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カテゴリ:人間模様
親と子の口げんか 様々な状況があるけれど、 現代のニュースになるような重いものでなく (元は同じようなたわいもない すれ違いから始まっているのでしょう) よくある相手を思うゆえに一言多く言ったことが ちょこっと気にさわって話が別の方へと転がる。 素直にそれぞれの言葉を受け止める気持ちがあっても そう簡単には、表現出来ないし思いと反対の言葉が出てきてしまう。 冷静に端で見て聞いている者には、 「あ~ぁ、その一言が…」と思うけれどこちらも それを言うことで、油に水を注ぐことに成りかねないので 中立をとり、何も言わない。 難しいですね。 嫁としては、両方をそれぞれの状況で立場が変わります。 たわいもないことだけですむように祈るのみです。 自分も気を付けようと お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2007年10月18日 01時26分11秒
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