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美容

2019.06.16
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カテゴリ:美容
メラニンくすみは、老け顔をつくってしまうので、ぜひとも避けたいところです。

くすみをつくりだす原因にはいくつかありますが、この時期、特に気を付けたいのがメラニンくすみ。

紫外線を浴びて、肌がつくだしたメラニン色素により、肌がくすんでしまっている状態です。

通常なら、ターンオーバーのはたらきにより、メラニンは剥がれおちるものです。

しかし、なんらかの原因でターンオーバーのはたらきが鈍ってしまうと、メラニンが剥がれおちません。

色素沈着となり、顔全体をくすませてしまいます。


メラニンくすみを防ぐには、スキンケアを「メラニンくすみ対策」に合ったものに変えていく必要があります。


①UVカットクリームで紫外線をカットする

紫外線を浴びると、メラニン色素が生成されます。

肌にダメージを与える紫外線から、肌を守るためにメラニン色素が生成されるのです。

だから、紫外線をカットすることが、メラニン色素を生成させない、大切な方法です。


②保湿ケア

紫外線を浴びてしまったお肌は、弱っています。

このままでいると、ターンオーバーが衰えて、メラニン色素が沈着しやすくなってしまいます。

だから、たっぷり保湿をしてあげましょう。

保湿をすることで、肌機能が元通りになります。

そして、メラニンをきちんと排出できるのです。


③美白ケア

メラニン色素を生成させない、そして生成されてしまったらきちんと排出できる肌をつくるために、美白ケアが大切です。

メラニン対策ができる、さまざまな化粧品が販売されています。

自分の肌で確かめたり、口コミを参考にしたりして、自分に合ったものを選びましょう。

そして、

④角質ケア

も大切です。

紫外線を浴びたお肌は、ダメージを受けています。

肌のターンオーバーもにぶくなっています。

だから、メラニン色素が排出されずに、肌表面にとどまってしまうのです。

角質ケアを行うことで、肌表面に残ったままの、古い角質を取り除くことができます。

角質ケアができる洗顔料や美容液などを、積極的に使いたいです。


フルーツ酸などを配合した、ピーリング効果のある洗顔石けんが売られています。

美容液では、クレイ配合のマスクが高評価ですね。

肌の代謝を整える作用のある美容液もまた、角質ケアに適しています。

ピーリングをするのは、週に2~3回に留めておきましょう。

メラニンくすみが気になるからと言って、毎日ピーリングしてしまうのはいけません。

肌に必要な角質まで、剥がしてしまうおそれがあります。


角質ケアは、正しく使えば、肌に刺激を与えることなく、肌状態を健康に戻してくれます。

メラニンくすみが気になるのなら、ぜひとも活用していただきたいです。

古い角質を取り除いたあとは、保湿も忘れずに。

ピーリングによって、肌は刺激を受けています。

きちんと保湿して、あらたな肌トラブルを生まないようケアしておくべきです。

また、敏感肌の方は、ピーリングは刺激が強すぎることがあるので、慎重に行いましょう。






最終更新日  2019.06.16 11:16:50
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2019.06.14
カテゴリ:美容
メラニンくすみは、肌が紫外線を受けることによって引き起こされます。

