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テーマ:懐かしのTV番組(8053)
カテゴリ:日本ドラマ た行
花山(唐沢寿明)のあとがきを口述筆記したのち、別れた常子(高畑充希)のもとに連絡が入る。連絡は妻三枝子(奥貫薫)からのものだった。花山がついに自宅で息絶えた、というものだった。常子と美子(杉咲花)は花山の死に顔にあう。その死に顔は安らかなものだった。自宅に戻った常子たちは、三枝子から預かった最後の原稿を読む。そこにさしこまれた一通のメモ書き…それは花山から三姉妹への最後の手紙であった…。
花山 と常子は運命を共にしたようなものですね。2人の絆は強かった。もうちょっと長生きして欲しかったと思いました。 ★★★
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