2961767 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

よろず屋の猫

PR

日記/記事の投稿

カテゴリ

バックナンバー

2019年06月
2019年05月
2019年04月
2019年03月
2019年02月

カレンダー

お気に入りブログ

白衣の戦士! 第9話 MAGI☆さん

おぼろ二次元日記 おぼろ.さん
non*non's diary _non*non_さん
旧:無菌室育ち わに庭さん
生きてるだけでマル… るぱん0786さん
からまつそう yamahusaさん
◆◇黒衣の貴婦人の徒… なぎさ美緒さん
読書とジャンプ むらきかずはさん
ことば日和 magrimagさん
まったり感想日記 せりざわはなさん

コメント新着

http://viagraky.com/@ Re:『BLEACH』 116話 (2/21) 感想(02/21) viagra 150 mg pills <a href="h…
http://buycialisonla.com/@ Re:『怪談レストラン』のグッズ(03/03) using viagra and cialis togethercialis …
310@ Re:『DOGS / BULLETS & CARNAGE』 6巻 三輪士郎 作 感想(02/20) わぁこんなに楽しく感想コメントしてるな…
alateentulk@ ,coach オンライン アウトレット,アディゼロ ツア   右の感触は:ほとんどのゴルファーは…
usaggidge@ ,レディス スニカ 人,モンクレル maya メンバーはナイキのバスケットボールシ…
usaggidge@ ,モンクレル ダウンコト, メンズ 人 彼らはそれを身に着けるために快適である…
MageMoons@ Re:ドラマ 『ガリレオ』が楽しみ!!(09/17) 流行 水着swiss 腕時計レディース 靴 通販…
監視カメラ@ fysnybkkun@gmail.com Amazing blog! Do you have any helpful h…

フリーページ

頂き物・お話



エンヴィーという名の刃


Blue


扉は冒険の入り口


大すきな赤い風船


春を待ちながら


頂き物で遊ぶ


夢の懸け橋...to おぼろさん


春の予感


十年早いぜ


分ってないな


ずっと手をつないで


金曜日のラララ (1)


金曜日のラララ (2)


砂神の玉座


設定 その1


設定 その2


序章 その1


序章 その2


序章 その3


第1章 『宴』 その1


第1章 『宴』 その2


第1章 『宴』 その3


第2章 『北へ』 その1


本の感想


『かもめの叫びは聞こえない』アン・スミス


『迷路』 キャサリン・コールター


『マーダー・プラン』 J・ケラーマン


『レッド・ライト』 T・J・パーカー


T・ジェファーソン・パーカー 一挙読み


『殺意』 リンダ・フェアスタイン


『ロマンスのR』 スー・グラフトン


『チーム・バチスタの栄光』 海堂尊  


『黄昏の百合の骨』 恩田陸


『家族狩り・5部作』 天童荒太


『麦の海に沈む果実』他 恩田陸


『天使の遊戯』 アンドリュー・テイラー


『天使の背徳』 アンドリュー・テイラー


『天使の鬱屈』 アンドリュー・テイラー


『蛇行する川のほとり』 恩田陸


『GOTH』 乙一


『ハリー・ポッターと謎のプリンス』 


『最後の旋律』 エド・マクベイン


『ZOO』 『失われる物語』 乙一


『追憶のスモールタウン』 R・ワトソン


『エミリーの不在』 ピーター・ロビンソン


『ウィンディ・ストリート』 パレッキー


『夜のピクニック』 恩田陸


『白狐魔記・戦国の雲』 斉藤洋


『No.6 ♯5』 あさのあつこ


『緋色の迷宮』 トーマス・H・クック


『天使と悪魔』 ダン・ブラウン


『ある秘密』 フィリップ・グランベール


『真夜中の青い彼方』 ジョナサン・キング


『ダーティ・サリー』 マイケル・サイモン


『渇いた季節』 ピーター・ロビンソン


『サメのこどもたち』 入り江わに


『よるくま』 酒井駒子


『手紙』 東野圭吾


『姑獲鳥の夏』 京極夏彦


『閉じた本』 ギルバート・アデア


『蒼い闇に抱かれて』 イローナ・ハウス


『邪魅の雫』 京極夏彦


『わたしのなかのあなた』ジョディ・ピコー


『容疑者Xの献身』 東野圭吾


『悪霊だってヘイキ!』 小野不由美


『悪夢の棲む家』 小野不由美


銃とチョコレート 乙一著


『あなたに不利な証拠として』ドラモンド著


『埋葬』 リンダ・フェアスタイン著


『オフィサー・ダウン』 シュヴィーゲル著


『煉獄の丘』ウィリアム・K・クルーガー著


『ぼくと1ルピーの神様』 スワラップ著


『青の炎』 貴志祐介著


天使が震える夜明け P・J・トレイシー著


2009年04月13日
XML
テーマ:アニメ!!(3756)
カテゴリ:アニメ
えっと、実は私、第一回を見逃しまして、これが『花咲ける青少年』の初めての感想です。

なので、今回だけは愚痴満載をお許し下さい。

・・・ってことで、


あぁぁ・・・やっぱりぴえろクオリティ...orz...


あらすじは公式HPから。

父・ハリーからの『夫探し』という提案を承諾した花鹿。
そんなある日、ユージィン・ド・ヴォルカンという男性と出会う花鹿は、彼の中にかつて自分が愛した白豹の魂が入り込んでいると感じ、それを確かめるため彼が暮らすアパートを訪ねる。
一方、『夫探し』の後見人を引き受けた立人は、ユージィンが夫候補の一人目かと感じるも、違和感を覚え、身辺を調査。その報告が届くのと同じ頃、ユージィンの部屋に銃を持った女性が姿を現す。


で、

他人どころか、自分にすら興味がないユージィン。
女性は自分に銃を向けるが、そこに立人と寅之助が飛びこんで、事なきを得る。



一人目の花婿候補のユージィン登場の会だった訳ですが。

『花咲ける青少年』は美形がてんこ盛りって言うのが売りの一つなのですよ。(もちろんそれだけじゃないけど)

首から上だけ綺麗に描けば美形ってもんじゃないんですよ、ぴえろさん!!
↑しかもそれすらもデッサン狂ってるし。

立ってる姿とか、仕草とか、そう言うのをぜーんぶひっくるめて、美形って言う者が出来上がるんです!!。

特にロングの立人や、ユージィンのダサさに悲しくなってきちゃったんですけど・・・。泣き笑い

センスの悪さもどう?。
花鹿の、オレンジ色のコートに、黄色いセーター、赤いベルト、青のボトム、赤い靴って・・・。
ビビッドカラーの色見本じゃないんですから。ショック

少女マンガすぎるのもどうか思うなぁ。
樹先生は確かに少女マンガ家ですけど、シャープなマンガを描く方だと思うんですよね。
なのに全体的にさくらさくらさくらな雰囲気になってる。

花鹿がユージィンをムスターファと同一視してるシーンも、原作の時はそれ程気にならなかった記憶があるんだけど(思い込み激しいなとは思ったけど)、余りの表現に、アニメでは眩暈と寒気が・・・。{{ (>_<;) }}

そんなこんなで、「立人さんでもヤキモチを焼くことがあるんだ。」の美味しいシーンにもちっとも萌える事が出来ませんでした。

これでまだ二回目なんですよね・・・。
どうしよう、見続ける自信がなくなってきた。ショック



http://mirumo.serika.ciao.jp/trackback/836760
http://meblog.jp/tb/1493730

http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/435154/29097307






最終更新日  2009年04月13日 18時35分39秒
コメント(4) | コメントを書く

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.