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2006.05.10
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あなたのブログを見付けてからもう1年が経ちました。
私に復讐する、殺すといった不快な表現が多いので、
いい加減やめてもらおうと思い、ここに書くことにしました。

私達が家を出て以来、あなたは私にたくさんのメールを送って来ましたね。
私や子ども達がメール着信音に怯えているので止めて欲しいといっても、
「時間がない」という意味不明な返事だけで、きいてもらえませんでした。

そして、何故そのメールに対し返事を返さなかったのか。
もちろんパソコンに100通、PHSに200通を越す異常な数のメールに
怯えていたのもあります。
その他に、あなたの状態があまりにも不安定なので、あなたのおかあさんから
「厳しい言葉のメールは控えて欲しい。優しい言葉にして欲しい」
と、頼まれたことがあったからでした。

何故私が優しい言葉で対応しなければならないのでしょうね?
あなたは私に対して辛辣な言葉のメールなど山ほど送ってきているのに。

そういえば、あれだけ大量に送られてきたメール、
全く心が動かないのは何故だろうと考えて、答えがわかりました。

あなたはまず自分のブログに載せてから、
同じものを私に送っていましたよね?
送信時間などを見るとそうでした。
つまり、最初から私に宛てて書いたものではなく、
自分のブログ用に書き、公開し、その後に私に送っているのです。
あなたが送ってきた意味不明な自己陶酔気味の詩などが、
私の心に何も伝わらないのも仕方のないことです。

最後の調停にあなたから渡された要望書のようなものが、
前日にあなたが自分のブログで
「ご意見をお待ちしています」と皆に感想を呼びかけていた物と
全く同じだった事には参りました。
私の方の弁護士さんと二人で、思わず笑ってしまいました。
弁護士さんもブログを読んでいましたので。

あなたの暴言などについて、私が「親兄弟にしか相談していない」と言った覚えが
無いので、何故あなたが未だにそう思っているのかとても不思議です。
ありがたいことに私には相談のできる友達がたくさん居ます。
周りのママ友達や、学生時代の友達、幼馴染みなど、たくさんの友達に相談し、
あなたのブログを見てもらいました。
あなたを知っている人からも
「子ども達のことを考えても別れて正解だよ」と言われました。
私もそう思います。

あなたは相談していないと書いていましたが、
私はあなたのおかあさんにも相談はしていました。
あなたのフィギュアなどの着払いが払えず、
お金を借りに行った時などには、話していたはずです。
それを真剣にとるか、よくあること、ととるかはおかあさん次第です。
おかあさんがあなたに「何の相談も受けていない」と話したのなら、
夫が妻に対して怒鳴ったりすることも、
夫婦間にはよくあることと考えていたからではないでしょうか。

去年の1月、私はあなたの実家に手紙を出しました。
私が出て行った日にあなたから言われた暴言を書いたものです。
何故私が出て行く程追い詰められていたのかを知って欲しかったからです。
周囲が自分を理解しないと騒ぎたて、自殺をほのめかし、
周囲を困らせていたあなたに送っても無駄だと考えたので、実家に送りました。
読んでいないのなら見せてもらってください。

その日の事をあなたも覚えてはいるようですが、
ところどころ自分に都合のいいように記憶が変わっているようですね。

あなたが私に対してキレて、「ここから出て行け!死ね!」と騒いでいた時、
上の子があなたに「お母さんが土下座すれば許してやると言われた」と伝えに来ました。
私は「お母さんは何も悪い事していないから土下座なんてしない」と言いました。
するとあの子は私のかわりにあなたに土下座していましたね。
あなたのブログでは「自分がやめさせた」と書いていたのには驚いてしまいました。

「そんなことしなくていい!!」とやめさせたのは私です。
あなたは腕を組んで階段に座り、階段下で土下座する6歳のあの子を
じっと見おろしていただけでしたね。
自分の子に土下座させるような人間を私は一生許すことができないでしょう。

HクリニックのH先生のところへはまだ通っているのでしょうか。
私は以前相談へ行った際に、自分があなたからされている事をH先生に伝え、
「私に対する夫の暴言はうつ病からくるものですか」と聞いてみました。
H先生は「全く関係ありません」とおっしゃいました。
また「(精神的な)暴力の加害者は自分が悪いとは思わない。
他人から言われても認めない。
だからたいがい2、3年で自分の夫がおかしいと気づいて
離婚となるケースが多い」という話でした。
私は我慢しすぎたくらいだったようです。
被害者に加害者のケアはできないので、離れるしかないとの事でした。


ところで、あなたは自分がうつ病だといいますが、本当にそうでしょうか?
あなたのブログを読むととてもそうは思えません。

知っていますか?うつ病患者はいつも
「自分は本当はうつではなく、ただのなまけ病なのではないだろうか」
と考えるのだそうです。
逆にあなたのように「自分はうつ病だから自分に優しくするべきだ」と考えるのは、
うつ病患者ではないというのが一般的な考えです。

