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テーマ:有機栽培の家庭菜園(1687)
カテゴリ:肥料の散布と肥料作り
前回は9月12日に、好気性と嫌気性の両方のぼかし肥作りをした。
好気性ぼかし肥は、中晩成玉ねぎの畝に使って残り半袋になった。 初めての嫌気性ぼかし肥も完成していると思うが、12月初旬のにんにくと超極早生玉ねぎの追肥に使おうと思っている。 ■70Lのポリバケツで作るので、容量としては60Lが限度か? 前回同様、米糠にもみ殻、油粕・魚粉・骨粉で、コーランネオ少々でEM活性水を約1L使った。 ![]() ■もみ殻を入れる100Lの袋に入れた。 ![]() ■前回同様60L分くらいの量で、来春4月末に使えるか? 嫌気性ぼかし肥はまだ分からない事ばかりw ![]() ■前回同様、マジックテープに作成日を入れて蓋を閉めて終了。 ![]() ■土佐生姜の貯蔵作業。 昨年と同じ発泡スチロールの箱に、90Lの袋にもみ殻燻炭を入れながら3段に敷き詰めた。 ![]() ■近江生姜はキッチンに取り込んだので、土佐生姜は来年4月までの貯蔵モード。種には半分も要らないので、途中で取り出すつもり。 ![]() ブログランキングに参加してます!1ポチッを是非お願いします!にほんブログ村 家庭菜園ランキング お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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