|
テーマ:懐かしのTV番組(8315)
カテゴリ:日本ドラマ は行
はな(吉高由里子)から「会わせたい人がいる」と電報をもらい、驚く吉平(伊原剛志)とふじ(室井滋)。うわさを聞いたリン(松本明子)とともに安東家で待っていると、はなが英治(鈴木亮平)を連れてやってくる。酒をくみ交わすうちに英治を気に入った吉平は、自ら娘を嫁にもらってくれと言いだし、一同は笑いに包まれる。ところが吉平は酔った勢いで「はなは英語の辞書をくれた男にひどい目にあった」という話をし始め…
。 はなの結婚。 新婚生活。 出産 。 そして蓮子様の宮本との駆け落ち 。 たくさんのことが詰まったこの1週間。 素晴らしい 週でした。 まずはなの結婚は山梨の実家で結婚の許しを得に行った花子と村岡。 甲府で結婚式をあげたその式の出来事。感動ものでした 。やはり朝市は最高ですね。 花子が赤ちゃんを産んだことでたくさんの人が赤ちゃんを見にやってきました 。 甲府から来た両親と 年ぶりに会ったのが 吉太郎です 。なんと ダンバード校長も来てくれました。 スコット先生と一緒に。 そうそう 結婚式には、 ももも顔を見せました。 北海道での生活は幸せそうで良かったです。 かよと母親との会話も感動。 蓮子様に去られたことで半分 狂ったようになる嘉納伝助。 吉田剛太郎という名前をこのドラマは世に知らしめました。 この田舎の成金親父でも一生懸命彼なりに蓮子様を愛していました。蓮子を信じていました 。 私は男としては、 宮本より嘉納伝助の方が好きですけど。 蓮子様、最後に伝助に「ありがとうございました。 ごきげんよう 」と言います。 そして宮本のもとへ 「愛の讃歌」の歌と共に。 彼女にとっては一世一代の恋だった。 幸せだったのでしょう。 ★★★★★ ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年04月11日 22時40分02秒
コメント(0) | コメントを書く
[日本ドラマ は行] カテゴリの最新記事
|
|