1033402 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

清多夢くらぶ

全43件 (43件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >

川や海

2018年02月28日
XML
カテゴリ:川や海
​​​​​ ​日没後、舞浜海岸からしばらく東京港を眺める。みなと町で育った小生にとって、港の風景は格別だ。つい小・中学生時代を重ねてしまう。​

 赤紫色が残る空と海に、飛行機と船が行き交うトワイライトの景色。トワイライトは、薄明(はくめい)とも呼ぶ。その時間は短い・・。羽田空港の後方に、薄紫がかった横浜ランドマークタワーが霞んでいた。​

 不発に終わったダイヤモンド富士。その後、薄暗い黄昏時を迎える。東京ディズニーランドの光と音とは異なり、舞浜海岸は静かである。この海岸線の後は娯楽の殿堂。ふと、「街はいつでも 後姿の幸せばかり・・」の歌が聞こえた気がした。数か月後また、「ウナ・セラ・ディ舞浜」を散歩しようと思う。​​​​
​​​​​

写真-1 黄昏の東京港を行き交う飛行機と船。


写真-2 ダイヤモンド富士はお預けだった恐竜橋。


写真-3 ライトアップにより輝き出したゲートブリッジ。


写真-4 トワイライトに染まる羽田空港。


写真-5 遠くに、薄紫色の横浜ランドマークタワーが見えた。






Last updated  2018年02月28日 06時01分18秒
コメント(0) | コメントを書く
2018年01月26日
カテゴリ:川や海
​​​​​ ​舞浜海岸から冷えた東京湾に、「浮島」がわずかに見えた。冬の晴れた日に時折見られるという蜃気楼の一種。これは海水と外気の温度差で光が屈折して、対岸の陸地・建物が浮き上がって見えるとされる。​

 羽田沖・浦賀水道は、舞浜海岸から南西の方角にあたる。浦賀水道をつくる陸地が少し浮き上がって見えた。日光が昇るにつれて、海上部が温められ温度差が生じ、蜃気楼の条件になったのだろう。​

 国内の蜃気楼の名所は、富山県魚津市。春先によく見えるので、「蜃気楼の見える街」してアピールしている。魚津港から南西方向の射水市の建物などが伸び上がって見えるという。テレビのニュースで見かけることが多い。それは春の現象。まだまだ遠き春・・である。​​​​
​​​​​

写真-1 舞浜海岸から羽田沖から浦賀水道を望む。


写真-2 冷えた東京湾の彼方に「浮島」が見えた。


写真-3 海上行く船も少し浮き上がり軽やかに見える。


写真-4 千葉・姉ヶ崎方面の工場群が少しだけ・・。


写真-5 振り返ると「プロメテウス火山」。溶岩が敷地外に流れでそう・・






Last updated  2018年01月26日 06時32分29秒
コメント(0) | コメントを書く
2017年12月03日
カテゴリ:川や海
​​​​​ ​寺泊・魚の市場通り海側は、中央海水浴場の砂浜。夏、県内外の海水浴客で賑うという。遠浅が広がり、夕景の美しいビーチが800mほど続く。晩秋の日、誰もいない海ではあるが、大量の漂着ゴミが浜に流れ着いていた。​

 この「置土産」は、大陸や朝鮮半島から潮に乗ってきた物ばかりではない。河川の洪水も元凶か。寺泊は、大河津分水路(新信濃川)の河口に近い。先月の台風21号によるものか・・。上越を中心に大雨が続いた。長岡市には一時、洪水警報が出た。その時の河川増水ゴミであろう・・。​

 寺泊の海岸は、南北に16km、その間に4カ所の海水浴場がある。毎年春になると、ビーチの一斉清掃を業者とボランティアが行うという。いろんな種類のゴミが混在した漂着ゴミ。選別、運搬も大変仕事だ。「ごみ溜り」と言われないように、クリーンアップして夏を迎えているのだ。​​​​
​​​​​​

