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Identity (yoshy日記)

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2010.01.10
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カテゴリ:カテゴリ未分類
龍馬、というか幕末の志士のように、ということも4年前に書いたのですが、結局、事実上、破綻になったJALについてもちょうど4年前に書いてました。

http://plaza.rakuten.co.jp/yoshy7647/diary/200602190000/

JALが行うべき戦略は、政治家とのどうしようもない癒着というか、しょうがないしがらみや年金問題もさることながらもっと基本的な部分も多いとは思いますよ。

ANAはその辺が柔軟にある意味、大胆に行うことができたのでよかったですね。

往々にして「日本」が社名つく会社は「超大企業病」なのでかなり危険、というのが私の持論です。

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政府・支援機構、JALCEO就任を京セラ稲盛氏に打診
1月10日15時26分配信 ロイター

 [東京 10日 ロイター] 日本航空(JAL)<9205.T>が会社更生法を活用した経営再建に着手し、西松遥社長が退任するのに伴い、政府と企業再生支援機構が京セラ<6971.T>の稲盛和夫名誉会長に最高経営責任者(CEO)就任を要請していることが10日明らかになった。関係者が明らかにした。
 ベンチャー企業であった京セラを日米で上場する世界的ハイテク企業に育てた稲盛氏は、規制緩和と産業界の新陳代謝や政権交代の重要性を強く主張。前原誠司国土交通相の支援者であるほか、小沢一郎民主党幹事長と親密な関係でも知られ、現在政府の行政刷新会議議員を務めている。官との癒着で事実上破たんに追い込まれたJALの抜本的な再建に相応しいと判断されたとみられる。
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これは・・・

まるで「沈まぬ太陽」そのままじゃないですか。

石坂浩二か…

途中でまた小沢さんの意向でバサっと映画同様に切られたりしてね・・・

それにしても、「沈まぬ太陽」を「けしからん、失礼だ」と言って訴える と言っていたJALですが結局、訴えたのでしょうか?

ここにも書いてますが、私は本当は応援したいのですが…。

今年10数年ぶりに今年の年末はJALを使いませんでした。

JALがんばってほしいですね。







最終更新日  2010.01.11 01:51:27
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今日、龍馬伝の二回目っすね。

今の会社に移る直前に気持ちが高ぶって、どこかに行こうと思って行ったのが移る直前に田舎でグラバー園に行って、幕末の志士の気持ちをなんとなく想像したのがちょうど4年前。

http://plaza.rakuten.co.jp/yoshy7647/diary/200601030000/


今日の龍馬も「江戸に行きたい!」と言っていて、思わず爆笑。

母親が小さいころ東京に行きたいというと「やっぱ、あんたは東京に行きたか、って言うとね」と言って目を細めていたのを覚えています。






最終更新日  2010.01.10 20:20:10
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2010.01.03
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新年あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

■今年の正月

なんとなくここ数年はパターン化しています。

年末は長崎に帰って、家族と正月を迎えるというパターン。

両親の顔を見て、家族がそろって・・・。

公務員一家のウチの家族なので、田舎の惨状を聞きながら己の非力を情けなく思います。


■福山頼みの長崎県

熊本もアイドルをPRに立てたように、長崎は「福山」で勝負でしょうか。

紅白もなんと長崎からの中継!

そして本日からついに「龍馬伝」がスタート。 

なるほど、NHK様の大河ドラマのパワーは偉大なり…

龍馬なら土佐もだろ、とは思いつつ福山は長崎県出身なもので…。

もー、福山に今年は頼っていくしかないと思いますが、長崎県がんばってほしいです。

我が諫早市もあわせてがんばってほしい限りです。

長崎にも諫早にも強みはたくさんあるのにPRがへたくそなので、今年はがんばってほしいですし、今年ダメならもーダメだと思います。

ike

ウチの庭にある池。

昔は錦鯉がいたのですが、今となっては金魚だけ…。 そのうちまた鯉を買って入れようとは思っていますが。

inaka

私の近所から見える眺めです。

諫早市の平野や山が見下ろせます。

子供のころよくここからの眺めを見ながら、妙に気持ちが高ぶったもんです。

q

うちの両親が今飼っている犬。

いわゆる「降参コウサン」…

毎日、両親の散歩に付き合ってくれているありがたい奴です。


東京から長崎県を応援していきたいと思います。

とりあえず龍馬の評判はよさそう








最終更新日  2010.01.03 23:16:42
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2009.12.23
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週刊 東洋経済 2009年 12/19号 [雑誌]

