|
テーマ:ひとり言・・?(16725)
カテゴリ:日本人老板の独り言
「バトンはやらない」と決めていたのですが、上海起業ストーリーさんの熱心なご要望により、バトンをお預かりする事になりました。
テーマは「夢」バトンです。 ちなみに中国では「夢」とは「一生手に入らないもの」を指しますが、ここで取り上げる「夢」とは「絶対実現するもの」(私の辞書にはこう書いてある)を指しています。 それでは、私の「絶対に実現する夢」をご紹介しましょう。 Q1,小さい頃、何になりたかった? <小学校低学年> 発明家(お茶の水博士の様な) 新しい法則を発見したり、それを活用したりするのが大好きでした。 <小学校高学年> レーサー 子供の頃から車が好きだったのですが、その頃流行った「サーキットの狼」に影響されました。 <中学生> バレーボール選手 その頃ワールドカップで日本男子が優勝したので、花輪選手に憧れました。 部活は当然「バレーボール部」でした。 <高校生> パイロット 高校3年の夏休みにパイロットになる為にはどうすれば良いのかを調べました。 見つけた時には航空大学校の願書受付が過ぎてました… <その後> 社長 田舎暮らしでしたので、知っている現実的な職業は「先生」「農家」「漁師」「社長」ぐらいしか知っている職業は無かったので… Q2,その夢は叶いましたか? 1.発明家→今の仕事は色々なノウハウを開発するので、多少近いかも… 2.レーサー→お金と時間が有るときに、趣味でヒストリックカーレースに参加したい。 3.バレーボール選手→絶対無理 4.パイロット→お金と時間が有る時に、小型機のライセンスを取りたい。 5.社長→実現(だけど…) Q3,現在の夢は? 1.アジアのマッキンゼーとなる。(最終目標) (アジアの企業が問題を抱えた時、一番最初に相談される信用の有る会社になる) 2.アジアから日本に逆上陸する。(途中目標) 3.20代の社員がポルシェを買える年収を支給する(更に途中の目標) Q4,宝くじ3億円当たったら? 1.もちろん、全額資本金に算入。 2.欲しい人材をヘッドハンティングする。 3.現業とシナジー効果の有る台湾の会社を買収する。 4.上海に子会社を設立する。 Q5,あなたにとって夢のような世界とは? 北海道で、家族と毎日笑いながら暮らす事。 子供達とは毎週キャンプ等をし、家内とは満点の星空を見ながら愛を語り合う(?) →これらは叶いそうにもない夢です。もしも何かの不幸で会社が潰れる事になれば、2度と会社はやらず、普通のサラリーマンとなり絶対に実行します。 Q6,昨晩見た夢は? コンサルタントとしてやりがいの有るテーマのコンサルティングをしている夢。 (朝起きたら、既に疲れていました…) Q7,この人の夢の話を聞いてみたいという5人は? 私でアンカーにしようかとも思いますが、もし私のバトンを受け取って頂ける方がいらっしゃれば、BBSに書き込みを頂ければ幸いです。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
[日本人老板の独り言] カテゴリの最新記事
|
|