000886 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

優待支店長日記(DIYサロン)

2019.07.20
XML
カテゴリ:株主優待
子供の株主優待の戦略についてです。

子供に株式を持たせています。

資金は自分の資金を捻出したわけではなく、「国家からの子供手当」「親戚縁者からのお祝い」
など子供が受け取ったお金を運用しています。

銀行で運用しても金利が付かないので、優待株式で運用です。
配当や株価に上がるし、優待なので、外食は株で賄えます。

使えない普通預金より、子供チャレンジタッチ(ベネッセ)やガストなどの優待食事券の方が、
お祝いを頂いた親戚縁者様のご意向に沿っていると思っています。

また子供が大人になっても優待券を持っていれば、自分で食事などで使えます。
例えば大学とかに行けば、年に一回はガストで食事ができるでしょう。
(すぐに無くなりそうですが。)

運用状況・結果については、投入資金から、4年程度で大体2倍にはなっています。
効率は高いのですが、元々元金が少ないので、効果も少ないのですが。

マネックスでは「俺の投資力診断」では良いレートが出ています。






標準偏差から15%なので、すごく高い運用数値のようです。
反対に世の中の株をしている人は、マイナス運用が普通なのだとわかります。
ちなみに株式投資はとても勉強しました。本は何百冊は読んでいます。
また自分に向いてる分野だと思います。
多分、人の資金運用をすると、良いコンサルタントになれると思います。
(絶対やりませんが。)
知人でも資金のやり取りをすると、縁が壊れます。

株式投資自体は資金規模が小さいので、高い運用能力を持っていても、資金が増えずらい
のが実感です。

持ち金が1億円以上あれば別ですが、小生の資金規模では年利15%でも大した金額になりません。
従い不動産に資金を移している経緯があります。

また子供の資金は使えないので、株で運用せざる負えないのが実情で、
・資金運用・配当金とキャピタル
・優待で子供にチャレンジタッチなどの教育や、外食で食べれる。
・税金効果が高い

など家族のための優待目的が大きいです。


第二部に続く。






Last updated  2019.07.20 05:54:14
コメント(1) | コメントを書く

PR

Profile


優待大家

Recent Posts

Favorite Blog

まだ登録されていません

Calendar

Archives

Category


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.