紫外線は、肌にダメージを与えます。

だから肌は、メラニン色素を生成して、肌を守ろうとします。

メラニン色素は褐色の色素です。

通常なら、ターンオーバーのはたらきにより、肌表面にメラニン色素が浮き上がり、剥がれおちていきます。

しかし、ターンオーバーのはたらきが上手くいかないと、メラニン色素は剥がれおちず、肌に沈着してしまいます。

これがメラニンくすみとなります。


紫外線を受けたら、なによりもまず保湿が大切です。

肌は紫外線を浴びて、ダメージを受けています。

ほてりや赤みがあるのなら、肌は弱っている証拠。

たっぷりのうるおいを与えてあげることで、ターンオーバーのはたらきが復活していきます。

ローションパックは、肌を保護し、ターンオーバーを活性化させるのにおすすめの方法です。

ひたひたになるまでローションに浸したコットンを肌に5~10分間のせて、放置しましょう。

これで肌が元気になっていきます。


赤みやほてりがおさまったら、美白ケアの開始です。

メラニンを生成させないための美白ケア。

そして、もしもメラニンができてしまっても、きちんと排出させるための美白ケアです。

肌にメラニンを残さない、くすみ予防をしましょう。

さまざまな化粧品メーカーから、美白化粧品が発売されています。

メーカーによって、メラニン対策の方法も異なります。

まずは自分の納得できるものを選びましょう。

自分の肌との相性もあるので、なるべくいろいろな化粧品を試してみると良いでしょう。

★美白成分の種類
★効果
★使用感

これらをポイントに、お気に入りの美白化粧品を選びます。


選び方が分からないのなら、口コミを利用するのもひとつの方法。

その化粧品を実際に使った人の口コミを調べてみましょう。

@コスメには、さまざまな化粧品の口コミが掲載されています。

かなりストレートな表現をしている口コミもあったりして、とても参考になります。

化粧品売り場で美容部員さんにレクチャーしてもらうのも良いですね。


実際に購入したら、まずはその化粧品を最後まで使い切りましょう。

途中でやめるのではなく、使い切ります。

すぐには効果が出なくても、使い終わるころには明るさや透明感が増しているかもしれません。

1か月くらいの期間をみて、化粧品を試すようにしたいですね。


メラニンくすみ対策には、スポットケアよりも、広範囲をケアするもののほうがおすすめです。

スポットタイプは、シミのケアに使うものです。

その意味で、シートマスクは有効です。

美白成分をたっぷり含んだシートマスクを、顔全体にのせて、メラニンくすみ予防しましょう。

シートマスクは即効効果があります。


また、始めから紫外線を浴びない努力も大切です。

時間の長さにかかわらず、外に出るときには、必ずUVカットクリームを塗るようにしましょう。

曇りの日や雨の日でも、メラニンを生成させるUVB(紫外線B波)は地表に降り注いでいるので注意して!






最終更新日  2019.06.14 10:14:21
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2019.06.13
カテゴリ:美容
メラニンくすみは、老け顔をつくってしまう大きな要因です。