写真-1 秋の寺泊海水浴場と弥彦山。


写真-2 大量の漂着ゴミが堆積した海岸。現在はゴミ浜・・。


写真-3 弥彦山を望む。


写真-4 防風林公園に建つ慰霊碑「平和の礎」。


写真-5 夏、海水浴で賑わう寺泊のビーチ。


写真-6 大河津分水路の可動堰。国道116号大河津橋から見る。






Last updated  2017年12月03日 13時38分59秒
コメント(0) | コメントを書く
2017年02月02日
カテゴリ:川や海
 東京湾に浮かぶ人工島「海ほたる」。川崎浮島口から海底トンネルを出ると、海のパーキングがある。P.Aと言うよりも、G.Sの無いサービスエリアS.Aである。更に、東京湾岸を一望できるので、海外の観光客も多い。

 流山市から海ほたるまで、1時間もかからずに到着した。ルートは、常磐道-中央環状線葛西JCT-湾岸道路-川崎浮島-海ほたる。日・時にもよるが、急がば回れである。

 東京湾アクアラインが開通して20年近くが経つ。当時、土木技術を結集した金字塔と言われた。開通1カ月前に記念マラソン大会(約9,000人)が開催され、小生も参加した。「東京湾海底ハーフマラソン」(1997.11.28)。当時ハーフは、2時間を切っていた。

 海ほたるは、5階建てのフェリー客船をイメージしている。1階が大型バスの駐車場と停留所、2.3階がそれぞれ普通車200台分の駐車場である。5階はレストランと展望デッキがある。また、トイレが綺麗・清潔なので、感動する外国人が多い。


写真-1 海ほたるから横浜方面を望む。


写真-2 山頂が隠れた富士山。


写真-3 東京ゲートフリッジとスカイツリーを望む。


写真-4 浦賀水道を望む。


写真-5 海ほたる・木更津側の展望デッキ。


写真-6 約20年年前の海底ハーフマラソン・ゼッケン。






Last updated  2017年02月03日 21時11分03秒
コメント(1) | コメントを書く
2015年02月01日
カテゴリ:川や海

 小島が防波堤の役割をしているような漁港がある。勝山漁港と浮島および大ボッケ・小ボッケだ。浮島は無人島であり私有地。許可なく島へは渡ることは出来ない。ヤマトタケルや景行天皇の伝説がある島。浮島神社があり、7月の大祭・「島渡」の行事がある。

 勝山漁港の沖1.1kmに浮かぶ島の大きさは、高さ60m×長さ350m程度。そして大ボッケ(奇岩の岩礁)が浮島の南に繋がっている。大ボッケの先端には、魚の眼のようなトンネルがある。ボッケとは、魚のケシカジカを言うようだ。浮島・ボッケの浮かぶ勝山漁港は、夕日の名所でもある。

 勝浦漁港は養殖が主体のようだ。漁協は、獲る漁業からつくり育てる漁業へ方針転換している。浮島を波除けに、数多くの海上イケスが設置されている。マダイ、ヒラメ、シマアジ、ハマチなど養殖されている。しかしキンメダイは、浮島より沖の魚場から水揚げされ、都内などへ出荷される。

 勝浦海岸の北部に竜島地区がある。そこは源頼朝上陸地とされている。平氏打倒に旗上げしたが、石橋山の合戦(小田原市)で敗れて、真鶴岬から逃れ着いたのが勝山海岸。頼朝は此処から反転攻勢をかける。二ケ月後には富士川の戦いで平家軍を打ち破ってしまう。縁起の良い、パワースポットなのかも知れない。

