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『日本文化主義』尋牛亭日常の箴言

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 長い歴史ある日本と違い、中国とは異なる周辺民族よる殺戮支配が繰り返され、現在はハッチワークのように他民族を人権無視で無理矢理、共産党が束ねている国家という認識が正しい。

 中国や韓国とは究極のグローバルの格差社会で、汚職や賄賂も多く、既得権者たちが内政の失敗をごまかすため民度の低い反日国家になってしまっているようだ。多くの善良な人々が不幸ですね。


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わが国は、建国の理念にたちかえり、家族国家を取り戻すこと。そのために、ひとりひとりができることをする。それが日本の日本人が、すべきことなのではないか。大東亜戦争の教訓と体験に学び戦死した人々を無駄死にさせないようにするためには国益のため『日本文化主義』の文化防衛という考え方でリーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアを持った首相(大統領制にした方が国際社会に政治的アピールもよいのだが、いまの政治家たちは分かっていない)になってもらいたい。『
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2012年11月25日
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テーマ:ニュース(79548)
 巷では「自民懲り懲り」「民主ガッカリ」「第三極はわからない」と政党が乱立し過ぎていて、政治家が小さくなったのか、国家の利益のためでなく党や私利私欲、自分の周りだけの利益のため勝つために細か過ぎる。

真実は何かにつけて中国の公安が、チベット人と知ると理不尽な弾圧行為をしている。日常茶飯事の殴るけるとい暴行やいじめであることが人権問題としてあるが、NHKなどマスメディアはニュースにとりあげて流さない。ニュースに流すのはただ、チベット人青年が焼身自殺をしたと云うことだけで、原因は中国当局が現在調査中だと云うことだけでは話にならない。調査結果など出やしない。そんな記者はいらないし、通り一遍のニュースはくだらないカネと電波の無駄。

 ウソ八百の中国のことだらかたいしたことではないが、一応、中国人は日本に劣等感を持っていることは確かで、わが国のことを気にしてまた書いている。中国大手検索サイト百度の掲示板に「日本はもうすぐ崩壊するって本当?」というスレッドが立てられた。スレ主の質問に対して、中国人ネットユーザーからさまざまな回答が寄せられた。

 スレ主は、テレビのニュースを見た父親から、「日本はもうすぐ崩壊するらしい」と言われたという。しかしスレ主は、「日本は2008年の金融危機前のレベルまで回復したと思っていた」ため、真相を求めるためネットユーザーたちに質問したところ、次のような回答が寄せられた。

・「CCTV(中国中央電視台)はあまり見ないほうがいいぞ」
・「スレ主が親を教育したほうが良いな。中国のニュースはゴシップニュース程度と思っておかないと」
・「実際の日本はまぁまぁだ。そんなにひどくはない。CCTV(中国中央電視台)のなかでだけ、外国人は永遠に深い闇のなかにいるのだ」など、中国のメディアに問題があるという意見が多く寄せられた。中国政府が情報統制を行っていることは有名だが、インターネットだけでなく、テレビの情報も信用できないという意見が相次いだ。「大本営発表」の情報に不信感を抱く中国人も少なくないようだ。

 しかし、日本経済に元気ないのは事実であるという点を指摘するユーザーもいて、「バブル崩壊後は、日本の経済はずっと悪い」、「日本経済は以前ほどの勢いはない」などのコメントがあった。

 だが、それでも日本はスゴイという意見も多く、「日本は不景気だが、教育や生活レベルは落ちていない」、「中国は40点から80点にまで進歩しただけ。日本は常に90点台。大きな進歩はなくても現状は維持している。腐っても鯛だ」などのコメントがあった。

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 慎太郎節炸裂、米中へ対抗心あらわ「核兵器を持たなくても大きな抑止力を持つ」 

 「日本維新の会(維新)」の石原慎郎代表が、次期衆院選を見据えてヒートアップしている。世論調査での高評価に気をよくしたのか、横浜市中区で21日に行った講演では、憂国の心情から、米国や中国への対抗心をあらわにした。

