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土方歳三

2017年05月07日
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カテゴリ:土方歳三
風薫る5月。

気づけば桜はその花びらを散らし、風薫る5月がやってきた。

「和泉守兼定」の展示。
連休は忙しい。
何が忙しいって、密かに続けている弓道が。
お稽古は毎日あるし、審査も近い。
普段練習出来ない分、ここで一生懸命練習したい。

でも。

土方さんの兼定展示は別格。
「本気の命懸け」だから。
まさか、自分がそんなことはできないけれど
土方さんの「命懸けの本気」に毎年勇気をもらうのだ。

でも。


「人間完成の必要」とはかけ離れていくような、そんな一日でした。


ワタシ、弓道やってる資格あるのかしら?






最終更新日  2017年05月07日 22時18分03秒
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2015年01月28日
カテゴリ:土方歳三

http://www.hijikata-toshizo.jp/


突然でなんとも。






最終更新日  2015年01月28日 18時38分36秒
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2014年05月11日
カテゴリ:土方歳三
この日はやっぱり日野でしょう。

少し早めに言ったので墓所は誰も居なくてゆっくりお参りができました。


rblog-20140511201053-00.jpg

兼定をみて、康継をみてそれぞれご無沙汰をお詫びしてお話しさせていただきました。
ついでに薄ミュの話をしておすすめの役者さんがとても素敵な土方さんを演じておられますよぅとお伝えしました。
いつかS様のご主人にひろしくんの土方さんを描いてもらえないかなぁ…。

そうだ。今度行くときはパンフレットとかチラシとかDVDとか持っていっちゃおうかなぁダブルハート
秋の法要が今から楽しみになってきちゃった。

rblog-20140511201053-01.jpg

土方家から佐藤家まで本当なら土方さんが歩いた道をてくてく行くところですが、良すぎるお天気と少々の方向音痴にくじけ、電車で移動。
いやぁ。おみやげもだいぶ充実してるなぁと思いつつ、観光協会はやっぱり相変わらずなのね。
F子さんが逢う度にお窶れになっていくようで心配だす。

久しぶりに原点に帰ったようなほっとした時間でした。

今日は強行軍。
イベントはまだまだ続く。






最終更新日  2014年05月12日 00時00分35秒
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2013年05月19日
カテゴリ:土方歳三
落ち込んで引きこもりたくなるけれど。

刀身の展示は今日まで。
行かねばね。
ここに来るのはなんと2年ぶりですか。
去年はナニをやってたんでしょ。
今年と同じように昇段審査に向けてもがいていたようですな。

いろいろぶち壊れるくらい落ち込んだので立て直しに来ました。
情けない自分にカツを入れないとね。

まずは石田寺でお参り。
ここはいつもお花が溢れ、人が絶えません。
隙間を縫うようにお参り。
ただ、そこに在り。ここに来る自分が変化しているだけ。

相変わらず賑わう資料館で漸くご挨拶させていただく。
お久しぶりです。
覚えていてくださいました。ヨカッタ。
6月に函館ツアーがあるんだよね。
行きたかったんだけど。いろいろあって断念。
またいつか行かれるだろうか?函館。
奉行所もまだ行ってない。
久しぶりに観た展示にやっぱりこの方に惹かれるなぁと思う。
2361の刀身。
本当にいつみてもウツクシイ。
当時のままの。緊迫した日々を彷彿させる刀身を眺める。
彼の人の資料をつらつら眺めつつ、いろいろ考える。

お供させて頂いた函館
本当に幸せで貴重な体験でした。

そしてもう一つの刀身を見に。
こちらは2365のちょっと力強い刀身。
こちらも覚えていてくださったようで、有難いです。

久しぶりにどっぷり彼の人に浸りました。
やっぱり一番好きだわね~。
浸るわ~。






最終更新日  2013年05月19日 22時29分46秒
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2011年06月26日
カテゴリ:土方歳三
以前、手紙を読ませていただいた第2段。

待ちに待ってたよぅ。
アレから早…3年!!