 1.浮島.JPG

 写真-1 源頼朝上陸地・竜島から勝山・浮島を望む。

2.浮島と大ボッケ.JPG

 写真-2 浮島と大ボッケ。浮島近くには数多くの海上イケスが並んでいる。

3.みさご島.JPG

 写真-3 みさご島(傾城岩)。神話伝説の島で、身を捧げるとの意味がある。

4.頼朝上陸碑.JPG

 写真-4 源頼朝上陸地の碑1180年に小舟で漂着。5年後には壇ノ浦の戦いで、平家を滅ぼしてしまう・・。

5.浦賀水道と富士.JPG

 写真-5 浦賀水道を航行する船舶。勝山から真鶴岬までは直線約70kmの距離。







Last updated  2015年02月01日 11時30分06秒
コメント(0) | コメントを書く
2015年01月08日
カテゴリ:川や海

 横浜港を母港とするクルーズ船・飛鳥II。華麗な船姿。横浜ベイブリッジを潜り、大桟橋に接岸する様子を相棒と観に行く。飛鳥IIの元船は、「クリスタル・ハーモニー」だった。それを2006年に日本クルーズ()が取得し、改装リニューアルした。以前の飛鳥はドイツの船会社に売却された。

 飛鳥IIは、日本籍クルーズ船で最大の客船。総トン数が5100トン、全長241m、全幅29.6m。乗客数+乗組員=800+4701270人。日本最大と言っても、にっぽん丸(2.2万トン)とぱしふぃくびいなす(2.6万トン)の計3隻のみ。世界を見渡すと15万トン級がある。海洋日本としては少し淋しい気がする・・。

 みなと横浜は、ベイブリッジの海面高さに苦慮している。10万級のクルーズ船の障害となるからだ。昨年クイーン・エリザベス(10万トン)は、干潮時を狙って入港したエピソードがある。東京オリンピックを控え、外国からクルーズ船要望が高まると思う。海外でのクルーズ旅行代はリーズナブルだ。競争が厳しいのだ。

 飛鳥II4月に104世界一周の旅(20回目)に出航する。スエズ運河やバナマ運河も通航するという。一般庶民には夢物語だ。最低でも一人500万円。宝くじでも当らない限り無縁。海洋進出を図る中国もクルーズ業に力を入れるのは間違いない。大型船が寄港する都市は、グローバル化が更に進化する・・。

1.ベイブリッジ通過.JPG

 写真-1 ベイブリッジの下を通航する飛鳥II 。船高が45mなので、10mの余裕がある。

2.飛鳥II接近.JPG

 写真-2 陽を浴びた華麗な船首がゆっくり進む。遠くに東京スカイツリーが見える。

3.飛島II接岸.JPG

 写真-3 デッキに出て、富士山と記念写真を楽しむ乗客。

4.大桟橋に停泊.JPG

 写真-4 横浜ランドマークタワーから飛鳥II大桟橋接岸状況を観る。

5.大桟橋歓迎旗.JPG 

 写真-5 大桟橋で写真を撮る人、歓迎旗を振る人。少し淋しい歓迎様子・・。







Last updated  2015年01月08日 13時55分19秒
コメント(3) | コメントを書く
2014年05月13日
カテゴリ:川や海

 海から横浜ベイブリッジを眺めると、ツガイの大鳥が空中を飛んでいるようだ。大黒海釣り公園は、湾内へ突き出た釣りデッキが設置されており、海景色のビューポイントでもある。このデッキは、シンメトリックな斜張橋の造形美を観るのに適した場所だ。

 大黒海釣り施設規模は幅17m×長さ200mで、釣り延長は400mである。大黒ふ頭の沖堤から横浜港航路へ突き出す形なので、潮通しが良く豊富な魚種が釣れる場所。春から秋にかけては、午後7時から翌朝6時までクローズとなる。平成8年にオープンしたつり施設で、つり料は大人500円。

 つりデッキの対岸は本牧埠頭D突堤である。D突堤の先端に横浜港シンボルタワーが立っている。シンボルタワーからも横浜ベイブリッジが良く見える。しかし、カップルが夜景を楽しむ聖地とされている。年寄りは、釣りデッキで、直接潮の香り嗅ぎ、魚やイカを見ることにした。

