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美味しいもの

2021.12.30
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カテゴリ:美味しいもの
2021/12/30/木曜日/穏やかな晴天
新蕎麦萌、ついついたくさん出回りました。

❶1日水曜日/新宿区
手打ちそば もり

二食盛の更科と変わり、千円。
変わりはシナモン切り、シナモンの香りがかなり強いので、繊細な蕎麦の香りは後退。
同行者は田舎蕎麦を所望、こちらが遥かに美味しかった。
蕎麦湯がちょい濃すぎかな。お店はカウンター席のみ、大変狭く天ぷらはやらない。潔し。

❷3日金曜日/目黒区
武蔵野

蕎麦屋に求めるものとして一番は誰しも旨い蕎麦
そして、出汁をしっかり返したツユ
それから清潔感。
価格も重要。所詮は蕎麦、という態度があること
あと、私としては待ち時間を上げたい。

12時少し前に着いたのだが満席につき、ちょっとお待ち頂くとのこと。目の前では蕎麦切り中。お、期待高まる。

そこから延々待つ。何しろ先客のみなさんは殆どお酒入り、結局お蕎麦にありつけたのは一時間後だった。
天もり、の大盛り2000円。大盛りで私には丁度よい量。

蕎麦は大変美味しかった。蕎麦そのものの甘みが引き出されツユもその蕎麦に合わせたお味。

しかしこれだけ待つと、次の予定が大幅な変更を強いられた。空いた時を狙い、それでもお蕎麦が出てくるまでは30分は覚悟がいる様子だ。

お店に入る、せいろを頼む、あー美味しいと会計済まして30分。蕎麦はこう食したい。

❸9日水曜日/新宿区
近江家

せいろ大盛り800円か?

北新宿、大久保界隈でならお昼お蕎麦は大体ここ。壁に本日の蕎麦粉はどこ産と表示されている。本日は「常陸秋蕎麦」とあった。気のせいが緑帯びているような。やや柔らかめか。

この日は混んでいて私の前に三客もいたのは初めてのこと。蕎麦湯をお蕎麦と同時に持って来るのはいかがなものか。ちょっと早いですね、というと直ぐに下げて適切な時に出してくれた、ありがとうございます。

❹11日土曜日/富士見町
手打ち蕎麦 眞

八ヶ岳の蕎麦と自前の野菜の天ぷらでいただく、八ヶ岳清水の蕎麦が不味い筈がない。
いつも天もりを頼む。
その前にお手製落花生とお漬物。ほんのりお砂糖をまぶした落花生は一袋百円で分けてもらえる。

長野の蕎麦屋さんは大抵天ぷらの量が多いので、これだけでお腹が膨れるくらい。また、ワサビではなく辛味大根も長野県に多い。

車のためビール一杯頂けずに、蕎麦で満足する。満足といえばこの風景も蕎麦と共にご馳走。東に富士、南に甲斐駒、北に八ヶ岳。目の下を小海線が運良ければ通過する。

❺12日日曜日/茅野市
そばきり道玄

どうづき蕎麦、というものを初めて頂く。

発芽玄米ならぬ発芽直前の蕎麦を石臼ではなく杵と臼で練り蕎麦切りするようです。故のツブツブ食感と麹のような甘味が立ち、コシも私好みの硬さ。これがまた添えてある山葵に非常に合います。

山葵の美味しさが新鮮で尋ねたところ何種類かブレンドしているとのこと。オロシとタタキが混在しているようでした。

お茶も単なる蕎麦茶とは違う、煎茶とのブレンド?それと蕎麦湯!溜まりが蕎麦がきのように残り、これも掻き出し頂く至福。蕎麦もいろいろあるなあー奥は深い。

❺13日/月曜日/台ヶ原
そば久保田

3日連続蕎麦ランチの締めは旧甲州街道の七賢か金精軒にほど近い久保田さん。

10年位前はここに蕎麦屋は無かったし、金精軒の水まんじゅうも夏にお店の前の縁台で食べる程度のものだった。まして通いだした30年ほど前は、オヤキ目当てで立ち寄ったものだった。オヤキはもはや無い、あっという間にとんでもない人波が。

さて蕎麦屋。コロナで引いているとはいえ、平日にも関わらずお昼過ぎには既に三組並んでいる。味、値段、場所の三拍子揃いで無難に美味しく頂ける蕎麦の有難いこと。

本日は平日限定10組までの小天丼付き十割蕎麦。蕎麦粉は北海道産の自家製分。白州のうまい水に晒されてしゃっきりと旨い。天丼は驚きのボリュームで、お味噌汁までようやく飲み干す。ええ、私は残さない主義。

