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   夜のうたかた

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つきしろ*

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2009.12.09
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カテゴリ:カテゴリ未分類


you.jpg



             ブログ休止状態に入りますよ。
             期限は未定で。

             実質放置状態になりますので、
             コメントやトラックバックは受け付けない設定にしておきます。


             10月入ったあたりから考えていたことでした。
             明確な理由はないのです。
             ま、なんとなくそんな気分になったので。
             そしてそれがずっと続いたので。
             サクッと削除するかーとの思いも頭にあったのですが、
             未練がましくメモ代わりに一応残してみようかと。

             拙いブログであったにもかかわらず
             ありがたくもリンクして下さっている方々、
             急なことで申し訳ありませんが、
             リンク外して下さっても構いません。

             訪れて下さった方々、リンクして下さった方々、
             今まで本当にありがとうございました。
             コメント残して下さった方々、
             楽しいコメントや温かなコメント等々嬉しかったです。

             またご縁がありましたら、どこかで。

             ごきげんよう。


             はい、そこ「蛍の光」歌わない~






Last updated  2009.12.09 17:47:33
2009.11.25
カテゴリ:きまぐれ雑記
    
kai.JPG
ある夜の解

matataki.JPG
ある夜の瞬き

rose.JPG
ある夜の秘密

ぐしゃぐしゃしてやった 反省はし(ry






Last updated  2009.11.25 21:52:49
2009.11.24
カテゴリ:きまぐれ雑記
   
uro.JPG
ある夜の洞

namima.JPG
ある夜の波間

hotori.JPG
ある夜の辺

むしゃくしゃして描いた 反省はし(ry






Last updated  2009.11.24 21:29:11
2009.11.22
カテゴリ:空と雲の音
   
moon

はやぶさ、無事帰っておいで






Last updated  2009.11.22 20:37:29
2009.11.21
カテゴリ:空と雲の音
   
今日出来ることは明日も出来るとは限らない

sky1

sky2

sky3

sky4

sky5

昨日映せたものは今日映せたものと同じではない






Last updated  2009.11.21 16:25:22
2009.11.17
カテゴリ:夢日記
もいっちょ、夢日記。


自分は中学生くらいの少女になっていた。
やせっぽちで、家族からは嫌われてこそいないものの、
さほど関心をよせられていない・顧みられていないせいか、
心の奥底に寂しさを抱えているよう子だった。

ある日、自分より8歳~10歳ほどのスーツ?制服?姿の青年が自分を抱きしめ、
いずれ必ず迎えにくるからと言ったまま、何処かへ行ってしまった。

彼は、自分は勿論、家族もよく知る青年で、優しく頼りがいのある感じの人だった。
近所に住んでいるか或いは遠い親戚の一人といった感じを受けた。
家族があまり自分に関心を向けないのを見てとってか、
その人は私にはとくに優しく接してくれたようだった
(夢の中にはその場面は出てこないがそんな感じが伝わってきた)。

その人が言った「迎えにくる」という言葉には、
身内にする(結婚とか養女とか)ような、
そういった保護者になるよといったニュアンスがあった。

彼は行ってしまったが、自分は彼に対して淡い憧れを抱いていただけに
その言葉がとても嬉しく、また彼の存在を生きる糧にしたようだった。


しばし間があり、4~5年経ったような感じ。
いつの間にかそばに彼が現れており、
以前よりずっと自分に対して保護する意識が強いように感じられた。
どうやら、彼が自分の保護者になる為には結婚という手段をとりそうな気配を漂わせている。

私は教室のようなところにいた。
彼は何処かで温かく見守っているのが伝わってくる。
その教室で私は同じような年代の子や少し年下の子たちと一緒に習字をしていた。
思うように上手く字が書けず、果てはお手本にまで墨をこぼして汚してしまう。
今日はもうダメだと思いつつ、隣(同居人だった)の子としゃべりながら片づけていたら、
今度は墨を含んだ筆の先が制服を汚してしまう始末。
夏服のセーラーだったので、黒々とした墨の色と滲みが目立つ。
こんなんじゃ彼に嫌われてしまうな、ダメだと思われてしまうんじゃないかと嘆息しつつ、
半ば諦めながら道具を洗いに行った。