のアラサー特集で、サイバーの藤田さんや、ホリエモン、成毛さんなんかが、「今の30代は、社会起業なんか甘っちょろいこと言ってさ~」という論調をかました。

するとフローレンスの駒崎さん、ブログで「残念だ~」と書いて

http://blog.seesaa.jp/tb/135762282

次にホリエモンがブログで「社会起業家とか眠たいこと言ってんじゃねーよとか私は思うけど。」
http://ameblo.jp/takapon-jp/entry-10414657550.html

と書いたので、議論になってしまい。

で、そういえば私もほぼほぼホリエモンと同じような感じですでに10月にコメントを書いてしまった。

http://plaza.rakuten.co.jp/yoshy7647/diary/200910030000/

http://plaza.rakuten.co.jp/yoshy7647/diary/200910100000/


■社会的起業に対しての私のスタンス

過去にも書いてます

http://plaza.rakuten.co.jp/yoshy7647/diary/200810260001/

フローレンスの駒崎さんについては書籍が出た当時から注目をしていました。
http://plaza.rakuten.co.jp/yoshy7647/diary/200711150000/

もう2007年の話になるんですね…。

■昔は「社会起業」にポジティブだった?

いや、私は今でも「社会的起業」を否定しているものではないですよ。

2年くらい前とか、なんとなく一部の熱心な感度の高い人がやってる感じがあったのですが、どーも自分の本業?というか逃げ道的に若い人が使ってないか? という印象が出てくるからこの前も「つべこべ言わずに必死に就職しろ」と書いたのです。

ちょうど私のときも、超氷河期だったので「大学院に進学」というのが増えたのです。

「とりあえず、俺、進学するよ」

あとは、

「俺、ベンチャーやるよ」

という感じ。大学院は2年たっても、あんま変わらんのですよ。ベンチャーやった奴で今、生き残ってる奴は当然いません。 ただ、中には上場して今ではすでに引退したっていう奴もいることいます。

駒崎さんは、一度ITベンチャーやってるでしょ。 そこははじめからボランティアやってて延長で今は社会的起業家です、という人とは違うのだと思うのですよ。

なぜなら、ボランティアとかNPO的なところにビジネスの仕組みやストラテジー的なものを導入してるはず、です。ボランティアってたぶん無駄は多いはずです。 本人たちは切り詰めてやってるとは思いますが。


■ボランティア

私もちょくちょくやってるんです。 最近やってないなあ・・・。社会人になってからも一社の会社はそういうのに積極的で、私も孤児院行ったりしました。 学生時代は阪神大震災の時は1カ月ほど行きましたね。


■普通の起業や会社

最近よく思うことの一つに「結局、会社が生き続けていればそれは必ず社会に貢献できてる」ということ。特にこの大不況下であっても乗り越えていれば、絶対貢献できている。

別に特別な弱者を救わなくても。

正直、ベンチャーで必死ですもん。

そして、(まるでMBAの初日みたいですが)自分の顧客、クライアントを守って(=会社が存続し続けて、サービスを提供し続けること)、株主に還元して、社会に認められることができれば、社会貢献だと思います。あと税金払ってね。


若い人は、何か特別な弱者を探してきて、その人を助ける必要はなくて、まずは自分や自分のまわりの人のほんのちょっとしたことを助ける、というかサポートになれればそれでいいんじゃないでしょうか。 その時に、その対価をもらえればビジネスになっている。 申し訳ないけど、このど不況の中、みんな不幸で弱者なので。 