これからの季節、明るめファンデーションをたくさん塗ってごまかそうにも、すぐに崩れてしまいます。

汗をかきやすくなるし、皮脂分泌もさかんになります。

だから、気付いたらファンデーションが汗と皮脂でドロドロに崩れていた、知らないのは自分だけ! なんてことにも。

知らずにお客さんと打ち合わせをして、あとで化粧室の鏡を見てびっくりしないように、厚塗りしなくてもいい、くすみのないお肌をキープしておきましょう。

メラニンくすみは、肌が紫外線を浴びることで、引き起こされます。

紫外線は肌にダメージを与えるものです。

だから肌は、メラニン色素を生成して、肌を守ろうとします。

メラニン色素はターンオーバーのはたらきによって、徐々に上に浮き上がってきます。

古くなった肌細胞とともに、剥がれおちます。

そして、元の肌の色に戻ります。

しかし、なんらかの原因でターンオーバーがはたらかずに、メラニンが沈着した肌細胞が残ってしまうことがあります。

これがメラニンくすみとして、顔色を暗くさせてしまうのです。


メラニンくすみを解決するための方法には、まず日焼け止めをきちんと塗る、ということが挙げられます。

肌のダメージとなる紫外線を、日焼け止めによってブロックすれば、メラニン色素は生成されないためです。

紫外線にはUVA(紫外線A波)とUVB(紫外線B波)があります。

このうち、メラニン生成をさせるのはUVBのほう。

UVBは、曇りの日や、雨の日でも、遮られることなく地表に降り注ぎます。

曇っているから、雨が降っているからと、紫外線ノーガードで出かけるなんて、もってのほか。

外出時には常に、日焼け止めを塗るようにしましょう。

日常的な外出なら、SPF30、PA++を選びます。

海やプールなど、強力な紫外線を浴びるときには、もっと強いものを選びましょう。


メラニンくすみを防ぐには、スキンケアも大切です。

紫外線のためのスキンケアというと、ついつい美白に意識がいきがちです。

でも、メラニンくすみ予防で、美白以上に大切なのは、保湿です。

紫外線を浴びて、ダメージを浴びたお肌は、炎症を起こしている可能性があります。

強い紫外線を浴びた後は、肌が赤くなったり、ほてったりするものです。

それは肌がダメージを浴びている証拠。

たっぷりのうるおいを補給して、正常な状態に戻してあげましょう。


うるおい不足は、ターンオーバーに悪影響を与えてしまうので、要注意です。

肌のうるおいが不足していると、自分の力で肌を元の状態に戻すのが難しくなるためです。

紫外線浴びたら、保湿をして、肌の機能を元通りに回復させてあげましょう。 

メラニンくすみ予防のためのスキンケアでは、ローションマスクがおすすめです。

~ローションマスクの方法~

①コットンがひたひたになるほど保湿ローションをふくませる

②肌に5~10分間のせる
ちなみに、コットンをのせすぎて、コットンが乾燥してしまうと、今度は肌の水分を吸収してしまうので、この時間は守りましょう。






最終更新日  2019.06.13 10:23:21
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2019.06.12
カテゴリ:美容
肌のくすみは、顔色を悪くさせてしまう大きな原因となります。

老け顔に見えやすくなるので、ついつい、ファンデーションを厚塗りしたくなります。

けれども、ファンデーションを厚塗りしても、問題は解決しません。

その内側にある、肌をくすませてしまう原因を解決しないと、いつまでたっても、厚塗りを続けないといけなくなります。

これからの季節、汗をかきやすく、皮脂分泌もさかんになるので、厚塗りしていると、崩れやすくなってしまいます。

知らないうちに、ファンデが汗で溶けて、ドロドロになってしまうかも・・・! 

“隠せない”今だからこそ、根本的な解消が求められるのです。


メラニンくすみの予防を考える上で、まず実践したいのが、日焼け止め。

紫外線を浴びると、肌はメラニン色素を生成します。

肌は、メラニン色素を生成して、自分の体を守ろうとするのです。

メラニン色素は褐色の色素であり、顔をくすませる原因となります。

メラニン色素が生成されても、ターンオーバーにより、剥がれおちれば問題はありません。

しかし、なんらかの原因でターンオーバーのはたらきがゆるやかになってしまうこともあります。

生活習慣が乱れがちだと、ターンオーバーにも悪影響を与えてしまいます。

また、年齢とともに、ターンオーバーのはたらきは衰えてきます。

だからこそ、意識して紫外線ケアすることが大切なのです。


日焼け止めを塗れば、肌は紫外線を受けないので、「メラニン色素を生成しよう」と思いません。

だから、日焼け止めで肌をガードすることは、メラニンくすみ予防にとって、効果的です。

紫外線を塗るのは、海やプール、ハイキングのときだけ、と考えていませんか? 

日焼け止めは、普段の生活でも、必需品です。

また夏だけではなく、一年通して、紫外線は降り注いでいます。

だから、紫外線が強い時期だけではなく、オールシーズン、外出時は日焼け止めを塗るべきです。


日焼け止めを選ぶときには、その機能にも注意したいです。

日焼け止めは、用途に応じていくつかのタイプがあります。

パッケージには、SPF、PAという数字が表記されています。

通勤時など、普段の生活では、SPF30、PA++のものを選びましょう。

ハイキングや海、プールなど、強力な紫外線を浴びるようなときには、これよりも強いガード力のあるものを選びます。

UVカットクリームではなく、UVカット効果のある乳液、メイク下地、ファンデーションを使うのも良いですね。

自分にとって、一番使いやすいアイテムを選びましょう。

紫外線には、UVA(紫外線A波)とUVB(紫外線B波)があります。

メラニン色素を生成するのは、UVBのほうです。

UVBは、曇りや雨の日でも地表に届きます。

だから、「曇りだから」「雨だから」、UVカットしなくても大丈夫~、なんて思ってはいけません!

