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2024.01.18
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自分のシニア世代を想像するような
年代に差し掛かり

特に排泄ができない場合
自宅に帰れる人が少ない。
シニアは家に帰りたいけど
ご家族は家庭で看れない。

シニアは
就寝時間もめちゃ早いし
食事の嗜好も違うし
同じ生活サイクルで生活するのは
お互いの調和が必要だし。

昔は一緒に住んでる人が多かったのにね。
シニアは
新しいことを受け入れないし
慣れていると安心する。

たから私は出来るだけ
自分の事は自分でできる生活を出来るだけ続けられるよう
なるべく健康的な生活をしなければならない。

長引く入院で家に帰りたい
老人ホームに行きたくない。
義親もそうでした。
私が退院する時も
そう言う心のケアの為に看護師さん達が動いてました。
逆にそこまでしてもらって幸せよねー。



昨日、シニアの方々のお世話してる看護師さん達が大変そうで手伝いたいと書いたが
回復の遅いBBAは戦力にならない事に帰宅して気づく。

私の心のケアは誰がしてくれる?

亡くなった祖母のことを思い出します。
今でも 祖母を思い出して元気をもらうこともあるし。
私は何か恩返しできたかな?




ご老人と若い男のリハビリ士との会話

リハビリ士
家に帰ったらご飯作ってくれる人います?

ご老人
いるよ

リハビリ士
凄いなぁ
ご飯作れる人凄いですよね。
今は
男でも
ご飯作れないと
捨てられちゃう時代なんですよー


そっか。
切実だなー。
経済力をつければ
捨てられないかもしれないぞ!

聴きたくなくても
寝てると聞こえて来るのよー。


入院中母が差し入れてくれた花
病室はあったかいから持って帰ってもらって
帰って来たらまだ元気でした。
病室に花を届ける
って事も
コロナで消失したねー





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最終更新日  2024.01.18 21:16:16
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