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『かもめの叫びは聞こえない』アン・スミス


『迷路』 キャサリン・コールター


『マーダー・プラン』 J・ケラーマン


『レッド・ライト』 T・J・パーカー


T・ジェファーソン・パーカー 一挙読み


『殺意』 リンダ・フェアスタイン


『ロマンスのR』 スー・グラフトン


『チーム・バチスタの栄光』 海堂尊  


『黄昏の百合の骨』 恩田陸


『家族狩り・5部作』 天童荒太


『麦の海に沈む果実』他 恩田陸


『天使の遊戯』 アンドリュー・テイラー


『天使の背徳』 アンドリュー・テイラー


『天使の鬱屈』 アンドリュー・テイラー


『蛇行する川のほとり』 恩田陸


『GOTH』 乙一


『ハリー・ポッターと謎のプリンス』 


『最後の旋律』 エド・マクベイン


『ZOO』 『失われる物語』 乙一


『追憶のスモールタウン』 R・ワトソン


『エミリーの不在』 ピーター・ロビンソン


『ウィンディ・ストリート』 パレッキー


『夜のピクニック』 恩田陸


『白狐魔記・戦国の雲』 斉藤洋


『No.6 ♯5』 あさのあつこ


『緋色の迷宮』 トーマス・H・クック


『天使と悪魔』 ダン・ブラウン


『ある秘密』 フィリップ・グランベール


『真夜中の青い彼方』 ジョナサン・キング


『ダーティ・サリー』 マイケル・サイモン


『渇いた季節』 ピーター・ロビンソン


『サメのこどもたち』 入り江わに


『よるくま』 酒井駒子


『手紙』 東野圭吾


『姑獲鳥の夏』 京極夏彦


『閉じた本』 ギルバート・アデア


『蒼い闇に抱かれて』 イローナ・ハウス


『邪魅の雫』 京極夏彦


『わたしのなかのあなた』ジョディ・ピコー


『容疑者Xの献身』 東野圭吾


『悪霊だってヘイキ!』 小野不由美


『悪夢の棲む家』 小野不由美


銃とチョコレート 乙一著


『あなたに不利な証拠として』ドラモンド著


『埋葬』 リンダ・フェアスタイン著


『オフィサー・ダウン』 シュヴィーゲル著


『煉獄の丘』ウィリアム・K・クルーガー著


『ぼくと1ルピーの神様』 スワラップ著


『青の炎』 貴志祐介著


天使が震える夜明け P・J・トレイシー著


2008年05月03日
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テーマ:アニメ!!(3417)
カテゴリ:アニメ
シェリルの年齢が17歳って言うのが今までは信じられなかったんですけど、今回は17歳の女の子らしい面が出てましたね。
意地っ張りで、可愛いところもあって・・・

そんなシェリルに翻弄され続けるアルト。スマイル
そして自らの手でチャンスの端を掴んだランカ。

一方で、バジェラの危機が出てきた回でした。


オーディションに出たことがバレて停学のランカ、オズマもお怒り。
ランカは家を飛び出してしまう。

オズマには委員会からお呼び出し。

シェリルの目的は無くしたイヤリング、とても大切なモノらしい。

学校のロッカーにアルトとシェリルが隠れるシーンには笑ってしまいましたわ、お約束過ぎて。大笑い
誘ってからかっているようなシェリルも、いざとなると(←と言ってもアルトが何かしたってわけではないですが)、赤くなっちゃうところが可愛らしい。

ところでアルト、彼女がいない!!って事は力いっぱい威張って言う事とは違うと思うんだけど・・・。あっかんべー

ルカからアルトに、ランカが退学になったと言う知らせが。
そして当のランカからも「会いたい」と言う呼び出し。

しかしランカを見つけたのはミハイル。
ミハイルは年上キラーのようですよ。

インプラント、脳にチップを入れてるのかな、でイヤリングの場所は分かったらしい。
インプラントはマクロスでは違法、ギャラクシーでは合法。

ふーん、同じ地球人の集合体でもやっぱり違うんですね。
無事にどこかの星に移民ってなった時、今度は元地球人の違う星同士でいろいろ問題がおこりそうだな、これは。

トラムのある街がサンフランシスコみたい、シェリル、本当に楽しそうです。
そして二人は展望台へ。
マクロスには海も島もある、ギャラクシーは密閉式プラントなので、そういう物はないらしい。

