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ブログde散歩 kdyn1973さん
2018.05.04
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カテゴリ:スキンケア
脱毛サロンはお金がかかるから、自己処理で・・・という人は多いかもしれません。

自己処理をすると、定期的にカミソリや脱毛テープをあてないといけなくなります。

でも、わずらわしいこととはいえ、むかしからやり続けていることなので、ガマンできないこともありません。

なによりエステは高いから・・・と、自己処理を続けている人が多いのではないかと思います。 


でも、自己処理をするときは、スキンケアをキチンとするようにしましょう。

自己処理をしていて、肌荒れや肌トラブルを引き起こしてしまった人は、意外に多いのです。

年齢を重ねるにつれ、肌も弱くなっていくので、前は平気だった自己処理法も、肌トラブルを引き起こしてしまうかも・・・

いったんトラブルを起こすと、新陳代謝が落ちているだけに、治りも遅くなります。

だからこそ、スキンケアはきちんと行いましょう。 


では、自己処理すると、どんな肌トラブルが起きるのでしょうか。

それには、以下の2点が考えられます。

★赤いブツブツ 

毛抜きで抜いたり、カミソリで剃ったり、脱毛クリームや脱毛ジェル。

こうしたもので脱毛していると、肌も痛めてしまいます。

ムダ毛と一緒に、肌も傷付けてしまうのです。

そして、赤いブツブツができてしまことも・・・。

肌が弱い人なら、カミソリ負けでこうした症状を引き起こした人があるかもしれません。

また、毛抜きで抜いていると、そこが赤くなったり、黒くなったりします。

肌を出すために自己処理していたつもりが、ゼッタイ肌を見せられない状態になってしまう恐れがあります。 


★色素沈着 

とくに、アンダーヘアの自己処理をしていて、色素沈着を起こすという人は多いです。

海やプールに行く前の日は、アンダーヘアのお手入れをしますよね? 

そうしたときに、脱毛クリームを塗ってしまうと、その刺激から肌を守るために、肌はメラニン色素を生成してしまいます。

それが、黒ずみの原因になってしまうのです。

エステでハイジニーナ脱毛が人気なのも、アンダーヘアを自己処理して、黒ずみを起こすのを避けたいと考える女性が多いからなのかもしれませんね。

脱毛サロンには、ビキニラインのvライン、粘膜周りのiライン、肛門まわりのoラインをセットで脱毛するハイジニーナ脱毛があります。 

エピレでは「VIO・5」というVIO脱毛コースを実施しています。

これは通常のハイジニーナ脱毛に加えて、「トライアングル」というメニューがあります。

これは、ビキニラインの内側のアンダーラインを好きな形に整えてくれるというメニューです。 


脱毛サロンに行くとわかるのですが、それこそ徹底的に、美容ケアを施してくれます。

施術の前後はしっかりトリートメント。

クールダウンはしっかりとるし、クールダウンの必要性をなるべく低くするために、ライトを照射したら即座に冷却します。

「銀座カラー」では、ヒアルロン酸やコラーゲン、マイナスイオンなどの美容成分をジェット噴射する独自マシン「美肌潤美」を採用。

脱毛しながらスキンケアもできます。

だから、脱毛の後は、大きな満足が得られるわけです。 

自己処理をするときには、エステに負けないスキンケアが必要ですよ!









Last updated  2018.05.04 09:57:19
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