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テーマ:懐かしのTV番組(8092)
カテゴリ:日本ドラマ あ行
健二の発案で、愛と元気、健二と名津の二組の合同結婚式が、花開く四月、仏前で行われた。合理的で経済的な式は、皆に喜ばれ、二組のカップルはマーケット中の人達に祝福され幸せいっぱいだった。
また、マイホームを建てる為夜警までしていた唯一(岡本信人)は、ついにその無理がたたり、配達の途中で倒れてしまったが、妻の素子(沢田雅美)の看病の甲斐あって元気を回復。いたわり合いのある温かい家庭を作ろうと話し合っていた。 一方、三三九(児玉清)はふられたと思っていた右子(草苗光子)が戻って来た為、天にも昇る気持ちだった。 最後は 三三九まで 恋がうまくいってめでたしめでたし 。 未絵だけが相手が見つかりませんでした。 それにしても 合同結婚式なんてなんでさせたのでしょう 。結婚式は花嫁が主役なのです 。 主役が2人いてはいけません。バタバタしすぎて少し がっかりでした。 ★★
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