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テーマ:身辺雑記(4855)
カテゴリ:独露研修記
ライブタウン連載第1回でアセル
発行部数11万部を誇る地域情報月刊紙「ライブタウン」(コミュニティ・ジャーナル社)から原稿依頼があった。 「毎月1回、教育や環境にまつわる話を原田先生の視点で書いて下さい」 「大阪ケナフの会」の例会で知り合った代表の齋藤さんからそんなお誘いをうけたのである。 「わかりました」 ということで始まったのが「原田先生の学級だより」。 その第1回目の連載で次のような紹介があり少々あせったのであった。 2002年7月号の「ライブタウン」からその部分を引こう。 なにを隠そう、椎名大先生の弟分 背負い袋と傘一本で、環境先進国ドイツと、不思議な国ロシアを訪れて、あっと驚く海外研修記をものにしました。 ビールやウオッカを片手にのぞいた温泉や美術館、まじめに訪問した学校など感動した体験、心に残る風景もちりばめられて、先生ならではの裸眼でいきいきと綴られている。 「あっちこっち楽しくもきっちり勝負している旅の本で、一気に読んでしまいました」 大先生椎名誠さんのお墨付き! お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2005.09.04 18:48:07
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