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テーマ:懐かしのTV番組(7948)
カテゴリ:日本ドラマ さ行
高座で倒れた八代目有楽亭八雲(岡田将生)は一命を取り止めた。一方で今は有楽亭助六を名乗る与太郎(竜星涼)と小夏(成海璃子)の夫婦は、かつて先代の有楽亭助六(山崎育三郎)と芸者のみよ吉(大政絢)とが事故死した夜に、四国で行われた落語会のフィルムを見ることになった。そのフィルムを見て、小夏はついに忘れていた真実を思い出す。そして同じ頃、八雲はひとり病院を抜け出して、懐かしい場所を訪れていた・・・。
第9話から16年後まであります。もう 与太郎の頭にも白髪が混じっています。長い長いで歴史のドラマでした。心中だと思っていた事件の真実がここでわかります。竜星涼も落語うまいです。 ★★★★☆
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