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テクニカル手法

August 27, 2009
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カテゴリ:テクニカル手法
の先行指標は本日下げ
のねじれ発生した
決定打になる可能性が
ある
まずは売りモード開始






Last updated  August 27, 2009 11:48:05 PM
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July 22, 2009
カテゴリ:テクニカル手法
は下降現象を形成中で
そのラインの戻りに到達
その可能せいあるものの
確定はまだない。
今後の動きに注目へ
フィボナッチの半値戻し
46000円は本日達成は
ひとまずのけじめがついたといえる








Last updated  July 22, 2009 10:56:27 PM
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June 28, 2009
カテゴリ:テクニカル手法
一般的に相場は不連続なもので
あるかにより損きり額を最小限に
できない場合がある
日足では昨日の終値から
当日の開始値とならず

ぶっ飛びとなるのがほとんどであった

最近のガソリン相場はこの連続性が
復活し始めている

日足での不連続性は休日が間に入ると
起こる週末の玉持ち越しはそうなる可能性が高くなる

それに対し分足で捕らえると足の値幅変化は少ないため
損きり額は小さくてすむ。

時間足は日足より
連続性が高いと思う

このことは非常に重要なことと考えている。
損きり額を最小限にするためには
この連続性が保たれる相場を選ぶべきであろう







Last updated  June 28, 2009 06:54:00 AM
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March 15, 2009
カテゴリ:テクニカル手法
バブル最安値更新したものの
テクニカルの底からの浮上
の様相を示している
支持線7000円は生きる展開となって
今後ここから上昇の期待が持てる
展開を示した。

ドル円は87円から91円を越えたころより
一気に91円を突破してから98円を上下
する展開で関連する日経平均
との関係が推察される

今後の株価の上昇にはアメリカの金融対策
の効果と世界の経済の活発化が重要であり

グローバル化の新たな展開を望むところである
と思うものの基本となる内需の活性化の上にあるもので
複雑化した経済状況には
矛盾した感情がわきあがるのである。

国内経済、内需拡大の内容には乏しいものが現状であり
よほどの大きな政策による対応がない限り大きな内需拡大
は困難であろう

安定した経済の維持の基本は内需で支えるもの
であって輸出依存のグローバル化は世界を巻き込み

未知の試練が迎えている。






Last updated  March 15, 2009 08:42:45 AM
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February 8, 2009
カテゴリ:テクニカル手法
の信頼性と信用性から最終判断
をする自分
信頼性と信用性は各種そのシステムの
勝率とPFと利益曲線で表現できる
損失が少なく利益が大きく勝率がいい
システムが理想であるが、通常の指標の
レベル切りだけでは、すべての期間の
相場でうまくいくものはないと言って過言でない

組み合わせを行うと論理の矛盾が起こり
どちらが正しい指標か後にならないと
結論が出ない

したがって、損切が必要なのである

分足は日足の騙しサインがたくさん出ると考えて
長期のサインとその逆売買の位置をどこでどう考えるかで
システムの柔軟性が決まる。

単純な指標の組み合わせもよいシステムを
見つけることは困難であろうが、それは
騙しの分足からの売買サインと中期、長期の指標と
一致するものを選択できるそんなシステムが
望まれるのであるが
そのようなものはあるのだろうか?









Last updated  February 8, 2009 10:25:40 AM
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February 1, 2009
カテゴリ:テクニカル手法
その位置の正当性
があるのかを問われたとき
明確な根拠で説明できるか?
下げても買いにその根拠があるならば
それも一つの手法であるが
レバレッジの大きさで資金との相談になる
1倍であればゼロになることはない
その値に戻らない限りは元金保障はない
元金保障とあわせて
資産を増やす手法の模索である
自分の方向に対し逆の方向になった
場合には決断しなければならないが
そんな時間はない場合が多い
それを払拭する必要があり、自動で仕切る
と同時に反対売買とすべきであるが
その反対売買の繰り返しとなりかねない。
反対にする理由が明確か?
そんなジレンマの中で資金が増える手法
それが実は上記のジレンマと最大最小と
支持線に
隠されている。








Last updated  February 1, 2009 08:09:52 AM
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January 24, 2009
カテゴリ:テクニカル手法
個人的には
いろんな指標の組み合わせがいいが
それが多くても煩雑で分析しにくく
シンプルがいい

移動平均のいくつかの組み合わせ
バンド幅の上下の位置
水平支持線の位置
D,K,MACD
数種類のRSI、数区間のRCI、との組み合わせ
トレンドライン位置
これらを総合的にあらわすことができる
グラフを作成、
それで本当に売り買いの的確な判断ができるか?
実はなかなか的確な判断ができないことが多いのである

下げたら買い
上げたら売りの逆張り
がいいのか
上げたら買い下げたら売り
の順張りか?

実はその手法を使うテクニカルの位置が重要となる
売られやすくてもどんどん価格が上昇し
買われやすいテクニカルでもどんどん下げるときがある
もっと素直な単純な指標で判断できないものだろうか?








Last updated  January 24, 2009 11:09:18 AM
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カテゴリ:テクニカル手法
があるものである
このあとどうなるのか知りたくなって
もその行方がまったくわからない
そんなときには今のポジションが
テクニカルの指標であらわすとどうなっているのか
をあらわすとその全体像が見えるときがある
その見方をすると
今は大きく下げたその下げ波動がちょうど一服し
上下の範囲を行き来する時期に入る可能性があると
見るかそれとも、大きな反発があると見るかで
その取り組みが変わる
いずれにしても下値は既に頑固な支持線が見えるため
今後の下げでは買うべきであろう
追っかけ変えない位置は40000円の高値支持線
といったところである。






Last updated  January 24, 2009 10:56:35 AM
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December 17, 2008
カテゴリ:テクニカル手法
はまったく使わずに
ある手法を用いたものが可能です。
いずれにしてもテクニカルの手法は
過去のデータをつかったものであるため
未来を予測するにはその流れをある基準の
もとで読み取る必要があり、
その手法に若干の違いが現れるものである

時間とともに起こったデータをもとに
あとから売買サインを出すことには変わりない
従って先読みなどできるはずがないとも思える
が人の心理の表れであり
結果を見るとその方向が明白に出ている
そこに注目すべきと考えます。
すべてをリセットして
根本的に値があらわす意味を表現すればいいのでは
ないでしょうか?

支持線や抵抗線は視覚でえられるものであるが
テクニカルでは現れてこないそこを表現できる
分析手法が重要であろう。
そのような後追いの都合のよい支持線や抵抗線が
自動的に作成されるものはあるのであろうか?

なにをもって支持線とするかも条件次第で
幾重にも変化するものである。







Last updated  December 17, 2008 11:08:35 PM
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November 29, 2008
カテゴリ:テクニカル手法
いろんな相場で
上昇を始めたので買いしたが
結果的に目先の天井で下げるところで買ってしまったとなる場合があります
そのとき
どう対処するのがベストなのか?
すぐに損切すべきかどうかの判断をしないと
どんどん値洗いがマイナスになってしまいます

そんなときでも安心して取り組める手法が
あるないとではその後の対応の仕方が変わります

なぜそこで買うのかその理由はなぜなのかをはっきりと
理論的展開でまとめておく必要があります。

もし下げた場合どこまでなら資金がショートしないのか
についても計算しておきます
下げ幅の想定もしておきその想定が崩れた時はそこで逃げる
なんてのがいいんでしょう
あとはいくつかの分析手法の組み合わせを行うべきである。

買い下がりと建て数でポジションを下げる
勝負のタイミングなのどうかの判断が必要








Last updated  November 29, 2008 05:24:46 PM
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