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テーマ:懐かしのTV番組(8260)
カテゴリ:日本ドラマ た行
夏美(比嘉愛未)をそばに従えたカツノ(草笛光子)は、加賀美家の全員を座敷に集め、病人とは思えぬ気丈さで話しはじめた。「旅館だけでなく加賀美家までも柾樹(内田朝陽)に継がせるつもりか」と悪態をつく伸一(東幹久)に、カツノは黙って自分の株券のすべてを与える。そして、伸一を苦しめたことをわび、「お前の力が必要だ」と訴えた。すると、伸一は固い表情のまま、「この場で跡継ぎ問題に決着をつけよう」と言いだす…。
ようやく、伸一の心が溶けて、柾樹と一緒に加賀美家を頑張っていくという言葉が聞けました。 これで怖いものはありませんね。 ★★★☆ ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年03月05日 07時35分53秒
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