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テーマ:懐かしのTV番組(8315)
カテゴリ:日本ドラマ は行
甲府の安東家。吉平(伊原剛志)の葬儀で、花子(吉高由里子)やふじ(室井滋)たちが吉平がつくったぶどう酒を弔いに飲んでいると、正装した武(矢本悠馬)が酒やごちそうなどを手に持ってやってくる。吉平と憎まれ口をたたき合う仲だった徳丸(カンニング竹山)からの思いがけぬ心遣いに感じ入る一同。吉太郎(賀来賢人)やその妻となった醍醐(高梨臨)らも含めその場は和やかに進むが、花子はふと寂しそうなふじの様子に気付く
花子とアンを16日間で見終えました。 3回目の視聴でした 。 毎日見てる時はそうでもありませんでしたが、 2回目は感動しました。 そしてやはり3回目はさらに感動しました。 最後に 出版記念パーティーで花子が「腹心の友が2人いました」 と言った時、 醍醐さんが「私も入れてくれた」と嬉しそうにつぶやいたのがなんだか嬉しくて涙が出ました 。 今まで3回読んだ 赤毛のアンシリーズ。 もう一度最後に読んでみようと思います 。 本も3回読んでいますし 、ドラマや映画も見ましたから結構内容を覚えてるのですが、 何度読んでも面白いと思います。 シリーズの中で やはり最初の「赤毛のアン」が ピカイチです。マシューやマリラと一緒にいたアンが。 娘は読んでいないと言いました。 娘に読ませなかったのは不覚でした。 もう一度また5年ぐらい経って見直したいドラマです。 そうそう、言い忘れていたことがありました。 毎回最後に、美輪明宏さんが言う 「ご機嫌よう 」その一言でドラマの内容がわかる 。 素晴らしい 毎回違う「ご機嫌よう」 でした。 ★★★★★ ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年04月16日 22時54分31秒
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