もっといえば、雇用を創出するだけでものすごい社会貢献だと思う。

■利益出して、会社を成長させることの大変さ

藤田さんとか、ホリエモンとか、松本さんとかはやっぱ資本主義の中で必死に会社を成長させてきたんだと思うんですよね。必至に戦わないとダメで。

死に物狂いで戦って、戦ってきた人たちは、若い人がはじめから自分の土壌で戦わずして、「そんなところでは戦っても意味ないじゃないっすか」という感じなので、「じゃあ、てめーまず稼いでみろよ」と思うのだと思います。


■体育会の部活をやるか、ゆるいサークルをやるか

上場企業とかは部活

ちょっと前でIPOを目指していた企業も、完全に甲子園を目指す部活。

でも、最近のアラサーは「そんな汗かいて、必死にやるって違うくないっすか、みんなでエンジョイしよーぜ」というサークルに見えて、イラっとくる、という印象を体育会系の先輩達を思ってしまうのではないでしょうか。

筋トレやって、吐くほど練習して「俺らに向かってこいや!」

という感じでしょうかね…。

■そういえば…

私の勉強会も「体育会系勉強会」でしたwww

でも、ゆるゆるだけどさ…








最終更新日  2009.12.23 23:34:41
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2009.10.20
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■10月31日 ケース 「アサヒビール」 ドライビール戦争(1989年当時)

を取り上げます。

先日、キリンとサントリーの統合が発表され大きな話題を呼んでいる昨今のビール(飲料)業界ですが。

大きくは「食品」という業界に属しており、その中でも過酷な「ビール」業界。

アサヒビールの今や主力商品である「スーパードライ」誕生、そしてその直後の戦略について考えていきます。


前回のNTTドコモのようなグローバル・ハイテク業界とはまたちょっと違う業界の企業をみてみましょう。






最終更新日  2009.10.21 01:24:39
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2009.10.10
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Nakamuraさん


私も学生と接する機会が多いのですが、NPOなどの活動に静を出している人の比率の高さに驚かされます。社会貢献、という価値観に今の子は多く触れて育っているのでしょうが、ビジネスとしてお金を稼いでいく事とリンクさせられている人はあまりいない。どちらかというと、社会貢献という、間違いのない美意識に向かう事で自分を安心させたい、という弱さのようなものを感じます。
時代の変化を感じますね。(2009.10.07 01:28:23)


そうですか。 私も現在、自分の会社の採用を行っていて20代の若い方々が「社会に貢献する」という言葉をおっしゃるのがここにきて急激に増えてきたのを感じます。

資本主義、もっというと「新自由主義」に侵された私は(笑)、「儲かってることが、社会貢献できている証だろ」と思ってしまいますし、「ボランティアしたいなら、ベンチャーなんか来るなよ。ここはまずは儲けるところだ」とも、若干思ってしまいます。

大きな、グローバルレベルでの流れとしては、たぶん「エンロン事件」あたりから「波」がきはじめたかな、と振り返って思いますね。

ドラッガーも最後に語っていたのは「資本主義の未来の先には、NPOと企業の共存」みたいなこと語っていますし。

メガトレンド2010

この本なんかも同様の趣旨です。

流れが来てるんでしょうね。

ただ、やっぱりおっしゃるように、「弱さ」を感じますね。

決して悪いことではないし、正しいのですが、経営をしていて「正しさや正論だけを言われても」と思うのも事実です。

正論だけを語って、気持ちよく仕事がしたいなら、やっぱりNPOでしょうね。

企業は営利集団ですし、普通の公務員に立派な崇高な志はないですからね。

そうすると、みんながNPOに行って、「金を稼ぐ」優秀な若者はどんどん減るんですかね…。

そもそも「金を稼ぐ」なんて「野蛮」な言葉は使っちゃいかんのかも…。

たぶん、大企業に入社したい学生も「車創りたい」とか「●●創りたい」というよりも「エコな活動をしたい」とか言って入社するような気がします。

そこまで来るとなんだかなあ…、です。

方法としては、もう一度ベンチャーブームを起こすしかないと思うのですが。










最終更新日  2009.10.11 09:45:35
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2009.10.03
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本日、電車に乗ってると学生さんが真剣に進路について話ておりました。

