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カテゴリ:日本ドラマ は行
丈からヘブンたちの様子の手紙を受け取る錦織。
こういう風に報告していたのでしょうね。 久しぶりな 松江の人々。 松江に帰ってきたおトキと ヘブン、司之助、フミ、勘太。 大喜びの花田旅館の人たち。懐かしい顔ぶれ。 松江市役所に行く 2人。 なんと銀二郎さんが戸籍にまだ入っていました。 そのため牛水家の席に入る方法はあるということ。 県知事閣下のお墨付きをもらうこと。 でも県知事閣下は松江を捨てたものに そんなものをやれん !とけんもホロロ だったそう。 お時は 県知事閣下に取り次いでもらおうと、庄田に会いに来ます。 そこに出てきたのはおさわでした。 おさわは 、庄田の妻になっていたのです。良かったぁ~! おさわとおトキって手紙のやり取りもしてなかったのね。 庄田家の道を案内してもらったのは 例の記者梶谷でした 。 なんとなくいい感じの梶谷との終わり方でした。 ヘブンは錦織に会いに来ます。 よそよそしい 錦織。 ![]() 松江が舞台だとなんて面白いのでしょう! 何で熊本編作ったのでしょう。 どうせ、東京まで描けないなら、松江だけで良かったのでは? 今回を見てつくづく思いました。 でないなら、一年ドラマにしてほしい。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年03月10日 14時13分29秒
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