2963155 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

よろず屋の猫

PR

日記/記事の投稿

カテゴリ

バックナンバー

2019年06月
2019年05月
2019年04月
2019年03月
2019年02月

カレンダー

お気に入りブログ

ラジエーションハウ… MAGI☆さん

おぼろ二次元日記 おぼろ.さん
non*non's diary _non*non_さん
旧:無菌室育ち わに庭さん
生きてるだけでマル… るぱん0786さん
からまつそう yamahusaさん
◆◇黒衣の貴婦人の徒… なぎさ美緒さん
読書とジャンプ むらきかずはさん
ことば日和 magrimagさん
まったり感想日記 せりざわはなさん

コメント新着

http://viagraky.com/@ Re:『BLEACH』 116話 (2/21) 感想(02/21) viagra 150 mg pills <a href="h…
http://buycialisonla.com/@ Re:『怪談レストラン』のグッズ(03/03) using viagra and cialis togethercialis …
310@ Re:『DOGS / BULLETS & CARNAGE』 6巻 三輪士郎 作 感想(02/20) わぁこんなに楽しく感想コメントしてるな…
alateentulk@ ,coach オンライン アウトレット,アディゼロ ツア   右の感触は:ほとんどのゴルファーは…
usaggidge@ ,レディス スニカ 人,モンクレル maya メンバーはナイキのバスケットボールシ…
usaggidge@ ,モンクレル ダウンコト, メンズ 人 彼らはそれを身に着けるために快適である…
MageMoons@ Re:ドラマ 『ガリレオ』が楽しみ!!(09/17) 流行 水着swiss 腕時計レディース 靴 通販…
監視カメラ@ fysnybkkun@gmail.com Amazing blog! Do you have any helpful h…

フリーページ

頂き物・お話



エンヴィーという名の刃


Blue


扉は冒険の入り口


大すきな赤い風船


春を待ちながら


頂き物で遊ぶ


夢の懸け橋...to おぼろさん


春の予感


十年早いぜ


分ってないな


ずっと手をつないで


金曜日のラララ (1)


金曜日のラララ (2)


