「都心から最も近いローカル鉄道」ともいわれる、流鉄の車両です。
見ての通り、元は西武の101系。

この黄緑編成は「若葉」の愛称が付いています。

5004号車のサイドビュー。
こちらにはパンタが付いています。

床下。側面に大きく描かれている白線は「N」です。
流山の頭文字にあたります。

冷房装置は国鉄のAU75?

やはり前パンタはかっこいいです。

こちらはパンタの無い、もう片側の先頭。

前面のヘッドマーク?も、きちんとあります。

5104号車の床下。

2両を連結してみました。
流鉄、今は2両編成のみしかいません。
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