詳しいことはわかりませんが、二人いて片方は、自己分析をやって、自分がやりたいことが「社会企業家」であることがわかり、今、その夢に向かってやるべきことのタスクの落とし込みをしている、と。しかし、一方で就職活動もやる必要もあって、とにかく毎日が大変だ、と語っていました。

■社会企業家 という甘美、しかし残酷な逃げ道

「社会企業家になるか就職するか」 ということを彼は彼なりに、「ロジカルシンキング」を使って自己分析を行った結果わかったと語ります。

社会企業家という甘い言葉は、私たちの世代(団塊ジュニア世代)において就職氷河期の「ITベンチャー」に全く同じ構造だと思います。

ただ、ITベンチャーには、最終的な「EXIT」としてのIPOなどがありました。

しかし、社会企業家にはそれがありません。 たんたんとNPOをやります。

私自身、大変興味ある分野ですでに勉強会やセミナーにも参加していますが、正直、今の時点でやる気はないです。

若いうちならいいですが、真剣に人生を考えた場合に今の状態での社会企業家の仕事をやるつもりはないです。

また、本当にどの程度の貢献ができているのか疑問です。 

多くのNPOは結局、資金に苦労して、「善意」だけではやっていけない現実にぶつかります。

グローバルで見る成功した社会企業家の多くは、「そこ」にたどり着くまでにプロフェッショナルなビジネスマンのキャリアがあることは、注目すべきです。

「社会企業家」と言いますが、単なるNPOなのかそれ以上の存在なのか? 後者であるなら、新卒がぽっとやってできるのはNPO、というか単なる「ボランティア」である可能性が非常に高いです。

■学生は死ぬ気で就職活動しろ

就職活動の際に、「まずは自己分析で本当に自分がやりたいこと」を分析した結果、「社会企業家」だ と。

これを否定するつもりは全くないですが、まず死ぬ気で、この苦しい超氷河期の就職活動で勝負することをお勧めします。

そんな「社会企業家」なんか逃げちゃいけない。

真正面からぶつかって、就職活動やって、その結果を受けとめる覚悟と準備を今からしておいてください。

人生はそこからです。

「社会企業家」を目指すから就職活動の時間がないなんて、ちゃんちゃらおかしくて笑っちゃいます。










最終更新日  2009.10.04 07:42:22
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2009.09.22
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■前回の勉強会の中の宿題


■永続価値における 分母の意味とは?

前回のファイナンスの勉強会の中で、DCFによる企業価値算出において、大きくステップは3つあります。

1.将来のCFを見積もること
2.資本コスト(割引率)を確定すること

そして

3・継続価値(ターミナルバリュー)を見積もること

この中で、3番目の永続価値の算出の説明が不十分でした。

特にモデル(=公式)として


継続価値=NOPAT×(1- g/ROIC)
---------------------
WACC- g

g=キャッシュフローの期待成長率
ROIC=新規投資の投下資本利益率=NOPAT÷事業資産残高

という式で示せるとした場合の 分母がいまいち意味不明だということでした。

数学的な意味ではなく、この意味するところです。

上記の式は、キャッシュフローがある一定の成長率gで成長するという過程の場合の式です。

つまり、成長率gで毎年CFが成長する場合が上記です。

そこで当日、質問があったのが

WACC-g

となっているが、WACC<gのケースはないのか? それはなぜか?