今度はそれから2年ほど経ったような。
自分の家にいる。
親類縁者やら、兄弟やら、近所の子やら老若男女問わずわらわらいて、
賑やかかつ慌ただしい。

くだんの彼もそのなかにいた。
ただ、態度が以前と違って少し距離をおかれているような雰囲気。
優しい態度はそのままだが、話かけてもなにか理由をつけて何処かへ行ってしまったり、
接しかたも以前より親密さが薄れ、やんわりと距離をおかれているような。

自分はそんな彼の態度に少し不安を感じつつ、若い女性陣にまざって、
つぎからつぎへと料理の準備。
各々が自慢料理を披露している。
私が作ったのもなかなか悪くないと思ったのだが、
「彼」は私の料理にはあまり関心をしめさず、
私の幼なじみの一人が作った料理に手を伸ばし、賞賛の言葉を口にしていた。
さらに不安は募る。

「彼は私から離れていくつもりなのかもしれない」
と一人廊下の片隅で不安に苛まれていたその時、
外から自分の名を呼ぶ声が聞こえた。

庭に出ると、庭の裏手のほうにある、大きな木にくくりつけた手作りのブランコに
8~10歳位の女の子が座っている。
その子のそばに同じ年頃の子が何人かいて、こっちに笑顔を向けている。
その女の子は私に懐いている子で、目が大きなおかっぱ頭の朗らかで優しい子だ。
口調がとても丁寧で、私もその子のことを気に入っていた。

そのおかっぱの子が笑顔でなにか私に話しかけている。
内容は思い出せないが、その子は私の気分を浮上させるというか、
自分の中の良い面を意図せず引き出せる子で、
その時もなにかこちらの気分を軽くさせるようなことを言ってくれたのだと思う。


上空で音が聞こえたような気がしたので見上げると、
戦闘機なにかが一機、空を飛んでいた。
航空ショーのように見事な軌跡を描いているが、
そのうちどんどん地上へと向かっていきはじめてしまう。

落ちた!

と思ったら、いきなり方向を変え、何故か自分のすぐ目と鼻の先にドスンと落ちてしまった。
それは戦闘機ではなく、白っぽい円錐系で、ロケットの先のような機体。
落ちたにもかかわらず、どこにも損傷は見られない。
が、鈍く低い音を発し始めたので、
これはヤバいんじゃないかとついじりじりと後ずさり。
周りには近所の人らしき人が集まり始めた。

ふと気づくと庭へと通じる裏口から、同居人がヨロヨロと出てきて、
ロケットからさほど離れていないところで腰を下ろしてしまった。
さきほど遠巻きにロケットを眺めていた人達は、今度は逃げ始めている。
私達も逃げないと!と思い、足が萎えている同居人を抱きかかえ、
焦る気持ちをおさえ、なるべく遠く遠くへと逃げる。

地下道へ続くようなところが2~3あるのが目に入り、
避難場所を探している人々のうちの一部はそこへと走って行った。
自分たちもそのうちの一つへと駆け下り、
ここなら万が一アレが爆発しても、爆風は避けられるだろうとしゃがんで一息ついた。

同居人を抱きかかえつつ自分は
「そうか。今、自分が一番大切なのは、この人なんだ。もう彼ではないんだ」
と感じていた。
なにかを悟ったようなというか、気づいたような気がした。


*****


どことなくロマンス小説やら漫画やらが影響しているような感じもする内容。
それとは別に
筆で汚れる白い制服とかロケットの先とかもアレでソレで意味深な感じがしたり。

夢の中の自分も、親兄弟も、周囲も、ほとんど現実とはリンクしない。
親類縁者や近所の子にちょこっと見知った顔があった程度。

「彼」も背格好と漂う温かみは一貫していたのだが、
実際には知らない顔だったり、時には昔好きだったアイドルだったりして、
容貌は一定していなかった。
おかっぱの子も見たことのない子だったし
(ちょっと映画『レ○ン』に出ていたマチルダと似ている)
家の造りや庭も現実とは所々違う。
唯一、同居人がリアルのまんま出てきた。

守られている間はよく解らないのかも知れないが、
危険が迫った時や有事が起きた際に、
本当に自分にとって大切なもの・守りたいものがなにか改めて解る
というようなことを伝える夢のように感じた。






