの kimono) は実際のガウンを裁断して貼り付けてある。写真からも伝わる質感はそのせいだ。
そこに垂れ下がる長い髪もホンモノの髪の毛を貼り付けてある。

会場にいた母のエレーンさんによると、

「何十年か先に、貼り付けた布や髪の毛が取れてしまっても作品として成立しつづけるように、青いガウンの下にもちゃんと絵の具で絵は描いてあるんですよ」

*     *     *

帰国して ミア・ヘルボーサさんのサイト を見た。

彼女のサイトの ギャラリー の絵でいちばん気にいったのが At The Mirror (「鏡のまえで」) という作品。(今回のマニラの個展には出品されていません。)

At_The_Mirror.jpg

確かなデッサン力が支えるしなやかさ。光と陰の処理がうまい。
躍動の寸前を切り取った美しいヌードだ。

ところが、鏡に映る彼女の不安げな表情が、見る者の心にしがみついてくる。
ぼくの好きな画家 Edward Hopper (エドワード・ホッパー) が描きそうな表情。
これこそ、絵画のちからだ。


もうひとつ、Henri de Toulouse-Lautrec (ロートレック) 作品を思わせるこの絵も好きだ。絵の題は Aviva (アヴィーヴァ)。

Aviva.jpg

アクの強いキャラクターに負けない赤色の使い方が的確だ。
決して美しい女ではないけれど、美醜を超えたちからを感じる。







最終更新日  Sep 1, 2008 07:34:54 AM
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Nov 3, 2007
カテゴリ:美術館・画廊メモ
ひとつひとつの絵を単一独立のものとして見るのでなく、(ぼくのことばでいえば)たとえばタロットカードの図柄とみてもよいのだ。

タロットカードの図柄は、1枚1枚を見ても楽しめるし、いろんな並べ方でもって装飾画としての楽しみ方ができる。

“暗い冥い”画像の典型のようなムンクの絵もそんなふうに、連作が織りなす装飾として楽しんでもいいのだと、教わってしまった。

というか、
なんとムンク自身が自らを装飾画家と位置づけて、大学の講堂の壁画や資産家の邸宅の壁画などを請け負っていたのだ。

彼のアトリエのようすを記録した写真をみると、作品が連作として壁面にずらりと並び、そこにプロデューサーとしてのムンクがたたずんでいる。


来年1月6日まで上野の国立西洋美術館で開催されているムンク展は、副題が The Decorative Projects(装飾企画)。

有名な古典作の「叫び」や「思春期」に向き合う気分で、ひとつひとつの作品に沈潜してゆくのではなく、

ムンクが企画者=プロデューサーとして躍動する存在であったところに光をあてつつ、作品を連作装飾として見てみたらどうかと、そんな視点を提供してくれる。


ムンクの作品にはこれまで出光美術館などで出会ってきたけれど、“くちゅくちゅ”描いた くすんだ色彩というイメージが先行して好きになれなかった。

今回の回顧展をみて、ムンクの色彩の意外なほどの跳躍ぶりに驚いてしまった。
冥いモチーフからみれば意外なほど、まるでセザンヌのような軽快な色彩があった。

そして無造作にみえる線でもって、抱擁の瞬間やセックスに身を委ねようとする飛揚の気分を心憎く再現している。

図録の装丁がダンディーだ。用紙と印刷方式の選択もよろしくて、作品の再現が石版画の味わい。
すっかり気に入ってしまった。

東京の後は、来年1月19日から3月30日まで兵庫県立美術館へ場を移す。






最終更新日  Nov 3, 2007 11:06:11 PM
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Jun 7, 2007
カテゴリ:美術館・画廊メモ
香港藝術館 (Hong Kong Museum of Art) に週末に行った。
ペニンシュラ・ホテルの向かいにある。

「世紀先駆 林風眠藝術展」と題した回顧展をやっていた。

明治33年(1900年)に広東省梅県の貧しい家に生まれたのだが、
父が宝くじで大金を得たおかげでフランスへ留学して絵の勉強ができた。

残っている数少ない青春期の作品を見ると、棟方志功(むなかた・しこう)を思わせるふくよかな裸婦像を水彩画で描いている。

文化大革命のころは杭州にいて、
66歳の林風眠は自宅にもっていた過去の膨大な作品を、水になげうちドロドロにして水洗便器に流してしまう。

その心中や、いかばかりか。

だから、回顧展でも1950年代までの作品はほとんど展示されておらず、
「1960年代の作」と伝える質の悪い絵の具を使った女性画か、
1980年代以降の風景画、神話的な抽象画、なのである。

失われたものの多さを思わされた。
好みの問題だけれど、さほどの感銘を受けなかった。

(↓ 林風眠の典型。面長(おもなが)、かぎ眼(め)の女性画)
http://www.lcsd.gov.hk/CE/Museum/Arts/chinese/publications/cpublications_962-215-205-8.html

モディリアーニが、絹をまとった中国の舞姫を描けばこうなるかなというような作品。
この典型女性をひたすら描いている。
絵の具の質が悪く、色がくすみきっているし、保存が悪くて折り目がついているような作品も多い。