「あなた、すごくムカつくけど、気に入ってる所が一つだけあるわ。
私をシェリル扱いしないところ。」

とか言って、皆がスター扱いしなかったら、それはそれで怒るくせにィ、とか思ったりする。

飛び乗った電車、ランカも乗っていた、行き先に当りをつけたアルトは、「是非連れて行きたいところがあるんだ!!。」

そこはゼントラーディの街。
ここが本当に楽しそうで!!。
ガリバーの逆バージョンですねぇ。
本当に共棲してるんだなぁ。

そこにランカとミハイルも来ていた。
ソフトクリームで転ぶか、ランカ。

オズマは内緒でS.M.S.のパイロットをしていた、「だから私も勝手にするの。」
「甘えるのもいい加減にしようね、ランカちゃん。」とミハイル。

クラン・クランをからかってる的は君は小学生男児か?と思いましたが、やっぱりしっかりしてますねぇ。
言ってることが至極ごもっとも。

そしてランカに歌い続ける覚悟を問う。
誰も君を見てないこの場所で君は歌える?、と。


一方のシェリルは思いついたフレーズを人目も気にせず書きつけ中。
クラン・クランにもばったり会った。

人は何故歌ったり、宇宙を飛んだりするのか。
「そうせずにはいられないからに決まってるじゃない。」

飛ばずにはいられない・・・紙飛行機を折って飛ばすアルト。

その紙飛行機が、人前で萎縮しているランカの頭上を飛ぶ。
それに力を得て、ランカが歌いだす。

このアニメ、歌の扱い方が本当に良いです!!。

ランカの声を聞き、楽器を奏でるミュージシャン達。
いつの間にか手拍子が。

ランカに駆け寄るのは音楽業界関係者か?。

その歌声がアルトとシェリルにも届く。
「出て来る子は、勝手に出て来るのよ。」
お、シェリルの眼差しがきつくなりました。
ライバルの出現を確かに感じ取った、歌姫としてのシェリルですよね。


話が前後しますが、アイランド3・異星生物研究所に呼ばれたオズマは、レオンに保存用カプセルに入れられたバジェラを見せられる。
バジェラはバルキリーと構造はほぼ同じ、但し制御する脳が存在しないに等しい。
生物兵器なのか?。

ランカが歌いだしたその時、バジェラの目が赤く光った。
暴れてカプセルにひびを入れるバジェラ、レオンがエマージェンシースイッチを押してシールドで囲む。

ランカの歌声と、バジェラには関係があるってことですよね。
ゼントラーディとも関連があるのかしら。


シェリルからお守りを返してもらったアルト。
来週にはギャラクシーに帰るシェリルは、さよならコンサートのチケットを送ると言う。
そしてアルトの頬にキスをするシェリル。

それを見てしまったランカ。

印象的なシーンになんですが、いよいよ三角関係勃発!!ですね。


ギャラクシー船団から緊急の要請。
大量のバジェラに襲われた。



何だかんだと文句を言いながら、わがままな女の子・シェリルやランカに付き合う、アルトやミハイル。
良い奴らじゃありませんか。
健やかな学生さんって感じで、お母さん、嬉しくなっちゃうわ。

シェリルは気まぐれでわがままで意地っ張り、でもふと可愛い女の子の面を見せる。
ランカの事も気にしていたのですね。
再び歌いだしたランカを見て、安心したよう。
歌いさいすれば、ランカは世に出て来る子だと、シェリルにはわかっているかのよう。
今回のデートで、アルトのシェリル観も変わったのでは。

一方、ランカは見るからに可愛い!!って感じの女の子。
でもいざとなると、こう言うタイプの方が強かったりするのがお約束だからなぁ。

さて、どうなるでしょう。


戦闘シーンが全く入らなかった回ですけど、とっても楽しめました。
こう言う回を、きちんと楽しめるように作るって凄いことだと思う。



“海洋堂”と出てるとついチェックしたくなっちゃう。


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最終更新日  2008年05月03日 15時15分02秒
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