砂神の玉座


設定 その1


設定 その2


序章 その1


序章 その2


序章 その3


第1章 『宴』 その1


第1章 『宴』 その2


第1章 『宴』 その3


第2章 『北へ』 その1


本の感想


『かもめの叫びは聞こえない』アン・スミス


『迷路』 キャサリン・コールター


『マーダー・プラン』 J・ケラーマン


『レッド・ライト』 T・J・パーカー


T・ジェファーソン・パーカー 一挙読み


『殺意』 リンダ・フェアスタイン


『ロマンスのR』 スー・グラフトン


『チーム・バチスタの栄光』 海堂尊  


『黄昏の百合の骨』 恩田陸


『家族狩り・5部作』 天童荒太


『麦の海に沈む果実』他 恩田陸


『天使の遊戯』 アンドリュー・テイラー


『天使の背徳』 アンドリュー・テイラー


『天使の鬱屈』 アンドリュー・テイラー


『蛇行する川のほとり』 恩田陸


『GOTH』 乙一


『ハリー・ポッターと謎のプリンス』 


『最後の旋律』 エド・マクベイン


『ZOO』 『失われる物語』 乙一


『追憶のスモールタウン』 R・ワトソン


『エミリーの不在』 ピーター・ロビンソン


『ウィンディ・ストリート』 パレッキー


『夜のピクニック』 恩田陸


『白狐魔記・戦国の雲』 斉藤洋


『No.6 ♯5』 あさのあつこ


『緋色の迷宮』 トーマス・H・クック


『天使と悪魔』 ダン・ブラウン


『ある秘密』 フィリップ・グランベール


『真夜中の青い彼方』 ジョナサン・キング


『ダーティ・サリー』 マイケル・サイモン


『渇いた季節』 ピーター・ロビンソン


『サメのこどもたち』 入り江わに


『よるくま』 酒井駒子


『手紙』 東野圭吾


『姑獲鳥の夏』 京極夏彦


『閉じた本』 ギルバート・アデア


『蒼い闇に抱かれて』 イローナ・ハウス


『邪魅の雫』 京極夏彦


『わたしのなかのあなた』ジョディ・ピコー


『容疑者Xの献身』 東野圭吾


『悪霊だってヘイキ!』 小野不由美


『悪夢の棲む家』 小野不由美


銃とチョコレート 乙一著


『あなたに不利な証拠として』ドラモンド著


『埋葬』 リンダ・フェアスタイン著


『オフィサー・ダウン』 シュヴィーゲル著


『煉獄の丘』ウィリアム・K・クルーガー著


『ぼくと1ルピーの神様』 スワラップ著


『青の炎』 貴志祐介著


天使が震える夜明け P・J・トレイシー著


2008年03月15日
XML
カテゴリ:アニメ
イヤァァァァァァァァァ ショック

ロックオンがお亡くなりに・・・ 号泣

ちょっとショックで落ち込んでます。

アーリーはスローネを一機捕獲している。
補給が早いか?、国連軍が早いか?の事態。

「オレ達はシュヘンベルグに託された。オレの意志で紛争根絶のために戦う。ガンダムと共に。」と刹那。

仲間は彼に言う。
「CBは存在することに意義があるんじゃないか。」と。

キュリオス、バーチェ、防衛ラインに出陣。
出してもらえないロックハート。

「今度は私が彼を守る。」とティエリア。

あぁ、仲間らしくなってきたなって思ってたのに・・・。

国連軍は擬似太陽ドライブ搭載26機。

えっと、グラハムは?

アーリー vs ティエリア。
うーん、MSの性能が互角になると、やっぱり操縦者の腕が落ちるガンダム側は辛いなぁ。

そしてアレルヤの元にソーマが来る。
ソーマにはセルゲイも加勢して、アレルヤ苦戦。

デュナメス、出撃。

ロックオン、死亡フラッグバリバリだけど、まさかね・・・なんて思ってたんですけどねぇ。

ハレルヤが、アレルヤへの脳波の影響を遮断。
キュリオス、トランザムシステム発動。

ロックオン登場。
狙い撃てないから、「圧倒させてもらうぜ。」
スマイルだったのに...orz...

敵側、撤退。

トランザムシステムって時間制限ありか。
意外と短いんですよね、これで戦いのシーンが盛り上がる設定にはなっている。

ロックオン、「一気に本丸を狙い撃つ。」って、狙い撃てないんではなかったのでは?。

しかし迎撃されるデュナメス、アーリー登場。
アーリーは自爆テロの主導者。
ロックオンにとっては仇。

CBは紛争根絶を掲げるテロリスト、とアーリー。
非難は受けて立つ、お前を倒した後でなぁ!!。」とロックオン。

この辺りから三木さんが素晴らしかったですよ。

ロックオン vs アーリー。
この戦闘は見ごたえあり!!。

そこにハワードの仇ともう一機。
これが戦争ですよね、“仇”のいたちごっこ。

デュナメスは戦闘不能状態に。

ちょっと待て!!

宇宙に単身出て行って、何をしようと言うのさ?、ロックオン。


デュナメスの外れたアーマーだけ使ってアーリーのスローネに狙いをつけるロックオン。
しかし照準がぼける!!。

「敵をとらなきゃ、オレは前に進めねぇ!!。

世界と向き合えない!!。」


こんなことをしても変えられない、元に戻らない。

「刹那、答えは出たかよ。」

お前ら、満足か、こんな世界で。

差し出す手の向こうに地球。

「オレはイヤだね。」

刹那、間に合わない。
デュナメス、大破。

ロックオンの名を呼び続けるハロ。
それで仲間達は知る、ロックオンの死を。


もうショックで・・・。
仲間の死と言うのは、物語が盛り上がるパターンではありますが、ロックオンかぁ・・・。

紛争根絶、地球のためより、先ず自分の情を取った、というところでしょうか。

三木さんの語りが素晴らしかった。
ロックオン個人の生き方にも、それはそれで感動しました。
こう言うのは、正しいとか間違ってるとか、そう言う問題ではないと思うので。
ラスト十分は泣けてきました。

ただ、私は仲間の死で話を盛り上げると言うのが余り好きではないのですよ。
見てる者の心を動かす、とても簡単な手段だと思うから。

ロックオンを死なせずに、感動を呼ぶ話を作れなかったものか?と言う気持ちはあります。

ロックオンの双子とか、クローンとか、色々噂が出てますが、私は出てきて欲しくない。
人を作るのは結局生きてきた過程だと思うのですよ。
DNAが同じでも、それはロックオンではない。
見たくないです。

ところでマイスターの中で一番全うで大人なロックオンが死んでしまって、危なっかしい若造ばっかりで大丈夫なのかと言う気がする。

それからニーナがロックオンの変わりに・・・と言うのは絶対お断り!!



予約特典 ガンプラ FG「ガンダムエクシア ロールアウトカラー」付き予約3/27DS 機動戦士ガンダ...









最終更新日  2008年03月15日 22時04分43秒
コメント(16) | コメントを書く

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.