❻15日水曜日/世田谷区
お蕎麦の しらかめ

30円の本わさびを注文してもり一枚。
810円。そこそこの値段だけど、十割をしっかり捏ねて、きれいに切り揃え、冷水で締めた甘味も力もある蕎麦。ネギは蕎麦の邪魔だから供さないと断り書き。

蕎麦粉を落とした蕎麦湯の濃さ、この季節なら良しとするか。

食べ終わった客かと思えば、音立たず驚くほどちまちまと、蕎麦をすする女性二人。そんな時間掛けちゃ伸びちまうと横で気になる。

蕎麦屋らしからぬ店のインテリアが助長、若い人たちが長居している印象。これでお店はやっていけるのか、大きなお世話だろうけど。

❼22日水曜日/新宿区
手打蕎麦 渡邊/重ねせいろ¥850

新宿駅周りは、私にとっては蕎麦不毛の地だ。

そりゃデパートとかホテルとかには有名店があるかも知らぬ。でも、蕎麦は出来るだけ路面、ふらりと入りずずといただき、残りツユを蕎麦湯で割ってスッと飲み立ち去るのがよろしい。

東新宿にいてもわざわざ回り込んで結局ここに落ち着く。安心して美味しく頂けるが、いかんせん。お蕎麦の量が少ないのでサラリーマンの向こうを張って重ねで。


❽24日金曜日/中央区
紅葉川/もりそば¥730

お店入り口左手で機械式の石臼で引いてます。

美味しく鮮度の良いお蕎麦。人気店らしくお昼には並んでました。山葵の量が多いので全部入れるとややツンツンくるのはまあ、生のそれではないので致し方ない。次回は7、8部くらいを溶かしましょう。

ネギもしっかり辛い。普通にもりそばで満足できる量があるのが嬉しい。

隣りにやって来た蕎麦好きと見える若い女性、どかっと座って間髪入れず、鴨南蛮大盛り、と注文。いいねえ〜

それにしてもイブのお昼までお蕎麦であった。

❾28日火曜日/港区
和食 手打ち蕎麦 旬のかほり

もりそば800円は強気だなぁと悩んだ末にランチ定食ミニ天丼お味噌汁に和物、お漬物ともりそばのお得な980円を頂いた。

おお、と思うくらいコシが強く美味しい蕎麦だった。お味噌汁もなかなか。ミニ天丼のイカは流石にスレンダーだったけれど、お店の構えの割に本格的お蕎麦が食べられる。

厨房にもう少し清潔感があれば繰り返し行きたいお店の一つかな。












最終更新日  2021.12.30 19:53:05
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2021.12.29
カテゴリ:美味しいもの
2021/12/29/水曜日/明るい晴

国会議事堂駅6番出口を行くと左手に首相官邸。交差点目指す脇のラーメン屋さんも美味しい。しかしまだ10時半だし、目指すは浅田さん。

交差点を渡り斜めに道を曲がったところに小さなお店を構えている。以前訪れた時はお昼前にも関わらず売り切れでシャッターが降りていた。なので本日は早めにやって来た。

お店にあったのは豆大福とお赤飯のみ。うーむ潔い。

今まで豆大福の冷凍はしたことがないけれど、一応尋ねてみる。まあ、その日のもんですからねーと至極真っ当な回答。おかみさんらしきひとがいうには中には冷凍したものを焼いて食べる人もいるとか。


この、烏豆ごろごろの大きな豆大福、帰宅がに先ずひとつ。うううの至福。餡子は小豆だけかな?他のお豆も?何しろこの分量、お餅もしっかり厚みがあり懐かしいような旨さ。

ついこの前まで和菓子苦手の私が唯一好きだったのが豆大福。好みのお店を見つけたい。今のところ浅田が一番






最終更新日  2021.12.29 10:45:03
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2021.12.02
テーマ:和菓子(784)
カテゴリ:美味しいもの
2021/11/27/土曜日

〈島原の太夫、祇園の舞妓、北野新地芸妓はん
桂女に大原女、加茂の女に白川女、ほれから畑の姥〉

これは「京菓子司金谷正廣」の包み紙に描かれた京女の数々

京都に来れば何とか工夫して西陣に近いこのお店まで足を運び真盛豆をお土産に買うことにしている。

以前京都の宿で抹茶とこれを頂きそのハーモニーにすっかりファンとなった。もちろん玉露、お煎茶ともよいが、濃厚な
味なので抹茶がよかろうか。

由来の栞によれば、江戸末期に初代金谷正廣が北野の西方尼寺からこの製法を伝授され発展させたという。

元は尼寺が真盛上人から伝えられたレシピでそれは室町時代に遡り、北野大茶会の時利休が秀吉に茶菓として振る舞った。

ご主人によると尼寺レシピは甘くはなく、塩味がちだったとのこと。そんなことまで分かるのが京都らしい。周りの青ノリは四万十川のものだけど、最近入手しづらいとか。

武蔵野の姥の悦び、どすなぁ






最終更新日  2021.12.02 07:38:19
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2021.11.21
カテゴリ:美味しいもの
2021/11/21/日曜日/夕方から曇り