木陰にいるときでも、直接ビルときの4~5割の紫外線が肌に届いている可能性があります。

屋内でも、窓際は要注意です。






最終更新日  2019.06.12 10:49:44
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2019.06.11
カテゴリ:美容
くすみって、イヤなものですよね。

くすみがあると、顔色が悪く見えてしまいます。

老け顔となる大きな原因も、くすみだったりします。

くすみがあると、自然とファンデーションを厚塗りしたりして・・・。

でも、これからの季節、ファンデーションの厚塗りは避けたいです。

暑くなれば、汗をかきます。

気温が上がると、皮脂分泌もさかんになります。

暑い日差しのもと、絶え間なく出てくる汗と皮脂により、ファンデーションはすぐに崩れてしまいます。

厚塗りすればするほど、崩れやすくなります。

外回りに出て行ったあと、ランチに行った帰り、化粧室で鏡を見て、その崩れ具合にびっくり! なんてことになりかねません。


厚塗りの化粧は、崩れやすくなるだけではなく、くすみの原因にもなるので要注意です。

汗をかいて、皮脂分泌がさかんになるこの時期。

汗と皮脂に、ファンデーションなどのメイク分が混ざり合って、毛穴に詰まってしまいます。

これがくすみの原因になってしまうのです。

くすみを隠したくてメイクを厚塗りするのに、それが原因でくすみを進行させてしまうなんて、悲しすぎます!

くすみ→厚塗り→メイク崩れ→さらなるくすみ

のスパイラルから抜け出しましょう。

くすみを根本から改善するのです。

くすみスパイラルの最初の段階である「くすみ」を解消すれば、その後連鎖的に悪化してしまうおそれはありません。


くすみの原因はいくつかあります。

さきほどご紹介した、汗と皮脂、ファンデーションなどのメイク分が混ざり合って毛穴につまってしまうのもその原因。

そして、これからの季節、毛穴につまるくすみと同じくらい気を付けたいのが、紫外線によるくすみです。

紫外線は、肌のくすみの大きな原因となります。

紫外線は肌にダメージを与えます。だから紫外線を浴びると、肌は自分の体を守ろうとします。

肌はメラニン色素を生成します。

メラニン色素は褐色です。

だから、メラニン色素ができればできるほど、肌色のトーンは暗くなってしまいます。

通常ならば、ターンオーバーにより、肌内部に生成されたメラニン色素は浮き上がってきます。

そして、ほかの肌細胞と一緒に、はがれおちます。

そして、もとの肌の色に戻ります。


しかし、なんらかの原因により、ターンオーバーがうまくはたらかないことがあります。

すると、いつまでたってもメラニンは肌に残ったまま、色素沈着を起こしてしまいます。

これが、肌のくすみにつながってしまうのです。

また、ターンオーバーが上手くいかないことにより、くすみだけではなくしみもできてしまいます。

美容について考えるのなら、メラニンくすみはぜひとも避けたいものです。

メラニンくすみをつくらない生活習慣を心掛けて、メラニンくすみを防ぎましょう。

メラニンくすみをつくらないケアとしては、まず日焼け止めを塗ること。

それ以外にも、保湿ケアなど、生活面で気を付けるべきことがあります。






最終更新日  2019.06.11 10:43:05
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2019.06.10
カテゴリ:美容
頬のたるみ、フェイスラインの崩れは、顔の筋肉が使われなくて、退化していっているのが大きな原因です。