今回は江戸から京都へ向かう途中の大政奉還の報に接した時のお手紙。
解説してくれた先生は不覚ながら名前をちらりと聞いたことあるくらいの方だったのだが、全然すごい先生なのだ。

古文書ってものは、解読する人によって違うらしい。
つまりそのくらい難しくて楽しいのだそうだ。
確かに、ソコで読めなくても同じ人の手紙なら別の手紙に有った文字と同じで読めた。
なんてのにぶつかるとスンゴイ楽しい。

古文書を読むのが楽しくてたまらないッ!って人に解説してもらうと、本当に楽しくなるから不思議よね。
そして、その書き方、文章を丁寧に見ていると性格も垣間見える。とか。
確かにワタシ、色眼鏡で見てるけどそれを差し引いてもこの方の文字はのびのびしてるというか、おおらかというか、とても気分が良いデス。

久しぶりに逢えた友達をワイワイやりながら、ダイスキな手紙を読み解く。

素敵な気分転換が出来ました。
最近ナキゴトばかりほざいていましたが、これで少し浮上できるかしら?
そうだといいなぁ。

古文書。
ワタシが読めるのは「n」が「候」ってくらいだな。(←謎)
自力で読んでみたい…。







最終更新日  2011年06月26日 19時47分56秒
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2011年05月08日
カテゴリ:土方歳三
風邪を引いたらしい

喉が痛くてモノが飲み込めない。
だるいし、頭痛いし、関節もぎしぎしする
なんだかオナカもイタイ。

ヤバイ。

と言うことで日野へ。
今年はパレードが無いと言うので安心して行ったのだけれど。
いやいや。
やっぱりココは混んでるねぇ。

資料館。
一年ぶりの刀身ですよ。
本当はアブナイヒトの様にいつまでも眺めていたいけど。
ソウイウヒトではない(自称)ので確認したいことはさっさと確認して
ご挨拶して辞去。
丸1年ぶりだったけど覚えていた下さったらしい。ヨカッタ。

T先生の姿もお見かけしたけど、私のことを覚えてるとは思えなかったのでこちらはスルー。
知らないヒトに話しかけられるのは鬱陶しいもんね。
今日は講演をなさるらしい。

法要も行きたかったけど、あまりのヒトの多さにビビッて退散。
相変わらずもてますなぁ。

その足でもうひとつの資料館へこちらも1年ぶりに訪問。
またドラマをやってるからそういうヒトが多いのか、こちらもすごいヒト。
人ごみを掻き分けて漸くご挨拶できた。
こちらもご無沙汰していたのに覚えていて下さいました。
ありがたや。

こちらは初公開の手紙の展示があると聞いて来てみたのよね。
慶応3年に多摩へ行った後、京都へ引き返す四日市にて急ぎ認めた手紙。

飛札を以って啓上致し候-

お世話になりました。ありがとう。
京都では何か切迫の事態が起こったようです。
あと3日もすれば帰りますので詳細はまたお知らせします。

の、ような感じ。
この時「京師表時勢柄追々切迫之由」が「大政奉還」だと判っていたんだろうか?
大政奉還の事実をこの方はいつ知ったのだろうか。

相変わらずの書き方だなぁ。
くらいしかワカランです。

とうかん森

ところで。
会津藩士の栗村豊治。
鳥羽伏見の戦で負傷し、横浜で亡くなったというこの人のこと誰か知ってる人がいるだろうか。






最終更新日  2011年05月08日 15時31分51秒
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2010年05月02日
カテゴリ:土方歳三
仕事の予定がなくなったので、ぽっかり開いた一日。
部屋の片付けを思い切りして、スッキリしたところで…。
やっぱり原点きらきらへ行ってきました。

ちょっとご無沙汰していましたが、その間に木々は葉を茂らせ、まさに萌える新緑といった感で、命のスバラシサを実感したり…。
花盛りの春さくらも素敵ですが、この新緑のチカラ強さぐーもかなりスキですねェ。

ゴガツ。
今月は亡くなった月でもあるので(本当は6月だけどねあっかんべー)年に一度の刀身の展示が行われています。
相変わらずスゴイヒト台風です。
そんな人ごみにもめげず、刀身を堪能してきました。
実際に使っていたモノというのはやっぱりスゴイ。
それがまさに命を託していたモノとなれば、迫力もありますわね。
モチロン刀身はキチンと砥がれ、手入れされているのでもう当時の姿ではないのですが、やっぱりその眼が映したであろう姿を現在、見られると言うのはスゴイです。

その刀身と共にまさにその手が握っていた場所、手の形に減っているその握りとか、色あせた下げ緒とか、変わらぬ鞘とか。
見てて飽きませんね。
今回は残された肖像写真に関する展示もあり、見ごたえは充分です。
その分、混んでいるのも仕方ないケド。

もちろんちゃんとあちこちもお参りして帰りましたよ。
キホンですちょきからね

いろんなところへ寄り道ばっかりしてるけど、やっぱりこの方は私の中では別格ですわね。






最終更新日  2010年05月02日 17時05分14秒
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2009年01月04日
カテゴリ:土方歳三
あけましておめでとうございますきらきら

昨年お世話になった皆さん、皆様のお力添えのお陰でなんとか年を越せました。
ありがとうダブルハート
そして今年もよろしくうっしっし

ということでバイバイ新年きらきらです。
今年のジブンはどうするんだ?と自問自答雫
で、答えを探しに自分の原点へ。
つまり、日野。←原点なのか!?