Last updated  2009.11.17 14:35:00
カテゴリ:夢日記
久々に夢日記。印象に残ったので。


講堂のような雰囲気を漂わせる場所にいる。
面積も広く、天井も高い。
四方を囲む壁の色は白っぽいが、その壁の一面にフランス窓のようなものが
びっしり連なっており、そこからふんだんに自然の光が取り入れられ、
室内はとても穏やかな明るさが広がっている。

ちょうど講義?を終えたような状態なのか、そこかしこにいる人達が笑みを交わしつつ
あちこちへ移動しようとしているところ。
ほとんど見知らぬ人ばかりで老若男女問わずの面子だが、どちらかといえば女性が多い。
私のそばにも一人女性がいて(どうやら夢の中では知人か友人らしいのだが)、
これからの予定をお互い伝えつつ何処かへ移動しようとしている。


しばし間があり。
私は一人、どこかへ通じる道を歩いている。
あたりは住宅街のようだが、家同士の間隔がかなりあいており、
高い建物もなく、ゆったりとしている。
そうこうしているうちに、古びていながらも静かな存在感を放つ、
由緒ある老舗旅館のような佇まいを見せる建物が見えてきた。
ふと気づくと自分は既に中に入っており、
その建物のどこか(室内ではない)で誰かと話している。

話している相手は十代半ば~後半くらいの女の子で、
姿はよく分からないが、知識欲旺盛でハキハキした感じのする子。
その子と顔を合わせるのは初めてなのだが、
ネットを通じてお互いの存在は知っていた(と夢の中ではなっていた)。

その子は現在ある事に関して勉強中らしいのだが、
分からない部分だかより詳細を知りたい部分だかがあるらしく、
そのことに関して幾分知識のある私が、
なにかを伝えるだか教えるだかするために、会うことになったようだ。

その子は本(教科書のようなものかもしれない)を取り出し、
そこにある記述の説明やら、なにかに関する歴史?みたいなものを私に求め、
それなりに私はそれに応えていたように思う。

その本の文章の中には、所々ブランクになっている箇所があり、
そこにあてはまる言葉なども説明していたような。
どういったジャンルについての本なのかは、さっぱり分からないが、
夢の中の自分は理解していた模様。
ただ、自分はそのジャンルについてのプロとかエキスパートというよりかは、
セミプロ程度だったような。


再びしばし間があり。
自分は自宅へ戻って、PCの前に座り、その子のブログを見ていた。
自分たちが会ったことをさらりと記述してあったが、どうやらそれによると、
双方知らず知らずの内に、目に見えない存在によって
あらかじめお膳立てされての出会いだった模様。
「なんか方向がとあるほうへとあるほうへと行ってるなーと
 思ったんだよね~あ~してやられた~」
的なことを(言葉ほどにはさほど嫌がっている感じではなく)
書いていたのを覚えている。
ほかにも少々心くすぐられるようなことがちょこちょこっと書かれていて、
自分は「え。まぢで」と少々驚きやら戸惑いやらを感じていた。


*****


夢の中の自分は、実際年齢より10歳程若かったような(あら、まあ!)。
夢の中の自分が、一体どんな知識を持っていたのかは、まったくもって謎。
本の中の文章は横書きで、ところどころ空白部分や画像があったとしか覚えていない。

ちょうどその子に本を見ながら説明している時は、
夢の中の自分と夢を見ている自分が一旦薄膜で隔たられたような感じになり、
夢の中の自分は理解しているにもかかわらず、
自分の一部はまったくもってちんぷんかんぷん(というか遮断されているような状態)。ちょっと奇妙な間隔で、でも現実感もあり、印象的な夢でございましたよ。






Last updated  2009.11.17 14:10:52
2009.11.15
カテゴリ:空と雲の音
    
夜に戸惑う日があっても 闇に凍える時があっても

t1

t2

t3

t4

夜明けが君の掌にくちづけるといい 光が君をくるむといい






Last updated  2009.11.15 17:40:56
2009.11.14
カテゴリ:空と雲の音
   
uke1

uke2

uke4

夜明け前 無限の可能性を孕んでいる時間






Last updated  2009.11.14 17:17:24
2009.11.13
カテゴリ:空と雲の音
    
mp

月と並んで写っているのは飛行機






Last updated  2009.11.13 15:13:26

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