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ゆらのと 徒然草


明けましておめでとうございます。
昨年はありがとうございました。
本年もよろしくお願い申し上げます。
皆様のご健康とご多幸をお祈りいたします。
私は元気に81歳の正月を迎えることができました。
今年も、私のブログを読んでいただければ幸いです。
昨年は、国後島で生まれた「千島桜」をベースにした、児童文学の原稿書きにハッスルしました。果たして、それが「花咲く」か否かは、今年の夏頃、判明します。せめて、第一次選考に引っかかればありがたい、と願っているのですが、世の中、そんなに甘くないことも認識しています。
4月以降、今年も桜旅を続けたいと思っていまが、先ずはは富士山の麓の河口湖からです。      
ゆらのと 峰村剛

2018年05月20日
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テーマ:楽天写真館
カテゴリ:カテゴリ未分類
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 本日は晴天なり。今日は薫風の皐月晴れだった。
 昨日は湿気ムンムンの茹だるような暑さだったが、本日はようやく、爽やかな五月晴れとなった。東京にいる娘が山菜と新緑の空気が懐かしくて帰郷した。早めに畑仕事を澄まして、妻の運転で郊外にドライブした。(私は運転ができない)
今年の大雪の辛さが一変に吹き飛んで,幸せに浸った。
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写真説明:1、 中越地震で有名になった山古志地区の入口(村松町)。私の亡父の実家は山古志だった。 2、岡市の東山連峰。もう、田植えが終わっていた。昔は田植えは6月だったが、今が温室育ちの苗で早く植える農家が多い、理由は一つ。新米は高く売れるので、先へ先へと急ぐのだそうだ。そのうち、「皐月の新米」なんていうのが現れるかも知れない。
 3、長我が家の畑はきぬさやえんげんが獲れ始めた。畑のに向こう桜の大樹。わが子のように愛しい桜(向こうは桜の大樹。わが子のように愛しい(今、市の公園の桜だが、昔ここは私の妻が経営していた保育園があった場所で、園児が植えた記念樹)






最終更新日  2018年05月20日 22時38分10秒
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