私はある心療内科に相談へ行った際、あなたが私やあなたのおかあさんに
「俺はうつ病だから、周りは俺に対する態度を勉強しろ!」
とうつ病の特集のテレビを見るように言っていたことを話しました。
「それはうつではないですね」と笑われました。

あなたのおかあさんにも、あなたがうつではないのでは?と思っていると
話したことがありました。
あなたからのメールにあった無呼吸についてのサイトには
うつ病の症状に良く似た抑うつ症状がでるとのことでした。
うつ症状はそこからきているのでは?と思っていると。
その時はおかあさんも
「自分もうつではないかもと思っているが、
 本人がうつだと思いそれに縋っているから仕方がない」ということでした。
あなたがいちいち死ぬとか不安定になるとか騒ぐので、
そっとしておきたいというのも仕方のないことでしょう。

でも、いつまでそうしているつもりですか?
ブログに「うつが早く治らないか」と書いていますが、
本当に治りたいと思っているようには思えません。
治りたいと言うくらいなら、うつではない方がいいのでしょう?

以前あなたは「自分のうつを治すために何を協力してくれるのか」と
聞いてきたことがありましたよね。
私からH先生に説明してもいいです。
毎日ネットゲームをして、尚且つブログを更新するといったことは、
気分の浮き沈みの激しいうつ病を患っていれば難しいことだと思います。

ブログではあなたはたくさんの新しい恋に夢中の様ですね。
まあそんな事はどうでもいいことですが、親としての責任だけは果たしてください。
今後養育費を払う気はあるとのことでしたので、それは必ず請求させていただきます。
養育費は子どもの権利であり、親の義務です。
引き取った側の母親が働いているから必要ないということではありません。
婚姻費用を請求する私たち3人をブログで寄生虫呼ばわりする前に、
もう少し婚費や養育費に関して勉強してはいかがでしょうか?

養育費の捻出のため、家を他人に貸して実家に帰るという方法を弁護士やご両親から
勧められたにも関わらず、
「うつ病は独りでいることが必要だから両親と同居はできない」
という意味の分からないことを調停で言っていたと聞いています。
ブログに書いていた「自分のコレクションを処分したくないから…」というのが
本当の理由だと言う事はわかっています。
結局あなたは、自分が一番大事なのです。
子どもを愛していると言うわりに、
自分のコレクションと子どもを天秤にかけ、子どもを捨てるのです。

あなたがことごとく「気になるお姉さん」とやらに振られていく様子を読み、思います。
他人との関わり方が基本的に理解できていないのではないでしょうか。
あなたは自分が幸せになることしか考えていない。
子どもも、他人も思いやることなんて出来ないでしょう?

以前、常連の女子高生・Yさんが自分のブログで書いたことを、
勝手に自分の事だと思い込み、傷ついたと騒ぎたてたことがありましたね。
その子が「気づかないうちに傷つけてごめんなさい」と謝ると、
違うHNで他人のふりをして自分にちゃんと謝罪するように促す書き込みをし、
直接電話まで掛けて、「いま都合が悪い」と断られると「君がわからない」と追い詰め、
謝ると「素直に謝ってくれればそれでいいんだよ」…
これは私たち友人の間でかなり話題になりました。
だって、Yさんは何も悪い事はしていないのに、
あなたに勝手に言いがかりをつけられ無理やり謝罪させられている。
Yさんは高校生、まだ子どもです。子どもを相手に一体何をしているのですか?
子どもに大人が悪影響を与えるのはやめてあげてください。

自殺を止める常連さんに逆ギレしていたこともありましたね。
あなたは自分の不幸は全て他人のせいと考えていますものね。
単身赴任も「上司のせいだ。殺してやる」とか物騒なことを言ったり、
初代ブログにも書いていましたが、
会社の掲示板に上司に対する不満を書いて、目を付けられていたせいではないのでしょうか?
一緒に行ったTさんはスキルがあったせいですぐに戻れたそうですし、
単身赴任は結局リストラだったのでしょうね。

あなたが太ったのも「元嫁が惣菜ばかり食べさせたから」と書いていましたが、
私が魚料理を出すと「食った気がしない」「肉を食わせろ」「変わったものを食わせろ」
野菜を出すと「焼きソバに玉ねぎを入れるなんてキチガイだ」と怒り狂ったり。
変わったものって、何が良いの?とスーパーで惣菜を選んでいるのはあなた自身でしたよね?
太るから、夜遅く帰ってきてからの夕食は軽くしたら?と私が言っても、
絶対に食べることを制限しませんでしたよね。
それも、私のせいなのですか?あまりにも自分勝手で逆に笑えます。

離婚も私が「長年に渡るあなたの精神的暴力に耐えきれなかった」と言っても、
「うつ病を理解してくれず、子どもを連れて出て行った」と思っているのですよね。
暴力の被害者がどうして加害者を思いやらなければならないのでしょう?

もし必要であれば、H先生に以上の事を全てお話して、
あなたが多分うつではないと説明します。
うつではないと分かったほうがいいのですものね。

うつであるということを口実にせず、もう少し大人の対応を望みます。







最終更新日  2006.05.10 00:59:48

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