 ベイブリッジ上層部の首都高速道路は1989年に開通。しかし付近の渋滞は緩和されなかった。この橋が血管のような機能を持つにはそれから15年(2004年)を要した。ベイブリッジの下層部に国道357が通ってからだ。荷揚げ等の物流が大幅に改善された。だが横浜のコンテナ量は増えず、上海の1/10となっている。

1.ベイブリッジ.JPG

 写真-1 大黒つり公園デッキより横浜ベイブリッジを望む。大空に飛びツガイの鳥のようだ・・。

2.ベイブリッジと富士.JPG

 写真-2 横浜港航路を横断する長さ860mの斜張橋。塔の高さは海面から172m。

4.横浜港SBタワー.JPG

写真-3 大黒海釣りデッキ対岸の横浜港シンボルタワー。夜景のビューポイント。

3.海への道.JPG

 写真-4 大黒緑公園のモニュメント。カレイやイカを干しているような感じが・・。

5.海つりデッキ.JPG 

 写真-5 大黒海釣りデッキ。潮の流れがあり、釣れる魚の種類が多いとされる







Last updated  2014年05月13日 14時15分50秒
コメント(0) | コメントを書く
2014年01月27日
カテゴリ:川や海

 赤い「中の島大橋」は、木更津港のシンボル。船が大鳥居を潜るように入港する。橋の上に人が並ぶと入港船が歓迎される風景になる。ウェルカムゲートとも呼ばれている。富士山と東京湾を行き交う船を眺める散策路でもある。

 中の島公園と鳥居崎海浜公園とを結ぶために昭和50年に架設された。高さ27m×長さ236m×幅4.5mの人道橋。地元では日本一高い(橋脚高さ)歩道橋と自満する名所である。鳥居崎の橋の袂には、狸をモチーフにした「恋人の聖地」碑がある。

 赤い橋の伝説物語もあって、平成22年にNPO恋人の聖地プロジェクトから聖地に認定された。毎年2月12日にバレンタインイベントを開催するポスターを見かけた。恋人の聖地は、全国に125箇所もあるそうだ。千葉県はポートタワー、金谷港、京成バラ園が選定され、計4箇所ある。

 潮干狩のシーズン(3月中旬から8月中旬)、大勢の人達がバケツ等を持って渡る橋。ありさなど1人当り2kgの制限量がある。最盛期に家族連れで訪れる常連は、旅行用キャリーバックを引いて歩道橋を渡るのが風物詩だという。

1.中の島大橋.JPG

 写真-1 木更津港のシンボル「中の島大橋」。日本一高い歩道橋とか・・。

2.桁下の富士.JPG

写真-2 歩道橋下の富士。天気が良すぎて容姿が薄かった。

3.入港船.JPG

写真-3 ウェルカムゲートを潜り入港する船。よそ見せずに慎重操縦で進む。

4.監視船.JPG

 写真-4 歴史ある木更津港岸壁は寂れ、哀愁が漂う。東京湾アクアラインのせいなのだろうか・・。

5.鳥居崎公園.JPG

 写真-5 鳥居崎海浜公園にある恋人の聖地モニュメント。







Last updated  2014年01月27日 19時03分01秒
コメント(2) | コメントを書く
2014年01月25日
カテゴリ:川や海

 盤洲干潟(ばんすひがた)は、東京湾一大きい干潟。その面積は最大1,400haに及び、砂地干潟としては国内最大とされる。その砂の主な供給源は、小櫃川(おびつがわ)などである。小櫃川は木更津市畔戸付近で東京湾に注ぐ長さ88kmの二級河川。上流部は砂質凝灰岩を刻む谷が連なる。

