今日も作業所にでれなかった。足音や扉の音が怖い。
いつも闘病日記を読んでくださり、ありがとうございます。病気平癒☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★いつの日か、長くて暗いトンネルを抜け出すことを祈っています。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★今日で3月は終わり。やっぱり、作業所に通所できませんでした。前日夜から不安になりながら、今朝は早くに目が覚めていた。といおうよりは、ちゃんと寝れているのかな?朝からとてもしんどい状況が続き、定刻になっても起き上がる事ができなかったです。結局今日も作業所に休み連絡を入れ、ふたたび横になってしまっていました。情けなさ、虚しさに押しつぶされて、心にぽっかりと穴があいた様。作業所に出れない情けなさ。自室で一人、天井を見ては、虚しくなっています。そんな状況で気になるのは足音や扉の閉まる音。特に小学生の長男は春休みだから家にいて、騒ぎ放題。この音が結構つらい。「どんどん」と飛び跳ねたり、走ったりする音がとても怖く感じてしまいます。特に怖いのは20時をすぎてからの音。静かな状態で大きな足音や扉の閉まる音がけが響く。この音が怖い。なんか怒られている気になってしまいます。さて今日は虚しさが一段と強かったです。作業所にでることができなかった自分に対してとても虚しくなり、さらに自室に一人だから気分転換をすることもできず、ただ虚しさだけが残っています。結局今日は何してたかなぁ。ひたすらベッドで横になっていたなぁ。寝れるわけもなく、虚しさとの戦い。なんかさ、このまま作業所に通所できなくなったらどうしようかと思ってしまっていました。1日を通して一言も喋らない事が増え、自分の存在価値を見出せない。部屋に閉じこもっているから、歩数も口数も減り、なんだか生きている心地がしないです。何もせず、布団にうずくまり、世間から逃げ出しています。それがとても虚しく情けなく悲しいです。心も精神もボロボロ。嫌だなぁ。