車旅を幸い、琵琶湖の幸のぎゅっと詰まったお店、Biwako Daughters を探し求め、湖沿いにビュンビュン走る地元の車にめげそうになりつつ辿り着く。

お店は淡水とはいえ、嬉しいくらいハマの香りの漂う風貌だ。←画像撮り忘れ( T_T)\(^-^ )

店内も賑やかで、小さいのに品数が多くまめまめしく働く姿が見えるよう。この屋のお父ちゃんが湖で釣って工夫重ねたふなずし、一つだけ残ってました!


お弁当も二つ買えた!しじみの炊き込みご飯に鰻が乗っていて、鱒マリネに卵焼きチキンポテトサラダ和物、こんな豪華で最高に美味しくて1200円(T ^ T)ありがとうございます。

他にパンのお焼きやメロンパン、ジェラートや鮎の炊いたもの等などをオリジナルショッピングバックに入れてもらい、ほくほくした気持ちで宿へ向かう。

宿の方から、ここで飲むお酒なら権左、と勧められ町の酒店まで自ビールと権左を求めて出発。琵琶湖の浮島で採れたお米だけで醸された権左に琵琶湖の肴とご飯。胃も心も琵琶湖に染められました。

また行くとも琵琶湖娘!






最終更新日  2021.11.22 23:25:28
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2021.11.19
カテゴリ:美味しいもの
2021/11/16/火曜日/晴

成城学園駅から歩いて線路沿いを祖師ヶ谷大蔵駅へ行く。
ちょっとお目当てのパン屋さんがあり。

いや〜認識が甘かった。一時半に近い時間について買い終わった時には2時半。量り売りのせいか、一人の滞在時間はそれを待つ身にはとても長い。

そんなわけでパンも既に選べるほどは残っていない。私の前の前の方、レジには8600円を軽く超える数字が!
それ、もはやパン屋の価格とは思えない。

この豪気な買い占め。未だ私の後ろに7.8人は並んでいるのだけど。

ハード系のようでいて、相当なもっちり食感。パン胴体の空隙が多目の印象、発酵進み過ぎ?
なのに重持ちがあるのは水分量かな?この屋の酵母のクセかな?

ここのパンの味わいは少しだけラトビアの黒パンを思い出させた。それを思い出させた分だけ、私的にはラベンダーの乗ったあの香ばしい、黒パンへの食い意地が蘇り、でも2度と食べられないだろう無念さが後をひく。
↓この真っ黒いパン!非常に重い。

リガに近い森の、年に一度開かれる大きなマーケットで沢山売られていた大きな丸い黒パンはラトビアの人のソウルフードのようで、海外から帰省した時これを沢山買って帰るのだという。

その市場では自分のお母さんが白樺から取ったという樹液ジュースも飲んだことだった。↓

穀物の塊の甘みと酵母の酸味と窯焼きの苦味の三位一体のあのパンが!蜂蜜とチーズをこの上なく楽しませるあの味わい

あ、で、この並んで待つのがあまりプレジールでは無いパン屋さん、値段と待ち時間と選べなさをマイナス要因に加えると神楽坂のパンドフィロソフと東西横綱?たまさかのお祭りと位置づけることに。






最終更新日  2021.11.19 06:37:58
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2021.11.12
テーマ:洋菓子(110)
カテゴリ:美味しいもの
2021/11/9/火曜日/晴

↓万世橋から海方向

職場徒歩圏内の、ポルトガル菓子屋さん。
前回は臨時休業、今回は無事店内へ

ご婦人二人が切り盛りしている。路地にある。手仕事である。これらの好みが重なり嬉しい。

えー、エッグタルトは売り切れ( ;∀;)

アーモンドのケーキとお店の方オススメのマルメロのゼリーみたいなスイーツを買い、オススメの食べ方、トーストにカマンベールチーズ、そこに薄くゼリーを載せてむしゃむしゃ。セボン。

しまった、画像撮り忘れ。






最終更新日  2021.11.12 07:28:36
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2021.11.11
テーマ:和菓子(784)
カテゴリ:美味しいもの
2021/11/10/水曜日/曇り後晴、暑いくらい

代々木上原からテクテク15分くらい、和菓子の岬屋さんに立ち寄った。レッスン後のご褒美、なんでもご褒美(^^)

ちっちゃいお店で高齢のご夫婦で切り盛りしている様子。ちょっと京都の和菓子屋さんみたいに切り箱からお菓子を出してくれる。店内がもう少しすっきりすると風情が生まれそう。惜しいこと。

