恋愛体質 30歳になれば大丈夫 第8話
ハンジュの勤める制作会社と契約しようとしていた矢先に、大手制作会社からもオファーが来てしまい戸惑うジンジュ。ボムスから判断を委ねられたジンジュは、家事をやったり高価な食事をごちそうしたりしてハンジュの機嫌を取ろうとする。ボムスがジンジュに好意を寄せていることを知ったファンドンは、ボムスへの対抗意識からヘジョンの作品を監督することに。しかしファンドンの真面目すぎる性格は、ヘジョンやアシスタントを困惑させて…。たくさんの恋。恋人未満。アツアツ・・・倦怠期・・・死んでしまった恋人。たくさん詰め込まれていますね~。今回はハンジュの部下とその同棲中の恋人との長々としてだけど吸い込まれてしまうやり取り。恋の終わりによくあるやり取り。相手の気持ちが離れているのではないかと疑うあまり相手を追い詰めて、逆に別れが近くなる。そんなよくあるパターンの会話がすごかったわ。 ★★★★★