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カテゴリ未分類

2009年10月21日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
09年2月から始めたブログですが、
何も考えずに写真をバンバン載せていたら、
たちまち容量がいっぱいになってしまいました。

で、
http://cholio.cocolog-nifty.com/blog/
に引っ越しました。

これからもよろしくお願いします。
ウィンク






最終更新日  2009年10月21日 15時29分40秒


2009年09月30日
カテゴリ:カテゴリ未分類
R0030640鳥見山090926.jpg

 「宴会をするので来ませんか?」シェルパ熊さんのお誘いに二つ返事でOKした。仕事を終えて鳥見山に到着したのが夜の8時、既に宴は始まっていた。

R0030654鳥見山090926.jpg

 シェルパ熊さんの娘さん、大好きなユキエちゃんに出会えて、ムスコは大喜び。勝手に遊ばせておいて、私は腹ごしらえ。この日は昼飯も食べていない。おでん。鶏鍋。炊き込みご飯。急いでかき込んだので、少し気分が悪くなった。

 この日の参加者は15人ほど。初対面の方が多かったがとても楽しく過ごせた。特にoyajiさんの話は面白く、興味深かった。

R0030651鳥見山090926.jpg

 展望台に登ってみる。我々がワイワイ登っていくと先客カップルがすごすごと下りてきた。ちょっと申し訳ない。
展望台からは夜景が見え、星がいっそう綺麗に見えた。しばらく星を眺め、ぽつぽつと話をする。良い気分。

R0030659鳥見山090926.jpg

 結局、夜中の3時頃まで話をしていた。翌日は別のオフに参加なので早起きしないといけないのだが、寝てしまうのが惜しく、ついつい夜更かししてしまった。ちなみにムスコも2時まで起きていた。明日、大丈夫なのか?

9562-11.jpg

 翌朝は5時半に起床。帰り支度をしていると、三脚を持った人が展望台へ向かっていく。私も越路さんと一緒に登ってみた。

9562-10日の出.jpg

 展望台からは朝靄に包まれた山々の幻想的な景色が見られた。しばらくして日が昇り、風景はいっそう際だつ。早起きは三文の得、やな、これは。

1866-19山並み.jpg

 この光景を見て思いだした。昔、写真を始めた頃、大宇陀によく朝陽を撮りに来ていた。そういえば、ここはすぐ近く。三脚を構えているおじさんに訊いてみると、今は木が高く育ってしまって朝陽は見られないとのこと。上の写真は10年程前撮ったもの。大宇陀にて。






最終更新日  2009年09月30日 21時44分15秒
2009年09月29日
カテゴリ:カテゴリ未分類
 シルバーウィーク、5連休ではなかったが、最後の二日は連休だったので家族で旅行に出かけた。

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出発早々、ヤモリを捕まえる。幸先良し?

 行き先は愛知県、犬山。初日はリトルワールドへ。

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 リトルワールドは色んな民族の文化に触れられる、博物館的テーマパーク。

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 いろんな民族衣装を試着できる。あっちゃんにいろいろ着せようと目論んでいたが、恥ずかしがってコレ一着のみ。

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 建物なんかも本格的。なかなかよくできている。

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 電車の席がいっぱいで予定より到着が遅くなってしまったが、かなり楽しみました。

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 近くにある犬山温泉の宿で一泊。すぐ隣に犬山城があり、夜にあっちゃんと見に行った。しかし方向オンチの本領発揮で遠回りした挙げ句、お城の中には入れなかった。残念。写真は外灯に集まるカゲロウ。なんとなく綺麗だったが、写真にするとそうでもないか。

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 翌日はモンキーパークへ。動物好きの私だが、サルはあまり好きではない。しかしこのモンキーパーク、いろんな趣向が凝らされていて結構楽しめた。

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 サル以外の動物にも触れられる。ゾウガメとイモリ。あっちゃん、以前は怖がっていたが、今では余裕。

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 すっかりサル好きに…?

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 なかなかポイントを押さえている。

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 帰りは近鉄アーバンライナー。

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最終更新日  2009年09月29日 22時37分23秒
カテゴリ:カテゴリ未分類
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 秋になると岸和田はだんぢり色に染まる。元々岸和田市民ではない私は、全く興味がないが、ここで生まれ育ったムスコはすっかり“だんぢりっ子”である。

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 ムスコも重くなった。しかも少し前にギックリ腰になったので、今年の肩車はかなりキツい。

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 屋台の遊びを楽しむあっちゃん。普段はオモチャなど全く買わないので、こういう時だけは結構好きにさせる。

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 翌20日も、やっぱりだんぢり。この日も夜まで遊びまくり。人混みの苦手な私はぐったり…

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最終更新日  2009年09月29日 21時50分25秒
2009年09月24日
カテゴリ:カテゴリ未分類
 あっという間に10日以上経ってしまった。ええと、9月12日は金剛山“チビッコおふ”に参加、実はその後、続きがある。ドシャ降りの中、ロープウェイで下山した後、ゲキさん宅へ移動。庭で焚き火をしてしまおう、というハナシになっていた。

