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大事なコト

2015年03月04日
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カテゴリ:大事なコト
船橋市に用事があったので、帰りに「献血ルームFACE」に行って献血をしてきました。

年間に3回献血するのを目標にしているのですが、一回献血をすると一定期間を空けないと次の献血ができませんので、必然的に年3回が限界となります。

これもタイミングが難しくて、かなり計画的に行わないと無理なんですね。
年間スケジュールに献血する日を最初から組み込んでおかないとまず実現は不可能かと。

私も一度、献血カードに記載されている献血可能日が「明日以降」という状況で献血を断られたことがありますし(苦笑)

今回私が献血させて頂いた献血ルーム「フェイス」
船橋駅前、FACEビルの7階にある常設の施設になります。


この献血ルーム、船橋駅前という利便性の他に、駐車場も完備されており、献血をすると駐車料金が1時間30分無料になりますし、このビルには献血ルームの他に多数の飲食店や物販店が入居しているので、食事やショッピングの合間に献血を行うことも可能です。

これから高齢社会になっていくことは確実ですし、若年層の献血離れも深刻化しているという報道もありました。

確かに針を刺すときの痛みもありますし、献血に伴うリスクもゼロではありませんが、できるだけ多くの方に献血をしていただきたいと願ってやみません。

献血ルーム フェイス











最終更新日  2015年03月04日 09時19分24秒
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2015年02月28日
カテゴリ:大事なコト
あっという間に2月も最終日になってしまいましたね。

ブログの更新をしようしようとず~~~っと思っていたのですが、昨年末から仕事に追われてなかなかプライベートでお出かけすることができていないので、正直「ネタ」がありません(苦笑)


さて、今年の確定申告の期限は3月16日までですね。直前に土日を挟むので日にちに余裕がありますが、油断は禁物です。

事実今年の1月半ばにウイルス性胃腸炎に罹ってしまい、3日くらい何も食べられない日が続いたときはどうなるかと思いましたしょんぼり
インフルエンザの予防接種は済んでいたので油断してしまったんでしょうね。

というわけで皆様も胃腸炎には十分ご注意を。

画像がないのは寂しいので昨年に行った明治神宮のパワースポットの写真を張り付けておきます。

明治神宮御苑の一番奥にこちらの清正井があります。
水に触れることはできますが、井戸の中に手や物を入れるのはご法度だそうです。

明治神宮 1.jpg

明治神宮 2.jpg

東京に住んでいながら行ったことがなかった(その存在すら知らなかった)ので、都心部にこれだけの自然があることに心底驚きました。

近くでこれだけ癒される場所も少ないと思うので、ご興味のある方は是非!






最終更新日  2015年02月28日 10時32分56秒
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2012年09月18日
カテゴリ:大事なコト
このところ中国・韓国との領土問題に関するニュースが毎日のように流れてきますね。
歴史的にも様々な問題を抱えてきた両国との関係が二つ同時に、しかもここまで大きく顕在化・問題化するのはおそらく初めてなのではないかと思います。

今は在中邦人の身体の安全だけは何としても守ってもらいたいと思います。
表現・報道の自由が保障されている国に住んでいることはこの上ない幸せなのだということを改めて感じています。
とにかく一刻も早く事態が鎮静化することを願って止みません。


実は私、恥ずかしながら隣国であるにも関わらず、中国・韓国の歴史に関しては「ほとんど知らなかった」と言っても過言ではないくらい勉強不足でした。

日本では「竹島は日本の領土」「尖閣諸島は日本の領土」とは言われていますが、日本の領土だと主張するその歴史的経緯も国際法規上の流れに関しても学校等では全く触れられることはなく、この問題が浮上してきてからやっと歴史に関する本を何冊か読むようになり、今になってようやく少しずつ理解し始めた・・という状態です。