つまり表情筋の衰えです。

表情筋は、ほかの部分の筋肉と同じく、使われないと衰えていってしまいます。

表情筋の衰えは、年齢によるところもありますが、筋肉の活性化を意識して続けることで、衰えのスピードに歯止めをかけることはできます。

その意味で、有効なのが小顔マッサージです。

シャープな顔のラインをつくるのに、小顔マッサージは欠かせません。

エクササイズで筋肉を鍛えつつ、小顔マッサージで筋肉に刺激を与え、活性化させましょう。

あごの周りはリンパ管が集中しています。

マッサージで、リンパの流れを良くすることもできます。

リンパの流れの滞りにより、老廃物が溜り、たるんでしまうのを防げます!

小顔マッサージを行うときは、入浴中や入浴後、洗顔後などがおすすめ。

リラックスしてできる時間帯を利用しましょう。

リラクゼーションは、女性ホルモンのバランスを整えてくれます。

だから、マッサージ効果がより、大きくなるのです。

また、肌が清潔な状態でマッサージすることも大切です。

汚れた状態でマッサージしていると、細菌の繁殖の原因になるので、要注意です。


小顔マッサージは、すべりをよくするために、クリームやローションを使いましょう。

なにもつけない状態で行うと、肌に負担がかかってしまいます。

摩擦による炎症や、肌のトラブルを防ぐためにも、クリームやローションは欠かせません。

量は、クリームならさくらんぼ大の大きさを2粒が基本です。

ローションなら、500円玉大です。

クリームをケチってしまうと、肌がこすれて、負担になってしまいます。

「ちょっとつけすぎかな?」くらいがちょうど良いのです。

過剰な油分はにきびのもとになるので、マッサージが終わったら、余分なクリームは拭き取っておきましょう。


~小顔マッサージの方法~

①クリームやローションを両手になじませる

しっかりなじませましょう。手の肌に吸収されてしまったときは、また少量、クリームを加えます。

②両手のクリームを顔全体になじませる

ゴシゴシこするのはいけません。

やさしく、肌をつつみこむようになじませましょう。

③マッサージ

なじんだのがわかったら、いよいよマッサージ。強い力でこするのはいけません。

皮膚はとても薄く、デリケートです。

目の周りはとくに薄いです。

強くこすったことで、こじわになってしまうことも。

ほおのまわりやおでこなら、「痛気持ちいい」くらいの強さでマッサージしても大丈夫です。


マッサージをするときには、人差し指は使ってはいけません。

人差し指は、力がこもりやすいです。

人差し指でグイグイとマッサージしていると、しわになってしまます。

マッサージは中指と薬指が中心。

人差し指と親指、小指は添える程度で行うのがちょうどいいです。

最初はやりにくく感じるかもしれませんが、なれてくるとコツがつかめてくるはずです。






最終更新日  2019.06.10 11:47:20
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2019.06.09
カテゴリ:美容
パーツのケアをいくら一生懸命行っても、フェイスラインが崩れていたら、台無しです。

フェイスラインとは、あごのラインから、こめかみを通り、額の髪の毛の生え際をぐるりと一周するラインのことを言います。

フェイスラインは、顔全体の印象を決定するものです。

シャープなフェイスラインをキープして、美人度を上げたいですね!

