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カテゴリ:日本ドラマ は行
デジタルとのセット販売が決まり、「大渡海」の編集作業も大詰め。みどり(池田エライザ)は馬締(野田洋次郎)に、歴代の編集者や松本先生(柴田恭兵)が集め続ける100万枚の用例採集カードが眠る資料室を案内され、その重みを実感する。宮本(矢本悠馬)と“究極の紙”作りに試行錯誤しながら2年の歳月が流れ、刊行はいよいよ来年2020年。最後の抄造テストをむかえる中、みどりはある重大な問題に気づいてしまう…
ここで 松田龍平 が 特別ゲストで出ています。 映画版の馬締くんですね 。 そして父親の再婚相手が野呂佳代です。 パワースポットと呼ばれています。 野呂佳代らしい役ですね。パッと画面が明るくなります 。父親ともちゃんと話せた みどりでした 。 新しい年号が発表される時、 辞書にとっては ら行が何より。みんなでお祈りしてたら「令和」でした 。奇跡的です 。大喜び。 柄本時生も良いなぁ。 宮本が みんなと 頑張って素晴らしい紙を作ってくれました。 ポロポロなく 池田エライザ 。 なんて美しい画。 3年間かかって 宮本とみどりで作り上げた素晴らしい辞書の紙です 。出来上がったらお別れです。 別れがたい二人。夕飯に誘う 宮本。チーズタッカルビを食べに行く約束をした二人。 ところが2人の会話に出ていた 「血潮」という言葉を調べてみたら抜けていました 。 大ピンチです。 隠しておこうかと思った みどりでした。 いろんなことが詰まった素晴らしい 神回です。 ★★★★★ ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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