今のところ、先に問題となった「竹島」に関する勉強をしようと何冊か本を読んでみましたが、「尖閣諸島」に関してはまだほとんど手つかずの状態です。
やっとウィキペディア等で、しかも概要をようやく掴むことができたに過ぎないというのは本当に恥ずかしい限りです。

やはり、日本人として、こういう問題には常日頃から関心を持って勉強しておかなければいけないですね。
今、こういう事態になってみて、改めて反省しているところです。


さて、ではどんな書籍で歴史を勉強中か、少しだけ紹介してみたいと思います。
読み始めたときはまだ尖閣問題が今ほど深刻化していなかったので、まずは日韓関係、朝鮮半島の歴史から勉強することにしました。

勉強のために読む書籍を選ぶにあたり、特に注意したのは歴史問題について、最初はできるだけ公平な視点で見ることができるよう、まずは日本人が書いたものではなく、第三者(日本人・韓国人以外)によって書かれたものを選ぶことにしました。

そして今回読むことになったのがこれ。



「朝鮮奥地紀行1・2」イザベラ・バード著 朴尚得訳
(高額な本なので私は図書館で借りました)

イギリス人の女性が19世紀の末期(正に李氏朝鮮の末期で、日本が朝鮮半島に関与を深めてつつあった時期でもあります)に朝鮮半島を旅した中で見聞きしたことを事細かに記した紀行文です。

李氏朝鮮末期の朝鮮国内の状態がどのようなものであったのか、朝鮮半島の風土や気候についてだけではなく、そこに住む人々の文化や生活状況、更に政治的な背景まで、恐らくもうこれ以上細かく描写することは不可能ではないかというところまで触れられていて、当時の物価や道路の幅、各朝鮮人所有の家屋の面積などの数値を含め、かなり仔細に書かれている半ば学術的とも言えるくらいの「作品」に仕上がっています。

当時の朝鮮半島がどのような状態にあったのか、そして第三者(西洋人)の目を通して見た朝鮮人とは、どのような人たちだったのか。
非常に勉強になりました。

彼女は朝鮮半島に来る前に日本も旅しているので、当時の朝鮮人と日本人との違いを対比して述べられている部分などは、日本人としてはとても興味深いところ。
朝鮮人の、あるいは朝鮮という国のいいところも悪いところも忌憚なく述べることができるのは、やはり利害関係が薄い(ないわけではありません)イギリス人ならではなのではないかと思います。

ただし、この本を翻訳した方が在日の方で、しかも自らの思想信条が入り込むことを避けるためなのか、原文をできるだけ忠実に訳そうとするあまり、ほとんど「直訳」となっていて、非常に読みにくい文章がかなり長く続きます。
全二冊の紀行文ですが、普段文章を読みなれていると自負している私でも、相当の忍耐力(笑)が必要な本でした。

この本1冊を持ってそれが当時の朝鮮の真の姿である・・と断定するのはちょっと危険な気はしますが、当時の朝鮮半島の歴史を全く知らなかった人にとっては、非常に勉強になる内容が多岐にわたって記載されているので、できれば一読されることをお勧めします。(大抵図書館にはあると思います)


もう一冊、合間を縫って読んだ本がこちら

「日韓併合」崔基鎬(チェ・ケイホ)著

現在、韓国の大学教授である氏によって書かれたこの書籍。
彼自身が韓国人であるにも関わらず、かなり日本寄りの主張をされているところが面白いですね。

韓国内でこのような親日的な考え方を公にするのは危険が伴いますが、それでもこうして日本で書籍を出版するまでに至るには、相当の覚悟が必要だったはず。

書かれている内容がどこまで事実に即したものなのか、私には検証する手段はありませんので、もう少し他の方が書かれた書籍を読む必要があるように思われますが、この書籍を「韓国の人」が書いたという事実は重く考えなければならないのかもしれません。















最終更新日  2012年09月18日 15時25分48秒
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2012年06月12日
カテゴリ:大事なコト
また悲しい事件が起きてしまいましたね。