 人の家の庭で焚き火?ノジュカーズである私も流石に初体験…いや、あった。思い出した。あれは十数年前、目的のキャンプ場が閉鎖していて適当な空き地でテントを張り、焚き火をしたところ、そこは人ん家の庭で、翌朝注意された…どうでもええ話やな。

 で、ゲキさん宅に到着すると、庭では既に焚き火の準備が進められていた。上には雨よけのビニールシートが貼ってある。薪が濡れないよう、土台も作られていた。準備をしてくれていたのは、ゲキさんのダンナさん。ゲキさんは「おっちゃん」と呼んでいるが、さすがに私はそう呼べない。

 焚き火が始まった。庭で焚き火ができるなんて…すごく羨ましい…しかも意外と豪勢な焚き火である。無意識のうちに顔がほころんでくる。火は見ていて楽しい。おっちゃん、いや、ダンナさんの話も面白かった。彫刻をされており、全く興味のなかった私でも(作品を見てみたい)と思った。「どこで見られるんですか?」「宇部やね。山口県。」(遠…)

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 翌日はいつ起きたか…随分寝坊したような。朝食(昼食?)をいただき、昨晩焚き火をした庭で読みかけの本を読んだりしていた。(こんなにくつろいでいてええんやろか?)ちょっと思ったりしたものの、元来あまり遠慮することを知らない私は、そのままのんびりを楽しんだ。ゲキさんがケータ君とムスコを連れて帰ってきた。子どもの世話までしてもらって、自分だけくつろいでいるのはどうだろう?まだ遊びたがったいる子ども二人を連れて、今度は私が公園まで出かけた。

 公園で虫取りする、と言っていたが、虫はアメンボくらいしかいない。すぐに飽きてしまい、ケータ君が「やまにのぼろ」と言ってきた。(山?そういえばゲキさんも裏山があるとか言うてたな)階段があったので登ってみると、池があって何人かの子どもが網で何やら掬っている。ケータ君とあっちゃんも早速掬いだした。すると「オタマジャクシとれた!」「エビいっぱいとれた!」とえらくはしゃいでいる。「はやくいれもの、もってきて」と子どもに命ぜられ、紙パックを見つけてきてそこに獲物を入れた。

R0029769ゲキさん090913.jpg
予想外の「大漁」。夢中で網を掬う。

 子どもが夢中になっている姿をぼーっと眺めていた私だが、そのうち心配になってきた。(オタマジャクシ、持って帰る言うんやろな…)案の定、帰る時に「逃がす!」「もってかえる!」となった。帰り支度の小学生が「持って帰ったらええねん、このオタマ飼いやすいで」などと口出ししてくる。(ええい、余計なコトを)私は小学生を追い返し、再び幼児相手に説得を始めた。それにしてもケータ君はともかく、あっちゃんまで「もってかえる!」とは…全く。

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 ゲキさんに電話で泣きを入れ、結局オタマジャクシ一匹だけ持って帰ることにした。ゲキさん、仕事増やしてすいません、ふう…結局その後、夕食までいただき、家族3人に見送られてようやく家路についた。






最終更新日  2009年09月24日 22時42分03秒
2009年06月11日
カテゴリ:カテゴリ未分類
 5月5日・6日に家族で洞川温泉へ行った。ゴールデンウィークではあるが、人はまばら。見所は温泉と鍾乳洞とホラ貝くらいか。「なんもせんとボーっとしたい」という方にはピッタリの観光地(?)である。

R0020757洞川温泉0905.jpg
泊まった旅館。バリアフリーには程遠い。

 5日はそこらを散策。川にニジマスが放流されてあるらしく、いっぱい泳いでいる。雨の中を寂れた旅館街をうろつく。土産物屋ものぞいてみるが、私の気を引くのはホラ貝くらい。しかも、すごく高い。以前、「試奏できますか?」と訊いたら「できません」と言われたことがあるので、今回も見るだけにする。

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 6日。早朝に起き出して、一人で写真を撮り歩く。雨が降ったり止んだり。しかし植えられた花に水滴が付いて私好み。今回のテーマは「水滴」でいくか。

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庭にシャクナゲを植えている家が多い。ちょうど見頃だった。

3946-34シャクナゲと橋0905洞川温泉.jpg
私にしては珍しい、ポスターみたいな写真。

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アヤメの葉に付いた水滴。

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ハナミズキ。これも私には珍しいアウトフォーカス。要はピンボケなのだが、なんとなく気に入ったので。

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車を停めたところにいっぱい咲いていた花。

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シャクナゲには水滴がよく似合う。

 嫁さんとムスコが起きる頃、旅館に戻る。吊り橋に行く遊歩道があったので、歩いてみた。

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私のカッパを着ているムスコ。森の精みたい?

R0020886洞川温泉0905.jpg
小1時間歩いて展望台に着いた。

 もう別にすることもないので昼過ぎ、帰った。






最終更新日  2009年06月12日 00時02分08秒

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