という質問でした。

一瞬悩んだのですが、上記の式をご覧になっていただいて、

まず、gの意味は、成長率なので、

・CFの成長率が保たれるには、新規投資が必要であり、その新規投資に対する利益率が一定である必要がある
・しかし、一方で長期的に成長率を維持することは不可能
・例えば極端な話t年後のgとした場合に、tを無限大に持っていけば、g→0に近づくと想定できる

・その場合、g→0として 上記の式は キャッシュフローが成長しなくなり、一定となる場合の式と等しくなり

継続価値=NOPAT/WACC

に収斂されていくのであります。


■実際のM&Aの現場では

実際には、WACCとgを幅で用意しておき、

例えば…
WACC=5%、7%、9%
それぞれに対して
g=1.5%、2%、2.5%

のような形で幅で企業価値を算出することが多いと思います。

以上になります。

WACC-g<0 になることはないです。








最終更新日  2009.09.23 03:17:05
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2009.09.21
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大不況の昨今、ものを買いに行くと行くだけでものすごい歓迎を受けるようです。

■百貨店

昨日は渋谷で、サッカーやランニングのウエアを見るためにアディダスやナイキのショップを見たりサッカーのKAMOに行ったのですが、あいまに、ふらりと西武にも入ってみました。

すると中ではなんと、ジョルジオ・アルマーニがなんと百貨店の中でファション・ショーをしていました。 本場の本物のモデルさんを使ってのファッションショーです。 そんなに人がいたわけではないですが、モデルさんはプロ意識高くて、美しくて感動しました。
写真を撮り忘れてしまって残念ですww

さて、そんな中、男性ファッションのフロアーは悲惨でした…

ほぼ客が皆無の状態です。 日曜日の真昼間に、客がいないのです。

あまりに誰もいなくて、フロアーにいると、フロアーすべてのスタッフが「いらっしゃいませー」と遠くから声をかけてくる始末…。

もー、怖いくらいです。 

でも、今いけば、割引があるわけではないと思いますがみんなが丁寧に迎えてくれるはずです。


■自動車

夜に、「そういえば、来月車検だ」と思って近くの某国産のN社へ。

これまたものすごい出迎え状態。

車検の相談をしようと思ったのですが、車も見せてもらったらさー大変。

「いやー、俺、買う気はないけえどなあ…」と思いつつ。減税について説明してもらって、コーラも出してもらって…。

でも、営業マンの必死さが伝わってきて、思わず「借金してでも買おうか」とすら思ってしまった…。 この時代の営業マンの苦しさは私もわかるので(笑)

今なら、手厚い営業を受けてかつ減税も! 車はまさに今が「買い」だとは思います。

私は…???www

なんとか自動車はエコ減税のおかげ調子はいいみたいですが、百貨店にも活気とゴージャス感を出してほしいものです。









最終更新日  2009.09.22 09:56:11
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2009.09.20
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シルバーウィークは一日サッカーを見ている。

CSのサッカーで

午前は

チャンピオンズリーグの

マッカビ・ハイファ 0 - 3 バイエルン・ミュンヘン
ベジクタシュ 0 - 1 マンチェスター・ユナイテッド

の試合を見た。

バイエルンは、ロッベンが入ってなかなかおもしろいチームになったと思う。
あと、今日気づいたがマリオ・ゴメスもさりげなく入っていた。気合入っていると思う。

マンUは正直、レギュラークラスではなく、ダラダラ感もあったが、なんとか1-0で勝ったという感じ。

昼間は、渋谷にふらりと出かけて、KAMO、アディダスショップ、マルイのフィールドのナイキショップでダラダラと時間を過ごした。

で、夕方戻って、プレミアリーグ

今日の予定は



ウェストハム・ユナイテッド対リヴァプールを見て

今は

マンチェスターダービーを見ている。

シティはこれにアデバヨールとロビーニョがいればかなり強いチームだと思う。

私の好きなアーセナルもボコボコにしやがった…。

・・・、と思ったらフレッチャーがヘディングで決めた!!!

ふー、すっきり!!








最終更新日  2009.09.20 23:13:31
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