<大阪・通り魔>10分前に包丁購入 他の通行人も狙う

ここのところ子供が犠牲になる事件が多く、聞いているだけでも心苦しくなるニュースばかりですが、今回の様に大人が犠牲になる事件もまた辛いものですね。

ニュースで聞く被害者の方のお名前は、その方を知らない人にとってはただの「被害者」の名前に過ぎないのかもしれませんが、ご家族の方、友人の方、そして仕事等で関わりのある方にとってはかけがえのない、たった一人の人間であることは間違いないと思うのです。

特に今回犠牲になられた男性の方は、奥さんとまだ幼いお子さんが3人いらっしゃったそうですね。
突然、愛する人を失ったご家族の心境を思うと、いたたまれない気持ちで一杯になります。

地震などの災害で犠牲になられるのも辛いものではありますが、こうした事件の被害者として命を落とされる方が後を絶たないことに、深い悲しみを覚えます。


「誰でも良かった」
このような事件の加害者から発せられることの多いこの言葉。

この「誰」というのは単なる物体や固体などではなく、家族や友人達を愛し、そして愛されながらこの世を生きる唯一無二の「命」であることを改めて確認する必要があるのではないでしょうか。

街ですれ違っただけ、あるいは電車で偶々隣り合わせに座ったというだけの人であっても、ただ「面識がない」というだけで、沢山の愛情をもって育てられ、父として、母として、息子として、娘として、あるいは兄・姉・弟・妹として愛し、愛されながら生活をしている、他に代え難い一人の人間であることに間違いは無いと思うのです。

「誰でも良かった」という言葉は、これらのことを思い起こすことが出来ないという「想像力の欠如」から発せられているように思えてなりません。

恐らく、今回の加害者も幼少期からの家庭環境やその後の人間関係からそのような「想像力」が欠如したまま「大人」になってしまったのではないかと思うのですが、少なくともこの事件を起こす前に、この加害者と多少なりとも関わりのある周りの方々が手を差し伸べることで事件を未然に防ぐことは出来なかったのか・・という思いで一杯になります。

とにかく、今回の事件で亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、もう二度とこのような事件が起こらないことを切に願います。







最終更新日  2012年06月12日 12時54分02秒
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2012年04月13日
カテゴリ:大事なコト
今朝の「めざましテレビ」をご覧になった方、あるいは少し前からネットで話題にもなっていたようなのでご存知の方も多いかもしれませんが、この動画を見て思わず涙してしまいました。


(公式映像)

素朴なタッチの絵にピアノのソロで始まるBGMがシンプルな動画に非常にマッチしていて、一際泣ける作品となっています。
特に、時の流れを止めるために必死で振り子にしがみつく姿・・・
久しぶりに心を動かされました。
「大切なもの」・・失った時、あるいは失うとわかった時に初めて気付かされる(思い出す)人間として大事なコト。
私のブログのタイトルに正にピッタリくる動画だと思い、紹介することにしました。


更にこの動画を見て思い出したのがこちらの作品。
これもやはり「めざましテレビ」で数年前に紹介されていますので、ご覧になった方も多いかもしれませんね。


「象の背中~旅立つ日~」

(こちらもyoutubeで見ることは可能な様ですが、DVD化されていることから著作権上の問題がありそうなのでDVDの紹介だけにしておきます)

「振り子」では夫婦の絆。そして「象の背中~旅立つ日~」では子供を含めた家族との絆をテーマにした作品ですが、根底に流れているのは同じテーマだということは両方を見てみるとよくわかります。

そしてこれが、特に震災後の日本人にとって忘れてはならない大事なテーマであることも、今となってはよく理解が出来るのではないでしょうか。

最近は映画などを見ても感動で涙することが殆んどなくなってきてしまったのですが、こういうシンプルだけど奥深い作品は短いだけに直に心に響きますね。

まだ見ていらっしゃらない方、出来れば両方ご覧になることをお勧めします。
出来ればティッシュかハンカチを手元に・・
泣けます。






最終更新日  2012年04月13日 14時45分35秒
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2012年04月08日
カテゴリ:大事なコト
本当に久しぶりに早稲田に行って来ました。
卒業してから25年。
基本的に雰囲気はあまり変わっていないように見えますが、流石に当時と全く同じとは言えず、特に大隈講堂付近の変化の大きさには戸惑いを感じざるを得ませんでした。