フェイスラインが崩れるのは、いくつかの原因があります。


★肥満

肥満は、フェイスラインを崩れさせてしまう、大きな原因です。

体重が増えると、頬やあごのラインに脂肪がついてしまいます。

これがフェイスラインを崩してしまうのです。

顔に脂肪がつきやすいタイプの人がいます。

体はそれほど太っていのに、顔だけぷくりとした印象になってしまいがちです。

フェイスラインに脂肪が付きやすいと、体に脂肪がついているときよりも、太った印象に見えやすいものです。

顔に脂肪が付きやすい方は、意識してフェイスラインをシェイプするエクササイズに取り組みたいです。


★表情筋の衰え

加齢により、表情筋は衰えやすくなります。

食べるときにあまり噛まない、柔らかい食事を好むなど、あごをあまり動かさないでいると、筋肉は衰えてしまいます。

フェイスラインが崩れる原因になるので、気を付けましょう。

あごの筋肉が衰えると、たれた筋肉や皮膚は、たるみになってしまいます。

二重あごもできやすくなってしまいます。


★老廃物の蓄積

あごのまわりは、リンパ管があつまる部分です。

筋肉にはたらきかけて、老廃物を流すようにしておきたいですね。

リンパの流れがとどこおると、老廃物が蓄積して、あごの下がむくんでしまいます。

これがフェイスラインの崩れを引き起こします。

水分やアルコール摂取により、むくみやすくなります。

朝起きて、あごのラインがわからなくなるほど張っているのなら、むくみによるフェイスラインの崩れが考えられます。

この場合は、水分、アルコール摂取を控えましょう。


フェイスラインの崩れは、筋肉を鍛えることで改善されていきます。

アンチエイジング成分を配合した美容液、保湿クリームは、皮膚表面にはたらきかけるもの。

その下にある表情筋が衰えていたら、意味がありません。

表情筋を動かして、リフトアップの土台をつくりましょう。


~フェイスラインを引き締めるエクササイズ あいうえお体操~

①口を大きくゆっくりと開け、「あー」と言う

やりすぎに注意。

あごを傷めない程度に開けます。

首に縦の筋ができるくらい開けるのがポイントです。

②「いー」と言い、口を大きく広げる

首にたての筋ができるくらい、「いー」と口を横に引きましょう。

③「う」「え」「お」も同じように、発音する


それぞれの動きを、ゆっくり行うのがポイントです。

5秒間はかけましょう。


あいうえお体操を続けることで、あごのまわりや、あごにつながる首筋、口輪筋が鍛えられてきます。






最終更新日  2019.06.09 11:16:57
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2019.06.08
カテゴリ:美容
顔のたるみは、老け顔を進行させてしまいます。