 石原氏はまず、「現在の日本の状況を見ると、(大西洋で沈没した)タイタニック号を思い出す」と指摘し、「大丈夫だと思っていたら、アッという間に沈んでしまう」と警告した。

 そのうえで、「日本には素晴らしい力があるにも関わらず、束ねることができないのは自民党や民主党、国の役人の責任だ」と強調し、「シナ(中国)にナメられ、米国の妾(めかけ)で甘んじてきた日本を、もうちょっと美しい、しっかりしたたかな国に仕立て直さなければ死んでも死にきれない」と述べた。

 さらに、世界で初めて小惑星の鉱物を持ち帰ることに成功した小惑星探査機「はやぶさ」を念頭に、「この技術を誰が静かに見守っているか。これはシナと米国が懸命になって盗もうとしている」と断言。「こういった宇宙の遊泳というか、推進力はうまく利用すれば、核兵器を持たなくても大きな抑止力を持つ」と強調した。

 石原氏は20日の講演で、個人的見解としたうえで、「核兵器に関するシミュレーションぐらいしたらいい。抑止力になる」とも発言している。
 現実世界の未来は不確定要素に満ちている。米国経済が終焉していることを日本人だけが知らない。日本をいつまでも守るとは限らない。そして日本周辺の国は核武装している。特に膨張と手荒な外交政策を展開する中国は核兵器を保有した軍事大国だ。また日本は米国の核の傘の下にいることで対外関係が左右され、自主的な行動を制約されている。上述のように「原発ゼロ」は、国内だけで決められなかった。

 非人道的兵器だ。しかし歴史を観察し、論理の上だけで考えれば、この非人道性が逆説的に戦争を抑止する一面がある。核兵器への好悪を別にすれば、国民の意思として将来日本が核武装を選択することはありえるだろう。そして現状の「日本の核武装の可能性」は、あまり注目されていないが、外交カードの一つになっている。未来にそれを選択した場合には、今有る再処理技術と施設は、その基盤になる。

 経済面、エネルギー安定供給面から原発は使わざるを得ないと考えている。そして安全保障の観点からも、再処理技術を維持し、核武装を含めた可能性を持ち続けるべきではないだろうか。

 米国の新資本主義はもう行き詰まり日本経済は先に進まなければならない。これからは米国頼みでなく、軍事利用面の議論の深化も、タブー視せずに取り組むべきであろう。「核兵器転用の阻止」という原発政策の語られない論点は今回の原発をめぐる議論が沸騰する中でも、注目されていない。原発をめぐりどのような立場の人も、この事実を知る必要があるだろう。


 外交カードが一つ足りない。核を保持する但識こそが現実的戦略なのである。よくよく現実国際世界(欧米世界)に眼を見開いて、大東亜戦争の教訓と経験と戦死した人々を無駄死ににしないようリーダシップある類い稀な資質と明確な目的意識とアイデアを持った首相(統治機構も『日本主義』では6年間の統領制にした方が国際社会へ政治的アピールもよいことが、「戦後保守主義」の政治家たちは分かっていないようだ)。憂慮すべきは統治機構と戦後のえせ保守主義だ。元祖は秦の始皇帝がとった戦略の『富国強兵』による多角的平和の独自の外交こそが、『日本主義』政治なんです。

 今の日本を社会が悪い。政治が悪い。行政が悪い。という人がいるが、その人も社会の一員であることを棚に上げてはならない。当事者意識がなく、それでは第三者的観点の傍観者的に物事を見る無責任なコメンテーターの意見によって、戦後から政治・行政・教育が現在の日本の体たらくな状況を作ってきたとも言えるが、社会が、政治が悪いというなら、他責にするのでなく、地域社会の一員として考え、自ら動くべきである。

 誰かがしてくれると思っているのであれば、それこそあなたも悪いのだ。これからは、こんな時代だからこそ敢えて言うのである。心底から家族を愛せ、地域を愛せ、国を愛せ、政党はどこでもいい『日本主義』にアンシャンレジームである。
 

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Last updated  2012年11月26日 14時35分33秒
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