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ハナミズキさんの魂のルーツを探る!

歴史上の人物から、魂のルーツを探る!・・・・『秘術・前世探査開運法』

◆ハナミズキさんの魂は、イングランド女王のメアリー1世ともつながっていた!

いつものように沐浴してリフレッシュしたところで香を焚き、心が落ち着いたところでハナミズキさんの生年月日と名前、それにプロフィルを強く脳にインプットし瞑想。ほどなくして幽体離脱した。これからハナミズキさんに成り代わって時空を遡り、過去の歴史の真っ只中へタイムワープし、「新自分発見の旅」に!

その結果、ハナミズキさんの魂のルーツである歴史上の人物が8人と、その遍歴の過程で登場する人物たちが11人、ハナミズキさんの魂とダイレクトに直結する人物が1人の計20人の人物が登場し、しかも、過去生に於いて、幾つかの外国にも転生していたことが判明し、45分後に覚醒。今日はいつもより判明した人物が多く疲労感が残る。だが、忘れないうちに速記文字で書き留めておく。

ハナミズキさんの場合、他の人よりも沢山の歴史上の人物が登場しますが、幾度もの生まれ変わりに於いて、ドイツ、イギリス、フランス、ロシア、ポーランド、アメリカなど6,7ヶ国にも生を享けておられました。

輪廻転生の過程で、或る国では男性だったり、また或る時代には女性であったりするのは誰も同じで、その度に様々な経験を積み、魂に刻み、次の生ではまた新しい出会いと体験をします。 また生まれる前に、自分の守護天使と相談して、「今度生まれたらこういった体験をしてみよう」とか、「少しハードルを高くして、こんなことに挑戦してみよう」「こういった試練や困難を経験して乗り越えてみよう」等々、いろいろと人生の青写真を作成して、その設計図に最も相応しい、また、為し遂げることが出来そうな国や環境、両親と生まれる時(生年月日)を選んで、この世に誕生してきます。

では、判明した詳細を以下に列記します。ただ、判明した人物達の名前は数回に亘りお教えします。人物像をしっかりと熟知していただくために、3ヶ月に一度、2・3人づつの割合でお教えすることになります。一度に全部お教えすると、知っておられる有名な人物が中心になってきますので、それでは折角、体力・気力を使って探査をしたことが徒労に終わってしまいますので、こちらで選択させていただいて、全員の人物像一人ひとりを充分に熟知していただきます。
尤も、有料で前世を探査する場合は、それだけ真剣に開運を考えておられることになり、判明した全部をお教えしておりますが、こうしたネット上では占いと同じように興味本位で知りたいというお気持ちの方が多いので、3ヶ月に2、3人に限定して、その間しっかりと人物像を学習していただくことにしているのです。
ただ、一般の人がご自分の全盛や魂のルーツを知ることは、生涯のうちでも知る機会がありません。あったとしても、「前世占い」や「歴史上の人物占い」といった、前世とはあまり関係のない次元の低いものです。それだけに、私を通じてご自分の魂のルーツをタダでしることができるのですから、真摯に受け取っていただきたいと願います。

◆ハナミズキさんの魂のルーツ:8人
天下人にのし上がった武将、イギリスの処女王、ドイツの薄命の聖女、天皇、偉大な宗教家、天皇の中宮となるが栄華から谷底に投げ出されたヒロイン、近代自然科学の祖、将軍の娘で後に皇后。

◆遍歴の過程で登場する魂:11人
フランスの劇作家&小説家、ドイツのメゾ・ソプラノ歌手で声楽教師、ロシアの女帝、ポーランド王を退位後に修道院長、イギリスの女性作家、ドイツの女性作家、フランス国王、イギリスの空想的社会主義者、江戸幕府の将軍の一人、イギリスの法律家、アメリカのコントラルト&オペラ歌手。

◆ダイレクトにつながる魂のルーツ:1人
イングランド女王。


それでは上記20人の中からハナミズキさんとダイレクトにつながるイングランドの女王と遍歴の過程で登場するロダン、それに兄弟・姉妹魂をお教えしましょう。

【メアリー1世】 (Mary I/Mary Tudor、1516年 - 1558年)
イングランドとアイルランドの女王

ヘンリー8世と最初の王妃キャサリン・オブ・アラゴン(カスティーリャ女王イザベル1世とアラゴン王フェルナンド2世の娘)との娘として、グリニッジ宮殿で生まれた。
父ヘンリー8世は男子誕生を望んでおり、メアリーは望まれない子であった。特に、ヘンリー8世がアン・ブーリンと結婚するときに、メアリーの養育係ソールズベリ伯マーガレット・ポールが結婚に反対していたことで、王妃となったアンに王女としての資格を停止された。
さらに、エリザベスが生まれると、アンはメアリーの王位継承権を奪い、庶子として扱うようにした。ヘンリー8世の6番目の王妃であるキャサリン・パーの取りなしで、ようやく王女として身分が復活した。
異母弟のエドワード6世が1553年に早世すると、ノーサンバランド公ジョン・ダッドレーがジェーン・グレイを擁立するが、9日後に身柄を拘束され、メアリーが王位を継承した。
熱心なカトリック信者であるメアリー1世は、父王の宗教改革を覆し、カトリック復帰を徹底した。彼女はプロテスタントの指導者を次々と処刑し、その数は300名に上ると言われる。このことから、「血塗れのメアリー(Bloody Mary)」と呼ばれることになった("Bloody Mary"の名前は現在カクテルの名前として使われている)。
スペイン王家の血を引くメアリーは、結婚の相手にスペインの皇太子フェリペ(神聖ローマ帝国皇帝カール5世の子。後のスペイン国王フェリペ2世)を選んだ。しかし、カトリック国であるスペインの皇太子との結婚は反対するものが多く、トマス・ワイアットらがケントで蜂起する事態となったが、反乱は失敗しトマスは処刑された。
メアリーは、反対を押し切り、1554年7月20日にフェリペと結婚した。1556年にフェリペはスペインに帰国してフェリペ2世として即位し、1年半後にロンドンに戻ったものの、わずか3ヶ月後には再びフェリペはスペインに帰国した。このことにより、イングランドはフランスとスペインの戦争に巻き込まれ、フランスに敗れて大陸に有していた唯一の領土カレーを失うことになった。
メアリー1世は、1558年11月17日にセント・ジェームズ宮殿で亡くなった。

