◆ドラマ予告◆ ビブリア古書堂の事件手帖 第4話 今夜21時~
ド ラ マ TBS 『 ビブリア古書堂の事件手帖 』第4話 : 『春と修羅』 原作 : 三上 延 / 脚本 : 相沢 友子プロデュース : 小原 一隆、藤野 良太 / 演出 : 松山 博昭、宮木 正悟主題歌 : E-girs 「 THE NEVER ENDING STORY 」 C A S T 篠川 栞子 (剛力 彩芽)・・・ビブリア古書堂 店主五浦 大輔 (AKIRA)・・・ビブリア古書堂 アルバイト笠屋 菊哉 (田中 圭)・・・・・・・・・せどり屋藤波 明生 (鈴木 浩介)・・・・・・・甘味処 店長横田 奈津美 (北川 弘美)・・・・甘味処店員。大輔の同級生篠川 文也 (ジェシー/ジャニーズJr.)・・・栞子の弟小菅 奈緒 (水野 絵梨奈)・・・・・・高校3年生佐々木 亜弥 (トリンドル 玲奈)・・・甘味処 店員橋本 さやか (内藤理沙)・・・甘味処 店員篠川 千恵子 (安田 成美)・・・・・栞子の母五浦 恵理 (松坂 慶子)・・・・・・・・・・・・大輔の母志田 肇 (高橋 克実)・・・ビブリアに住んでいるせどり屋第1話~第3話とここまでは原作通りなんでしょうか?私、1巻目は読んでいないので(図書館予約待ち)只今のところ、先入観まったく無く楽しく見れています^^♪私の今読んでる2巻目は来週あたりなのかな~読後のドラマ視聴がどんな感じなのか、ちょっぴり待ち遠しい今日このごろさてさて、本日のビブリアはどんな感じなんでしょうか^^ 第4話 予告 栞子は、客の自宅に出張して本を買い取る「宅買い」に大輔を連れて行く。訪ねた先は「玉岡」という邸宅で、依頼者の玉岡聡子(森口瑤子)は、3ヵ月前に他界した父親の蔵書を処分して欲しいという。 蔵書は主に純文学や詩集で、なかには中原中也の『在りし日の歌』の初版本など貴重なものもあり、栞子は密かに心躍らす。聡子はそんな栞子に買い取りとともに、昨日この書斎から盗まれた宮沢賢治の『春と修羅』の初版本を取り戻して欲しいと依頼。父親は『春と修羅』の初版本を二冊持っていたが、状態の良くない方が盗まれたのだという。聡子がその消失に気づいたのは、昨夜、遺産のことでクレームを付けに来た兄・一郎と姉・小百合が帰宅した直後だった。ふたりの来訪の直前まで書斎にいて存在を確認していた聡子は、帰宅したふたりに電話で問い詰めたが、どちらも犯行を否定しているという。それを聞いた栞子は、ふたりの服装について尋ねる。 栞子と大輔が「ビブリア古書堂」に戻ると、そこに疲れ切った志田がいた。志田は先日、酔った勢いで仕入れた古書すべてを1000円で売ってしまうという失態を演じていたのだ。 翌日、栞子と大輔は一郎に事情を聞きに行き、その後、小百合とは甘味処で待ち合わせをした。しかしやって来たのは、息子・昴(今井悠貴)だった。小百合に頼まれて来たという昴は、栞子と大輔を自宅へと連れて行き…。(公式HPより) 原作本紹介 by 楽天ブックス ビブリア古書堂の事件手帖(1)[ 三上延 ]¥620(税込/送料無料) ビブリア古書堂の事件手帖(2)[ 三上延 ]¥557(税込/送料無料) ビブリア古書堂の事件手帖(3)[ 三上延 ]¥578(税込/送料無料)