本日、上生は残菊、織部も気になる。へー麦饅頭、素朴な感じ。千々に乱れるお口とお胸の内。結局無難な感じの黄身しぐれと最中を求める。

最中は夏は作らないとのこと。はーそんなもんなんだな。

ひとのお宅を云々言いながら、帰宅後、wicked way meadさんの蜂蜜酒を飲む前に写真!と思うと、カウンターが余りにごちゃごちゃ!何とかせむと。

片付け始めて知る、捨てるしかないモノが結局かなり残地物となってあちらのお部屋に行くだけの腰砕けなお片付け、でも擦ったり磨いたりしていると気分は上がります。


お菓子も待っているし!あれ!最中が非常に美味しい。
黄身しぐれの比ではない。

皮がかなり厚め、餡は甘さ控えめ。香ばしい。空也最中より断然こちらが好きだな。

たっぷりお茶は台湾高山茶。湯呑みは若松河田の備後屋で買ったちょっと不思議な小鹿田焼






最終更新日  2021.11.11 07:49:06
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2021.11.03
カテゴリ:美味しいもの
2021/11/02/火曜日/曇り後晴

右は2013年11月22日に長崎、油屋町のレトロな喫茶店で頂いたミルクセーキ。

卵黄の濃厚さと甘味とクリーミーなシェイク感にうっとり。これはどう考えてもエッグノックではなかろうか?フローズンではあるけれど、と思った。

長崎でしか食べられないと諦めていた。

ところが職場から徒歩15分の秋葉原駅側の「日本百貨店しょくひんかん」の「長崎トルコライス食堂」に、このメニューがあることを発見!本日ようやく立ち寄った。

8年前を思い出させると同時に、いや昔食べたのはこんなにジャリジャリした氷では無かったなあ、とかちょい甘さが強くないかなぁとは思ったが、でもやっぱりこれこれ。うんまいです。

お食事時間でなければ、デザート系やコーヒー単品でも大丈夫だそうです。900円。たまたまPayPay特典で25%戻り特典中。






最終更新日  2021.11.03 09:01:34
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2021.11.01
カテゴリ:美味しいもの
2021/10月

純米酒六撰  白玉の酒は静かに呑むべかりけり

全て純米酒。三人で飲み比べてみました。

コロナ禍が少し落ち着いた今、こんな楽しみも世の中にあったんだと思い出す。私自身は大吟醸よりか純米酒が何となく旨く感じる。ここは純米酒の品揃えが嬉しいお店。

福島のお酒、奈良萬はややフルーツの香。
かたの桜、大阪交野市のお酒。

やや時間が過ぎてすっかり他のお酒を忘れてしまう。これでは日記が役に立たない(´;ω;`)
唯一記憶にあるのは一博が魚介によく合った、ということ。次回これを中心に楽しみたい、佳肴あり、な時に。

国産白ワイン2種

左のは酸味が強く私の好みとは異なる。シャブリとか好きな人には向くのかしら?辛口軽目シャープで和食に相性。
甲州シュールリー、とあって醸造は仙台秋保

右、ポラリス。ピノグリ、大変美味しくてびっくり。これは
ル ミリュウ  https://le-milieu.co.jp/
というマイクロワイナリー、何とお二人で回しているそうです。素晴らしい出来栄えだと味音痴の私にも分かる!から凄いです笑笑

酸味があろうが渋みがあろうが、日本酒だろうがワインだろうが、出来の良いお酒はみな円い。この白はほんと円いです。

これはショッピングセンター、エルサ安曇野のリカーショップ蔵紀行で手に入れたもの。このお店ではこの地域産のお酒ワインが吟味されて並んでいるようです。それでも次回はル ミリュウさんのワイナリーに行ってみたいなあ






最終更新日  2021.11.01 07:20:48
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2021.10.28
テーマ:★お菓子★(2520)
カテゴリ:美味しいもの
2021/10/25/月曜日/晴後曇り後


村上開新堂のクッキーの一番小さな缶

包装紙を開くと紅白の紐飾り
紐を外し、パンフレットをどけて、セロテープ留めを取り
蓋を開けてロウ紙をめくると

お出ましのクッキーがぎっちりと。これは何だかワクワクとする運び、なのだ。

味はどうってことない。至って普通の昔ながらのビスキュイ
素朴、飾り気なし
控えめに使われているバターも粉もよく吟味されていそう。

泉屋みたい、という人もいるけれど全然違う。
あちらが機械とすればこちらは手作り、手仕事を感じる。

今現在、予約は受け付けていない。次にいつ、この蓋を開けられるかは全く分からない。残念なこと。






最終更新日  2021.10.28 07:37:50
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