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テーマ:懐かしのTV番組(8049)
カテゴリ:日本ドラマ あ行
焼鳥屋「三三九」で意見の違いから口喧嘩を始めた愛と育は、魚平に戻って決着をつける事になった。魚平に着いてからの愛と育は対決の構えだが、歌と松永は愛と育の子供の頃の話に夢中で愛や育の存在に無関心だった。しらけきった愛と育は二階へ上って向かいあった。
しかし育は、歌が作った可愛い座布団に母のぬくもりを感じ、二人は亡き父と母の話を始めた。愛は二才の時に父を亡くし、育は五才の時に母を亡くした。愛と育は互いの育った境遇に同情しあううち、いつしか敵対心を忘れようとしていた。 新婚の2人、 1階に独り者男が住んでいることも全く思いやってない。 本当にムカつく 新婚の二人。 そしてやっぱり最後 に愛は頬をぶたれてしまいましたけど、愛がムカつくのも分かります 。 心遣いが足りませんね 、歌は。 少し むかつく回でした。 ★★
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