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テーマ:懐かしのTV番組(7956)
カテゴリ:日本ドラマ あ行
仕入れに行った八百屋の元気(石坂浩二)が、キャベツのダンボール箱の下敷きになった話は、その日のうちにマーケット中の噂になった。愛(水前寺清子)は、男のくせにキャベツも担げない元気を軽蔑。元気の母・百子(葦原邦子)も、八百屋の名折れだと、元気と明子(井上順)に、毎朝水入りバケツを持って町内をマラソンしろと命じた。
一方、周期的にヒステリーを起こす酒屋の乙美(園佳也子)は、「魚平」が越してきて以来、ハエが多くなったと騒ぎ出し、あげくの果てに乙美と息子の唯一(岡本信人)が親子喧嘩を始めた。そればかりか親子喧嘩を止めに入った明子が乙美の投げた缶詰で怪我をした事から、乙美と百子がいがみ合いの大喧嘩。たまらなくなった愛は、四軒市場から逃げ出したと言い出した……。 とにかく 酒屋の女将さんは性格が悪い 。 昔見た時は ムカムカしていましたが、今は何だか 笑ってみられる 。あそこまで性格が悪いとスカッとしますね。 ★★★
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