頬がたるんでしまうと、目元も、口元もたるんでしまいます。

だから、表情筋をしっかり鍛えて、リフトアップ機能を活性化させたいです。

さらに、フェイスラインの引き締めも大切です。

フェイスラインも頬と同様、顔の印象を決定する大きな要素。

アンチエイジングを考えるのなら、欠かせません。


まずはフェイスラインとは? というお話から。

フェイスラインは、鏡を正面から見た時、あごのラインからこめかみを通り、額の髪の生え際まで、ぐるりと一周したラインのことを言います。

フェイスラインの中側、目とか鼻とか口とか、パーツはよく見るものです。

でも、フェイスラインに注意を向けることって、案外あまりないのではと思います。

顔の印象を決定づける大きな要素であるフェイスライン。

ここを外してしまっては、どれだけパーツを念入りにケアしても、じゅうぶんなキレイ効果を出すことはできません。

この機会にぜひ、チェックしてみてください。


~フェイスラインのチェック方法~

鏡を用意しましょう。手鏡が良いですね。

①真正面から、顎を中心に、顔を見る

②鏡を顔の下に置き、上からのぞく
真正面から見たときとは違う表情が確認できます。

下から自分の顔を見るときって、あまりないはずですよね。

自分で意識しなかったアングルでの表情、きびしくチェックしましょう。

③横から見る
真正面から鏡を見ることは多いです。

でも、横からみる機会って、それほど多くないはずです。

しかし実は、人から普段よく見られるのは正面よりも横からなのです。

ここをチェックせずして、自分をチェックしたことにはなりません。


正面から、下から、横から見てみて、どの角度から見た時に、顎のラインが崩れていたでしょうか。

さまざまな角度からフェイスラインをチェックすることで、どこを優先的にケアすべきなのか、見えてきます。

その部分を、意識して鍛えて、シャープにしていくことができるのです。


フェイスラインが崩れると、顔にたるみが出てきてしまいます。

年齢よりも老けてしまいます。

また顔が大きく見えてしまいます。

体重がかわらないのに、太ったように見えるのは、フェイスラインが崩れてしまっているからです。

エクササイズで、シャープなフェイスラインを取り戻しましょう。

フェイスラインの崩れは、頬のたるみの原因と通じるところがあります。


★表情筋の衰え

加齢により、表情筋は衰えやすくなります。

また、顎をあまり動かさないでいると、フェイスラインは崩れてしまいます。

食事のときに、あまり噛まなかったり、柔らかい食事ばかりしていたりすると、顎のまわりの筋肉が垂れやすくなるのです。


★老廃物が滞っている

あごのまわりは、リンパ管があります。

リンパの流れがとどこおると、老廃物が溜まって、あごの下がむくんでしまいます。

それが二重あごにつながってしまいます。


★水分やアルコールの過剰摂取

朝起きて、あごのラインがなくなってしまっているのなら、むくみのせいかもしれません。

水分やアルコールの摂取を控えましょう。






最終更新日  2019.06.08 14:46:34
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2019.06.07
カテゴリ:美容
頬が垂れると、老け顔に見えてしまうものです。

