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テーマ:過食を止めたい!(5)
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食べ物に関しての執着、というのとは違うような気がする。
おいしいものをいっぱいたべたい、ではなくって、食べ始めると全然とまらない。 だから、なるべくグルメになろう、と決心。 それで料理が好きになったのでした。 人にご飯をつくってあげていると、自分の食欲がおさえられるけれど、ひとりで無意識に食べ始めるととっても危険。ごはんがあればとくに危険で、白米をただ無意識に口にはこんで、食べすぎ状態になって、おなかを壊すのに、また食べる。 無意識で食べる、ということをやめようと思えば思うほど、その周期は短くて、そうするとご飯をたくのが怖くなる。 カウンセリングに前にかよっていたときは、わりと安定していたから一人で考えすぎないのがいいのだろう、と思うので、こうして口にだして(文字にして)いおう、という気持ちになったのでした。 食べるのが好き、と胸を張って言えるようになることこそが、過食を乗り越えた、ということになるんじゃないかなって思うんです。 つくることも食べることも一つになったとき、私は何かみえそうな気がするんだあ。 どういうふうに乗り越えていくのがいいんだろうね。 それは自分との折り合いをつけていく、ということのような気がする。 がんばるんじゃなくて、自分をはげましてあげたい、今は。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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