(↓ 赤壁の戦を題材にした「京劇」の抽象画; 色あざやかな静物画; 典型的女性像が庭にたたずむ図)
http://www.lcsd.gov.hk/CE/Museum/Arts/chinese/exhibitions/cexhibitions_s_20070401_1.html

さほどの独創性を感じることができなかった。
老年の作のいたいたしさ。
文化大革命で失われた作品を見てみたいという気持ちだけがつのる。


中国の藝術史を回顧する、金細工、玉器、陶磁器の常設展示は、制作技術の進歩のようすがよく分かる構成で、中国語・英語の2言語解説も充実していて気にいった。

そのほか
「不中不英 Chinglish」
と題したインスタレーション展があったりして、展示の幅広さは感じたが、
いまひとつ感動に火がつかなかったミュージアムだった。






最終更新日  Jun 7, 2007 09:28:19 AM
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May 21, 2007
カテゴリ:美術館・画廊メモ
すぐれた写実デッサン力をつちかった上で、
その偉大なる能力そのものは売り物にすることなく、
怪異な想像力と怪奇な発想力で勝負する超一流の画家ふたり
@上野の森美術館。

展覧会初日の5月20日にさっそく行ってみたが、
会田 誠(あいだ・まこと)さん(42歳)の
美少女群像3部作(と呼んでよろしいのかどうか; 詳しくは後半で解説します)を見るだけも、
30分ものの劇をみたぐらいの
あるいは思い切りレアの上質のステーキを平らげたときのような
そんな満足感を味わえる。

(↓ 関連サイト)
http://www.ueno-mori.org/special/aida_yamaguchi/summary.html

http://wwwz.fujitv.co.jp/events/art-net/go/452.html


じつは、展覧会に行った動機は
山口 晃(やまぐち・あきら)さん(38歳)の
大和絵ふうに近現代の日本を細密画で描きなおした作品群が見たかったからだった。

山口さんの、平安時代や江戸時代と現代が同居する不思議な細密画集を、書店で見た記憶があったのだ。
ちょうど『日本経済新聞』5月12日号33面の「アート探求」でも紹介があって、
 ≪古今、自在に行き交う
  異なる時代を合体≫。
まさしくこの見出しに集約される
1周か2周先を走っているような斬新なスタイル。

で、山口 晃作品はもちろん楽しめたのだが、

会田 誠作品のパワーに、きゅるきゅるかきまわされ、なでまわされつくした。

会田 誠さんの美少女群像3部作をひとつずつ解題(かいだい)すれば、


「大山椒魚」。
ちぶさがふくらみはじめようとする少女ふたりのヌード
(加山又造の裸婦画のような、心がべつのところにとんでいる表情)。
いぼだらけの巨大なオオサンショウウオを枕にする図。

トリミングして、図録の表紙にも使われている。

単色画にすることで、あどけなさののこる女性の美しさが純に出た。
ここに怪異な大山椒魚をもってきて、
題材としては文字通り「エロ+グロ」だけど、
エログロとは別次元に浮かぶ作品になった。さすが。


「ジューサーミキサー」。
6年前にかかれた、いわば問題作で、
この作品の魔性は図録には収まりきらない。

心臓をわしづかみにする迫力を、縦2.9メートル、幅2.1メートルの実作で体験していただきたい。

数百体の“素材”としての微細な美少女たちが
ジューサーミキサーいっぱいに注ぎ込まれて
いままさにスイッチが入って、したのほうの美少女の鮮血が渦をまいて顕在化しはじめている無残絵、地獄図。

少女たちの虚無的な表情と、“素材”としての美しさ。
ありとあらゆる姿態。

今回の展覧会には出品されていないが、
会田 誠さんには「食用人造少女 美味(みみ)ちゃん」という蠱惑(こわく)的なデッサン作品群があって、
その延長線上にこの大作「ジューサーミキサー」がある。


3部作の3つ目は「滝の絵」。
今回の展覧会にあわせて制作された、縦4.2メートル、幅2.5メートルのアクリル画。

ちいさな滝がつらなる渓流に40名ほどの女子中学生たちが学校の水着姿で思い思いに遊んでいる絵。
(正確にいうと、うち2名はまだセーラー服姿で、さらに1名はセーラー服から水着に着替えようとしているところだけど。)

老人の性夢めいている。

ロリータ趣味とくくってしまってはつまらない。
ひとこまひとこまは健康・健全そのものの女子中学生たちなのに、
彼女たちが高密度に群がることが生む不思議な画像。


会田誠さんというのはつくづく才気にあふれた人で、
28歳のときに描いた18枚の「ポスター」連作にはうなった。

会場に収まりきらず、出口脇のいつも売店スペースになっているところを臨時の展示場にして展覧しているが、

小学1年生から中学3年生まで、それぞれの年齢の典型を再現しつつ
(だから「パッと見」ではまるで正真正銘の児童画なのだ)
しっかりとアイロニーの毒を注入してある。


会田 誠さんの最新作品集(税込み 5,040 円)の印刷が展覧会に間にあわず、
見本を置いて予約を受け付けていたので、さっそく申し込んだ。

きょうは鬼才に出会えた。






最終更新日  May 21, 2007 08:22:08 AM
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