いやぁ、混んでました、高幡不動尊

高幡不動

たまにはこんなニギヤカあっかんべーなところもいいかな。
お正月だしね。
ちゃんとお参りグッドをしてから大日堂
りっぱなお位牌きらきらにいつもより丁寧にお参りをして、鳴龍を鳴らしてきました。
おみくじ…と思ったけれど元旦に代参してくださった方が一番の大吉を引き当ててくださったグッドのでおみくじ引いて上書きされても困る雫から今年はおみくじは引きませんあっかんべー

そこからてくてく万願寺の石田寺へ。
お正月にここへ来るのは初めてですな。
この大きなカヤの木のお陰でどこから来ても迷いませんちょき

石田寺

流石に土方さんのところはお花花もお線香も絶えませんね。
お正月なので土方家の皆さんにも丁寧にお参りをしました。
そして新年のご挨拶きらきらをしに土方歳三資料館へ。
ここへくるのは…夏以来どくろ
ご無沙汰してしまいました…びっくり

いつもちゃんと見てる目ハズなのに行く度に新鮮なのはナゼダロウ。
今年は土方さんも没後140年デス
函館行きたいなぁ泣き笑い

さて。
そういえば今年はもう梅が咲いたとの情報があったことを思い出し谷保天満宮へ。
昨年散々お世話になった雫し、今年一番の梅が見たいし。
NAVIオジサンに導かれ、相変わらず「!?」な道を通り、やっぱり裏門泣き笑いへ到着。
ワタシのケータイのNAVIオジサンは建物検索をすると必ず裏門に連れて行ってくれる…ナゼダ雫

初めて裏から入った谷保天満宮

谷保天満宮

うわぁびっくりここも人がすごい
まぁ、お正月らしくていいあっかんべーです。
ちゃんと並んでお参りしました。
さてさて、梅はどんな感じかなダッシュ

おおっびっくり
咲いてるぅ泣き笑い
ここの梅はいつも一番最初に咲くんだよねちょき

谷保梅

るるる~っきらきらとご機嫌で帰ろうと正面に回ったら、「わが国初の自動車(タクリー号)「遠乗会」100周年」の文字が…。
なんだろう目と見てみると

明治41年8月1日有栖川威仁親王殿下の御先導によりわが国初の遠乗会(つまりドライブ)が国立の鎮守谷保天満宮を目的地として催された。のだそうだ。
で、この梅林で昼食会をした。と。

有栖川宮威仁親王
有栖川宮家10代当主。
この人は元・和宮の婚約者で反会津・親長州派の急先鋒、のちの東征大総督となった熾仁親王の異母弟
そういえばここの梅林にこの方の記念碑があったわね下向き矢印

なんとなくキブンを害したパンチのでもう少し寄り道を。
立川の諏訪神社

諏訪神社

ここはワタクシ幼少の砌から慣れ親しんだ場所。
なのに全然面影がない…。
それもそのはず平成6年、放火炎によりそのほとんどが焼けてしまったのだ。ヒドイどくろ
811年、信州の諏訪大社から勧進されたといわれ、すごーくふるいイメージだったのにィ。
なんかコギレイになっちゃってよそよそしいッ!!

でもまぁ由緒正しい神社は神社。
長蛇の列に負けて雫遠くからこっそりお参りあっかんべー

ここには武道場もあり、弓道場もあるんですよ。
射ちたいなぁ涙ぽろり

ついでに発見グッド
こぶし
これは立川の花・こぶしですな。

大分日が傾いてきたのでそろそろ帰りましょうか。
で、最後に寄ったのがここ。

杵築大社

杵築大社

葵の御紋が翻るここは徳川家康の孫松江藩松平直政公のゆかりの大社。
境内には直政公の碑もあるが平成13年建立と新しい。

1648年~1651年(慶安年中)頃家康の次男松平秀康の三男、松平出羽守直政(出雲国松江藩十八万六千石)が当所十二町四方を将軍家より賜り御用屋敷を設け、鷹狩りをして遊ばれていた所と伝わる。
直政公は信仰心厚く、御用屋敷内に徳川幕府の繁栄と天下泰平を御祈念あそばされ、出雲の杵築大社(現・出雲大社)と稲荷社の両社をご創建されたのが起こりである。