 小櫃川河口へ行くと北にアクアブリッジ、南に君津・製鉄工場群が見える。西の方向には富士山を望むことができるが、訪れた時刻には薄く霞んでいた。畔戸の浜沿いに視線を移すと平成14年に開業した「ホテル三日月」がある。干潟の環境に何らかの影響を及ぼしたであろう・・。

 河口とホテル三日月との間にドーナツ形の浸透実験池跡がある。外径150m×内径75mの貯水池だ。旧八幡製鉄等への工業用水を確保するために考えられたもの。2重構造として淡水を貯めるようとしたがうまく行かなかったようだ。ヨシ原に埋もれた遺跡で、カワウの営巣地と化している。

 広重は畔戸(黒戸)の浦を「冨士三十六景」を描いている。木更津湊は江戸へ運ぶ物資が集まる地として栄え、多くの船が往来した。浮世絵には五大力船3隻が描かれている。大きいもので、500石積み(約75トン)の船だという。現在は巨大なタンカーが往来する東京湾だ。

1.盤洲干潟とヨシ原.JPG

写真-1 小櫃川河口の砂浜とヨシ原。北側を望むとアクアブリッジとホテル三日月が・・。

2.君津製鉄工場.JPG

 写真-2 盤洲干潟と君津製鉄工場群。現在、工業用水は小櫃川のダム群により供給されている。

3.畔戸の富士.JPG

 写真-3 干潟と東京湾の向こうに淡い富士が見えた。

4.上総黒戸の浦.jpg

写真-4 広重・冨士三十六景「上総黒戸の浦」。

5.上空地図.jpg

 写真-4 浸透実験池跡の上空写真。女性の横顔のよう・・。







Last updated  2014年01月25日 14時54分02秒
コメント(1) | コメントを書く
2014年01月23日
カテゴリ:川や海

 湘南の海岸と言えば、片瀬海岸と思う人は多い。小生もそのひとり。しかし、湘南海岸とは、鎌倉市材木座から茅ケ崎市柳島までの約20kmをさす。片瀬海水浴場は、東洋のマイアミビーチと言われて久しい・・。片瀬海岸は、藤沢市の町名で1丁目から3丁目まである。

 片瀬海岸の内、境川(江ノ島弁天橋)から東側を東浜海水浴場と呼ぶ。境川は町田市を水源地とする延長52kmの二級河川で、河口付近を片瀬川と呼ぶ人もいる。初日の出を見るに適しているのは東浜。他のビーチより波が若干高く、サーフィン発祥地とされる。灯台の挟間に伊豆大島が見える。

 境川の西側約4kmは、西浜・鵠沼海水浴場という。更に、境川と引地川と国道134号に挟まれるエリア17.4haは県立湘南海岸公園にもなっている。西浜海水浴場は、富士山を背に波乗りができる名所である。関東の富士見百景[No.78]にも名を連ねている。

 片瀬海岸は津波避難対策が進んでいるが、「トンビ空襲警報」も発令される迷所。トンビが観光客、海水浴客およびサーファらの食べ物を度々さらうのだ。営巣場所は江ノ島裏の林にあるそうだ。島に当る風の上昇気流もトンビに味方する。江の島を散策する場合、帽子が必需品だ。

1.片瀬海岸東浜.JPG

 写真-1 片瀬海岸の東浜海水浴場。江ノ島弁天橋から東側560mの砂浜。

2.伊豆大島.JPG

 写真-2 東浜から約80km彼方の伊豆大島を望む。

3.片瀬海岸西浜.JPG

 写真-3 片瀬海岸の西浜海水浴場。富士山が少し顔を出す。

4.片瀬漁港.JPG

 写真-4 境川河口の片瀬漁港。東・西のプロムナードが整備。

5.江の島.JPG

 写真-4 江ノ島のシーキャンドルに陽がさす。 







Last updated  2014年01月23日 18時59分46秒
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全43件 (43件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >

PR

Calendar

Profile


江戸川らんべえ

Category

Free Space

PVアクセスランキング にほんブログ村

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.