母の部屋のクーラーも壊れたので茶の間に戻ってきてます。古いクーラーがんばってくれ!
またAIくつろぐD様。あれ、書いてなかった、母の部屋のクーラーが壊れたので、仕方なく茶の間に戻って来たなう、なんですよ。いつ壊れるかわからない古いクーラーが、なんとか動いているのでそこで生活。母の部屋のクーラーは電気屋さんにダメ出しされて、分解掃除の順番待ちに入ってしまった。で、大量に持ち込んだ荷物をまた茶の間にもどすという面倒くさいことをする羽目になった。いつのまにか荷物が増えてる。なぜだ、通販で買ったものを一時置いておいたものがいつのまにやら溜まり、とんでもないことになっている。母の部屋で9月半ばまで過ごすつもりだったから、物を移動させ過ぎたし、母の部屋の方が居心地がよかったんだよ。いちばんの問題は、いつ壊れるかわからない茶の間のクーラー。最悪自分の部屋に昼間もいることになりそう。だが私の部屋はもう何もテーブルらしきものがない。別名倉庫なので、ご飯を食べる場所がないんですよ。それだけは避けたい。あの部屋は寝るだけのスペースしかないんでね。衣裳ケースっていうの?あれが家族全員分山になってる。これも大地震が来たらヤバめの部屋…うちは介護が始まったら母の部屋(父母の寝室)以外は全部大地震で物に潰される状態になってる。要介護者が出ると家はもうめちゃくちゃになるよ。それに父が買い物オタクでホムセン通いしていたから、何だかわからない工具やネジの束、用途不明の道具なんかがものすごい数あるの。あと服が好きでワークマンあたりで買った野良着が部屋いっぱいあるんで、それが各部屋を圧迫しているんですよ。工具やらネジやらは燃えるゴミで出せないのでどうにもなんない。野良着はどう処分したらいいものか…少しづつ燃えるゴミの日に出してるけど延々と終わらない。そういういろんな物が、茶の間にもあふれている。母も急に特養に行っちゃったから、母のものもあるし、これは処分できないし、困ってる。読みたかった本とかも地層になってるんだよねー。長くなった。そういうわけで、風水とかで見るとたぶん最悪の部屋にいると思う。涼しくなったらなんとかしたいけどいつ涼しくなるんだよー。