その後、武蔵野の新田開発に伴い1684年~1688年(貞享年中)頃松江松平家御用屋敷は御上地となって幕府の直轄地となり屋敷は無くなったが神社などはこの地に残り氏神社として崇敬されている。

その稲荷社
稲荷社
鳥居の左側ですよ。ちっさい…。
ご神体は鏡でした。

う~ん、やっぱりこのあたりは松江藩松平氏ゆかりの地なのね。

しかも灯台下暗し、富士塚までありましたよびっくり
でもまぁ、作られたのが明治14年と言う事なので…。
清瀬の富士山神社についで三多摩で2番目に大きなものだそうです。(ビミョウ)

杵築大社富士塚

日も暮れてきたのでこの辺で帰宅~。
久しぶりに歩いたので足が痛くなりました~どくろ
で、肝心の今年のジブンですが…。

ジブンらしく!!

ということで(ナンダソリャ)お化け






最終更新日  2009年01月04日 20時17分20秒
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2008年10月12日
カテゴリ:土方歳三
読経とお焼香、そして墓参。

講演会も聞きやすかったし、とても良い「彦五郎忌」だったバイバイ

どうも体調が下向き矢印あまりすぐれず、キモチも荒みがちいなずまなんだけどこういう催しに癒されるってのもあるのね泣き笑い
モチロン、それに伴う方々との会食食事やおしゃべりダブルハートも楽しい癒しになってココロもカラダも元気になれるのよね~あっかんべー

季節の変わり目はニガテ涙ぽろり
体調崩すとなかなか戻らなかったり、キモチが暴走したりしてなかなか大変デス。
今月は少しゆっくり家で過ごそう…と思ってる側から予定が入り、気づけば今月全部埋まった爆弾

というわけで明日も元気にオデカケあっかんべーです。
がんばれ、ジブン






最終更新日  2008年10月12日 21時21分16秒
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2008年08月24日
カテゴリ:土方歳三
新国立美術館で開催されている「読売書法会」へ行ってきた。
べつに書を習っているわけじゃないデスあっかんべー
オマケで開催されている特別展示に興味があったので

「東京ゆかりの先人たち」というこの特別展示、幕末関係者ダブルハートの書が出ているのだ。

正面を入ってすぐに「市河米庵」の屏風がばばーんグッド
それを囲むようにガラス張りの展示ケース。
(私の)知らないヒト雫が何点か並び、やって来ました幕末コーナー。

伊藤博文、徳川慶喜、山岡鉄舟の掛け軸の次に

御参内の砌~」のお手紙。
これは元治元年四月十二日付 佐藤彦五郎土方為二郎宛
前年9月25日、日頃の市中見廻りに対して朝廷から金一両ずつ下された時に感状も下され、その感状を送ったものではないかといわれているお手紙。
今回、天皇の書も展示されると言うことでこのお手紙を展示することになったそうのだのけれど、肝心の孝明天皇の書が出て無いムカッんだよな

となりに近藤さんの七言絶句。
さらに
木戸孝允、勝海舟、徳川斉昭と続いていました。
大正天皇、明治天皇の書もその隣に。

ふ~バイバイ
さらには芥川龍之介、島崎藤村、与謝野晶子、樋口一葉、正岡子規、坪内逍遥、岸田劉生、なぜかこんなところに福沢諭吉。などなど。

いやぁ、壮観きらきらでしたね。
掛け軸ばかりずら~っと並んでるんですもん。
そのなかでひときわ繊細な筆遣いの(手紙だからね)土方さんの手紙は目立ってきらきらましたよぅ。
ぱっとみて一目でわかりますもんグッド

この書展、全国でやっているそうで各地の特別展にはそれぞれの地元ゆかりの方々の書が展示されてるんですって。
例えば東北地方には清河八郎、大槻 磐渓、広沢安任、安積艮斎(え。この人東北出身者だったんだ!)など。
うわぁ泣き笑いちょっと行ってみたいよね
え。10月22日(水)~26日(日)山形…遠い雫

帰りにミッドタウンひらめきヘ行ってケーキケーキを購入
実は今日は白虎の誕生日ダブルハート

お誕生日オメデトウお誕生日






最終更新日  2008年08月24日 22時46分13秒
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