また、頬の垂れは、顔全体の「おばさん化」を促進します。

試しに、自分で老け顔をつくってみましょう。

一度つくってみれば、頬が垂れるだけで、どれだけ「おばさん顔」になるかがわかるはずです。

鏡を見ながら、人差し指の腹を、頬の一番高い部分に置き、軽く下にさげます。

すると、頬が垂れた状態が確認できます。ずいぶん印象がかわるなあ、と思うはずです。

それもそのはず、頬はその上の目と、その下の口とつながっています。

頬を垂れさせるだけで、目尻は下がってしまいます。

また、ほうれい線も目立ってしまいます。

だから、顔全体が老け顔になってしまうのです。

「こうなりたくない!」と思えたら、第一歩。

頬を引き締めるエクササイズを開始しましょう。


頬が垂れてしまうのは、表情筋の衰えによるところが大きいです。

だから、表情筋を鍛えることにより、リフトアップ機能がはたらいて、また上にあがっていくのです。

表情筋は、年齢とともに衰えてしまいます。

また、喜怒哀楽に乏しい生活をしていると、表情筋が使われないので、それだけ衰えやすくなります。

「最近、つまんないな」「イヤなことばっかり」と思っているのなら、要注意。

あなたの表情筋は、どんどん衰えていっているかもしれません。

エクササイズで、表情筋を活性化しましょう。


~頬のエクササイズ①~

頬の筋肉を引き上げるのが目的です。

鏡台でなくても、手鏡でもオーケーです。

まずは鏡の前に座りましょう。

①頬の筋肉をしっかりと上に引き上げる
②頬の筋肉を下げる
③①と②を10回×3セット

鏡を見ながら行うのがポイントです。

顔の筋肉がしっかり動いているかどうか、確認しながらエクササイズを行いましょう。

続けることで、頬のたるみがリセットされて、引き締まっていきます。


~頬のエクササイズ② ひょっとこ運動~

頬の筋肉を鍛える運動です。

ひょっとこの口の形をして、行うエクササイズです。

鏡の前に向かいましょう。

①口をすぼめる
②そのまま左右に強く動かす
②10往復×3セット

しっかり、左右に動かすのがポイントです。

ひょっとこ運動は、ほうれい線対策にも効果のあるエクササイズです。

左右に動かすときに、ほうれい線をしっかり伸ばすよう、意識しましょう。

鏡を見ながら、ほうれい線を伸ばす運動をします。

こうやると、より大きな効果が得られます。


エクササイズは、①と②、両方行うのが理想です。

筋肉というのは、いろいろな方向に動かしてこそ、バランス良い形になります。

同じ運動だけだと、筋肉も偏ってついてしまいます。

セットで行って、バランスよく筋肉を付けるようにしましょう。


表情筋のエクササイズと合わせて肌の水分を補給するスキンケアにも気を付けたいですね。

肌の水分が失われると、ハリが失われて垂れやすくなってしまいます。

運動で鍛えつつ、栄養補給です。

ヒアルロン酸やコラーゲン、プロテオグリカンなどは、肌細胞内にある水分保持のための成分です。

これらをスキンケアで補給しましょう。






最終更新日  2019.06.07 10:29:30
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2019.06.06
カテゴリ:美容
鏡を見て、なんだか老けている・・・そう思ったら、それは頬の垂れのせいなのかもしれません。

頬の垂れや目の下のクマは、それだけで顔を老けて見せてしまいます。

いくらメイクをがんばっても、肝心の土台である頬が垂れていたのでは、台無しです。

なんとしてでも回避したいものです。


頬が垂れてしまう原因はいくつかあります。


★表情筋の衰え

これが一番、大きいかもしれません。

年齢を重ねるごとに、筋肉は衰えてきてしまいます。

顔の筋肉も同じです。

顔の筋肉は「表情筋」という名前です。

表情筋も、ほかの部分の筋肉と同じく、使わないとどんどん退化していってしまうのです。

そして、リフトアップ機能を維持できなくなり、垂れ下がります。


★肌の水分保持力の低下

お肌の水分が低下すると、ハリを保てなくなり、垂れてしまいがちです。

お肌の水分は、ヒアルロン酸やコラーゲン、プロテオグリカンなどの細胞内物質により、保たれています。

しかし年齢を重ねるごとに、これらの分泌量は減ってしまいます。

また、紫外線を浴びても、これらの量は減ってしまいます。

肌は水分を保持できなくなり、重力とともに、垂れ下がってしまいます。


★体重増加

体重が増えると、それだけ頬も垂れやすくなります。

体重が増えると、そのぶん脂肪もつくものです。

脂肪は体のあらゆるところに、まんべんなくつくものです。

もちろん、顔にだって脂肪が付きます。

脂肪が蓄積された肌は、垂れ下がります。

そして頬も垂れ下がるのです。


★老廃物の蓄積

お肌に老廃物が蓄積されていると、むくみの原因となります。

年齢を重ねるごとに、お肌に老廃物が蓄積されやすくなります。

新陳代謝のはたらきがゆるやかになるためです。

また、ストレスも老廃物を溜めこませてしまう原因となります。

塩分の多い食事をしていても、体に水分を溜めやすくなります。

これがむくみとなります。

顔がむくんでいると、それだけ垂れ下がりやすくなります。


頬の筋肉は、目の筋肉、口の筋肉とつながっています。

筋肉の上には皮膚があります。筋肉と皮膚は連動して動きます。

頬が垂れ下がると、それだけで一気に老け顔になって大変ですが、それ以上に怖いのは、つながっている目や口まで、垂れ下がってしまうことです。

全体が下にずりおちた、「おばあちゃん顔」になってしまいます!


危機感をあおるために、自分で「おばあちゃん顔」をつくってみることと良いでしょう。

老け顔をつくって、鏡で見て見ることにより、「こうなりたくない」という気持ちが湧いてくるものです。

普段の生活から意識して、顔の筋肉を活性化させようと思うものです。


人差し指の腹を、頬の一番高い部分におきます。

そして軽く下に下げます。

これで、頬が垂れた状態になります。

鏡で映してみると、どれだけ顔の印象が変わるか、分かるはずです。

頬が垂れると、目元も垂れるし、ほうれい線も目立ちやすくなります。

こうならないように、今から早めにケアしておくことが大切なのです!






最終更新日  2019.06.06 10:06:39
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