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カテゴリ:台湾ビジネス
●スコアーが縮まらない(T_T)
最初にコースに出たときのスコアーは150台でした(情けない…) しかしそれからコースに出る度にスコアーが5づつ縮まってきました。 ところが121を出し「次は110台確実」と思っていたのですが、それからは何度やっても120を切れなくなったのです。 練習場に行っても、コーチをつけても、ここ数ヶ月はずっと120を切る事ができません。 ドライバーが悪かったのでドライバーの練習をし、ドライバーが上手くなったら、今度はパターが入りません。 パターを練習しパターに自信がついたら次はアプローチが上手くゆきません。 アプローチを練習すると次はフェアーウェイウッドが上手くいきません… ●ゴルフと経営の類似点 ゴルフに苦戦をしながら、一つの仮説が思い浮かびました。 その仮説とは「一番下手なクラブ以上にスコアーは伸びないのでは?」というものです。 経営では企業の一番低い機能(販売、会計、IT、人事労務など)がボトルネックとなり企業規模は一番低い機能レベル以上にはなりません。 ゴルフでも理屈は同じではないでしょうか? 私は以前はウッドはドライバーしか使っていませんでしたが、今はユーティリティーや4番、5番、7番ウッドも使っています。 以前は150ヤード以上の距離はアイアンで刻んでいきましたが、今では欲が出てフェアウェイウッドで距離を稼ごうとします。 その結果、練習するべきクラブの種類が増え、一本当りの練習量が減っています。 これを解決するには以下の方法が考えられます。 1.コースで使うクラブの本数を減らす 2.練習量を増やす 3.練習効率を上げる(コーチを付ける) 私はゴルフは健康管理も兼ねて始めましたので、2の方法を選択します。 来月のワイズ杯の結果をお楽しみに♪ ●宿命のライバル? 同時期にゴルフを始めた弊社 陳との会話… 陳 「社長、夏は日焼けをするので7~9月?はワイズ杯参加を休ませて貰います」 吉本「そうだな君は地黒だから…」 陳 「失礼な、これは日焼けです、日焼け!?ワイズ杯のせいで黒人みたいになっ? たのです!」(T_T) 吉本「そうか~皆寂しがるけど仕方ないね」 ?陳 「私が10月に復帰する時には100を切れる様に成ってて下さいね」(^_^) 吉本「当然だろ、余裕余裕♪」(^_^)v 陳 「出来なかったらお仕置きですよ♪」 …あれから2ヶ月… 吉本「やばいかも…」?(皆様の応援とご支援をお待ちしております) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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