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2007年07月27日
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光母子殺害事件の差し戻し控訴審で、三日間の集中審理を終えた遺族本村洋さん(31)が二十六日、広島市内のホテルで記者会見。乱暴目的や計画性を否定した元少年(26)や弁護団の主張に「極めて苦しい弁解で、心に入ってくる言葉がない。時々刻々と言っている内容が変わっており信じ難い」と不快感をあらわにした。

 元少年は、被告人質問で妻弥生さん=当時(23)=について「こんなお母さんの子どもに生まれたらどんなに幸せだろうと思った」などと証言。本村さんは「席を立って『違うだろ』と言いたくなる場面もあった」と振り返ったが、時折目をつぶりながら、妻子の遺影とともにじっと前を見据え続けた。

 弁護側証人として出廷し、最高裁が認定した犯行態様を否定した法医学者らの証言を「信ぴょう性はない。最初に司法解剖した人の見識が正しいと信じている。殺意なく人を絞め殺せるのか」と指摘。

 弥生さんへの乱暴を「亡くなった母親と一体化しようと思っていた」と説明した精神鑑定医の証言も「事件から八年たって鑑定して、なぜ克明に犯行時の被告の心境やそれに至る経緯を言えるのか理解できない」と話した。

20数名のアホ弁護団たちを相手に遺族の元村さんは根気強く頑張って裁判に臨んでいる姿が、あまりにも可哀相に思う人は沢山居てると思う。

自分の家族・身内がこの様な事件に巻き込まれていたらと思うと、誰もが、この犯人の少年に憎しみ恨みを覚え同じ様に殺したいと思うだろう!実際、私ならば犯人を法廷でも何処でも殴り殺してしまうかも?だ。

本村さんの妻子はこの少年によって命を奪われたのは事実だ!しかも一度に妻と子供をだ!こんな鬼の様な犯人が精神的にどうこうで罪を償う事が出来ない様な国ならば、今後もこの様な事件はまだまだおきるだろう!ハッキリ言ってこの犯人は極刑!死刑あるのみだ!怒ってる







最終更新日  2007年07月27日 12時52分42秒
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