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カテゴリ:日本ドラマ は行
大渡海」校了直前、松本先生(柴田恭兵)が入院する。すぐにまた会えると信じるみどり(池田エライザ)たちだったが、新型コロナウイルスで世界が一変。暮らしが大きく変わる中、馬締(野田洋次郎)のある問いかけが、辞書編集部に衝撃を与える。一方、客足の途絶えた店で、香具矢(美村里江)もある決断をしていた。十数年の時をかけた辞書作りは、彼らに何をもたらすのか。令和の「舟を編む」の結末がここに…!
原作にも映画にもない、ドラマ ならではの新型 コロナウイルスが入ってきます。 中でも、やはり 松本先生のリモートでのみんなへの労いの言葉が素晴らしかったです 。 そしてそれが最後に繋がっていく。 年に一度は見たい良質のドラマです。 ★★★★★
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