|
カテゴリ:今日みた動画
【悲報】ベテランの経験を「不要」と切り捨てAIとZ世代を優遇した会社の末路【ずんだもん解説・ゆっくり解説】 こんな動画を見て先日、職場での会話を思い出しました。 ことの発端はAIを搭載したロボットがあります。 何をしてくれたら助かる? そんな問いでした。 重い物を持ってもらうとか、巡視を任せるとか、今の作業の中で自分でやる必要はなく、面倒いなと思うものを代替しようとする意見が多い印象でした。 でもとある人からの意見は、、、 「自分のやってる仕事を代わりにやってほしい」 まぁ確実に自分は楽出来そうな意見ではあるが、仕事を取られた当人には別のことをしなくては賃金が発生しない。 そういう危機感があるのでしょうか? AIを使えばある程度のことはできる世の中ではありますが、補助程度にしないと無くなる仕事ってのは結構あるのかと思います。 そんなAIさんに代替しやすい職種(得意分野)を聞いてみました。 AIが代替しやすい職種は、**「定型的でルールが明確な作業」や「大量のデータ処理・パターン認識に基づく業務」です。 一方、人間特有の感情・共感性、手先の緻密さ、複雑な意思決定が必要な分野は代替されにくい傾向にあります。 AIに代替されやすい職種 事務・データ入力系:受付、データ入力、請求書処理・記帳などの定型経理作業 カスタマーサポート系:コールセンターの一次対応、定型的なFAQ対応チャットボット 定型文章・翻訳系:SEO記事の量産・リライト業務、定型マニュアルの翻訳 単純作業・監視系:小売店のレジ打ち、工場での単純検査・梱包、監視カメラチェック 基礎的なIT業務:定型的なHTML/CSSコーディング、簡単なスクリプト作成 AIに代替されにくい職種 対人コミュニケーション・感情労働:介護士、保育士、看護師、心理カウンセラー 高度な創造性・戦略:研究開発、経営戦略・コンサルティング、アートディレクター 複雑な身体作業・現場仕事:建設作業員、自動車整備士、電気工事士 倫理的・高度な意思決定:裁判官、弁護士、高度な医療診断 こうやってみると昔から言われている手に職を付けろ!って言葉が令和にも生きてくるとはね。 そんなことを思う今日この頃でした。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.08.21 05:57:22
コメント(0) | コメントを書く
[今日みた動画] カテゴリの最新記事
|