NEC_0271.jpg

正門の前は工事中。

NEC_0273.jpg

どのようになるかはわかりませんが、きっと綺麗になるのでしょうね。

この日は4月最初の土曜日と言うだけあって、大隈講堂では入学式をやっていたようです。
将来への希望を胸に・・非常にフレッシュな姿がとても輝いて見えました。

NEC_0274.jpg

今回の早稲田訪問の目的は当然大学見学などではなく(笑)
友人達と会うためにリーガロイヤルホテル早稲田まで来たついでに来ただけなのです。
今回はロビーラウンジでアフタヌーンティをしながら皆さんとお話しさせていただきました。

NEC_0275.jpg

年に2回ほどの集まりですが、仕事とは全く関係のない同じ趣味の方の集いなので、とても楽しい時間を過ごさせて頂きました。
やっぱりこういう時間は大切ですね。

次回の開催は未定ですが、今から楽しみです。






最終更新日  2012年04月08日 12時29分42秒
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2012年02月12日
カテゴリ:大事なコト
タイトルとデザインを一新しました!

タイトルは「O次郎の税理士日記」→「シゴト・好きなコト・大事なコト」

長年使ってきた「O次郎の税理士日記」と言うタイトルに愛着がないわけではないのですが、ブログの内容を見てみると、「O次郎」は全く関係はありませんし、「税理士日記」と謳うには税務関係の記事が少なすぎる(苦笑)・・と思い、思い切ってデザインと共にタイトルを変更することにしました。

このタイトルをパッと見た感じでは、「シゴト」=「好きなコト」=「大事なコト」と思われてしまうかも知れませんが、実はちょっと違います。

本当は・・・
「シゴト」=「好きなコト」
「好きなコト」=「大事なコト」
「大事なコト」=「シゴト」
そして「大事なコト」=「大事なコト」(これはちょっとわかり辛いですね)
と、全て並列で考えたい・・と言う思いからこのタイトルに決めたのです。

つまり「シゴト」も「好きなコト」も全て「大事なコト」
そして「シゴト」や「好きなコト」以外にも大事なことは沢山あると言う意味なのです。

「シゴト」は生きる糧を得るため、社会の一員としての義務を果たすため、そして自己実現のために絶対必要なことですよね。

それと同じように「好きなコト」も生きていく為には欠かせないことだと思うのです。

ここでは「好きなコト」=「趣味」と考えてもいいのかもしれませんが、私の場合はもう少し広く捉えることにしています。
「趣味」とは言えないまでも、それらを見て、触れて、感じて、あるいは味わって「気持ちのいいもの(こと)」ですね。

例えば、芸術作品を鑑賞すること、自然と触れ合うこと、美味しいものを食べること、など。
あるいは肌触りのいいシャツに袖を通すこと、友人と会うこともここに含めてもいいかもしれません。


それから一番大切なことは「大事なコト」に集約されます。

人間(自分)にとって一番大切な(大事な)こととは何か?

ある意味「人生哲学」的ともいえるこの命題を常に胸に抱きながら「シゴト」をし、日々の生活を送ることを自らに課すために敢えてこのタイトルにしたということでもあります。

私とてまだまだ未熟な一人の人間ですから、偉そうなことは全く言えませんが、少なくともこの「命題」だけは忘れずに、残りの人生を全うしたいと思っています。


あらら。。。読み返してみると相当重い内容になってしまいましたね~(苦笑)
要するに、今まで通り・・と言うことです(^^;)








最終更新日  2012年02月12日 22時17分58秒
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