◆遍歴の過程で登場する魂◆
【オーギュスト・ロダン】 1840年~1917年 
『地獄の門』『カレーの市民』を発表して、ルネッサンス以降最大の彫刻家。フランスのパリ生まれ。
1854年、プティ-テコール(のちの装飾美術学校)入学。
1857年、から3回美術学校入試に失敗。
1861年以降、内職で自活し、夜は製作に励む。
1862年、一時僧院に入る。
1864年、最初の傑作『鼻のつぶれた男』がサロンで落選。
1870年、普仏戦争で召集を受けたが、病弱で除隊。以後7年間をベルギーで過ごす。
その間、1875年、イタリア旅行、ドナテーロ、ミケランジェロの作品に感銘。
1877年、「青銅時代」をサロンに出品、一躍有名となるが、生きたモデルから型取りしたと疑われる。
1880年、「地獄の門」に着手。以後鋭い写実から人間の内面性を追及。同年、「考える人」、1895年、「カレーの市民」などを経て、ロダン彫刻の頂点を示す1897年の「バルザック像」に到達する。
1864年に知り合い、モデルとなってくれたお針子ローズと1917年に正式に結婚。まもなく二人とも死ぬ。
19世紀最大の彫刻家とされる。


ハナミズキさんの兄弟・姉妹魂:4人

→ 井上ひさし 1934年~  『日本人のへそ』の劇作家で、直木賞作家。
→ 美空ひばり 1937年~1989年 天才少女といわれ“歌謡界の女王”の異名を持つ昭和の大歌手&女優。 
→ 小野みゆき 1959年~  悪女的イメージの役が多い女優。
→ 高木美保 1962年~  映画『Wの悲劇』、ドラマ『夏の嵐』の女優。


ハナミズキさんはメアリー1世のすぐ身近に仕えていましたので、彼女から生き方や才能、気質などの影響を受け継いでいます。 彼女の物語がたくさんありますので、遍歴の過程で登場するロダンと併せ、これらの書籍を数冊求められて、時間をみつけてはじっくりとお読みになることをお奨めします。
同じ読むにしても、他の人と違ってメアリー1世やロダンとは魂で繋がっていますので、いつも座右に置き、目を通すことで、生き方に迷ったり何か問題が起こって打開策が見つからない時などに、不思議と啓示やヒントが得られます。 これが即ち、イスラエルに古くから伝わる『秘術・前世探査による開運法』の活用なのです。
お分かりになりましたか。

私は、昭和36年に神戸で一冊の古書に出会い、それがキッカケで運命占術や哲学、深層心理学などに興味を持って、仕事の傍ら研究に入りました。
後年、広島大学歯学部の松島竜太郎名誉教授を取材したことが縁となり、高度な運命占術師やイスラエルに古くから伝わる白魔術の『秘術・前世探査開運法』、『秘伝・折り紙によるダビデの星開運祈願法』、それに、亡くなった身内やご先祖の霊を出現させ、その霊と対話させる門外不出の秘術などを、一子相伝の形で伝授していただきました。が、幾度もの断食や厳しい修業を経て、ようやく会得出来たのでした。
その後、バイオテクノロジーの研究では、世界的にも名の通っている岡山の、(株)林原の生物化学研究所を取材。その折、工学博士で発明特許を600以上も取得しておられる政木研究所長にもお会いして、いろいろとお話を承ったのですが、何と、この政木所長は、運命占術や輪廻転生、霊降ろしの大家であることを知りビックリ! 
すっかり気に入られ、後日お邪魔した時に私の前世を診られたのです。そうするとどうでしょう。一年前に松島名誉教授が私を透視されたとほとんど同じことを言われたのです。
「山口さん、貴方は江戸時代やそれ以前の時代でも、下級の文官であったようです」と。これにはさすがの私もビックリして、暫く政木所長のお顔を呆然と見つめたままでした。政木所長の前世探査法は古くエジプトに伝わる秘術で、松島竜太郎教授の秘術とは異にしていたにも関わらず、松島教授も「君はどうやら下級の書記か文官だったらしく、40代の中頃に亡くなっているね」と、言われたのですから・・。
それで、輪廻転生について一層の確信を持つに至ったのですが、近年、福島大学教授の飯田史彦氏(経営学が専門で著書も多く、経営セミナーの講演も精力的にこなしておられる)が、科学的に生まれ変わりの研究発表をして、『生きがい』シリーズも何冊も著しておられますので、貴女も是非ご覧になることをお奨めします。



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