三朝温泉のお宿
2026/04/25/土曜日/この時期らしい21度小さい庭で盛大に実る絹さや宿に着いたら湯に浸かる。中くらいとせいぜい1人の湯船が二つ入るなり、何やらシジミのスープのような濃厚な42、3度体感の湯に全身弛む↑水道カランの真下の細い穴から湯が送られる9時から15時まで清掃いやいや、最初は姉妹かと思った、母と娘の2人でこなすお宿 ちくま旅館日替わり出される生菓子が美味し過ぎてこれを毎日、倉吉に買いに行かれる心映え↑打吹山なる銘菓地場産の海幸山幸のお食事も家庭的ご飯がすこぶる美味しい。惜しむらくは漬物、自家製望む倉吉の酒造、元帥生酒日本酒苦手な私もハマる旨さ!すっきりして雑味なく香るお酒抜きなら一泊二食で1人13000未満、お値打ち!湯治スタイルもありそう↓宿の生花、完璧に美しい白薔薇3泊4日の滞在中、平日でも泊まり客は途切れる事なく、かといって混雑するほどでもない、心地よさ↑蕾だった玄関の牡丹、2日目見頃、去る朝ほころぶ