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2008年04月23日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
恋に疲れた女がひとり、佇んでいた。
(hexagobanさん )


京都大原三千院かい!

安藤三段と中島初段が式を挙げていた。「祝言の間」
(hexagobanさん )


めでたい!



そこは気圧の谷だった。
(hexagobanさん )


すごい事になっているようです。

サブちゃんがはるばる来ていた。
(hexagobanさん )


鮭茶漬けかい!もとい、函館かい!



コウが始まり、双方がコウを取るたびに、クールファイブが「♪ワワワワー」と合いの手をいれた。
(hexagobanさん )


気が散る!


「襖はまるで血の海のように赤ペンキを塗りたくられ、対局者は裸で全身金粉姿。時々、ちょび髭の小柄な男が奇声を発しながら走り回り掛け軸に火をつけた。」
前衛美術家パトリック・ピカール氏と名人戦とのコラボレーションは、日本棋院最後の賭けであった。
(nipparatさん )


実際にこういうのもあったようです。



コウが始まると、「ややこしやー ややこしやー」といいながら、和泉元彌が出てきた。「狂言の間II」
(hexagobanさん )


ややかぶったか?しかし「ややこしや」は野村萬斎?
えーと、「ややこしや」が野村萬斎でプロレスが和泉元彌?
プロレスが和泉元彌で「ややこしや」が野村萬斎?
♪ややこしや、ややこしや


蟹がおいしい。
(hexagobanさん )


それはおかしくない!蟹はおいしい。


碁笥をあけると、牛乳がカビていた。「雪印」
(hexagobanさん )


あの形は確かにハイジの家の牛乳を飲む器に近いといえば近いんですけどね。


死活ナビを使おうとしたら、圏外だった。
(hexagobanさん )


都心を離れて地価の安い山奥に越しちゃったんです。


依田先生がスーツ姿で、張栩名人が羽織袴だった。
(hexagobanさん )


ひとりはきちきちで、ひとりはぶかぶかでした。


天井がプラネタリウムになっていた。「無限の間」
(hexagobanさん )


幻想的ですねえ。わぁ、暗くて碁盤が見えない!


院生研修をやっていた。「修練の間」
(hexagobanさん )


ボケてるようなボケてないような微妙さ。

鋼鉄製の世界戦覇者養成碁盤を製造していた。「精錬の間」
(hexagobanさん )


原型とどめとらん!

混戦の名人リーグ戦、3時になり、お茶とお菓子が出されたところ。

「おおっ、茶柱か!」

「ほー、いいことあるよ、きっと」

和やかな空気が流れた一瞬であったが、

「だれに?」

再び凍りつく場

この部屋の名は、「束の間」。
(hexagobanさん )


さっ、対局再開再開!晩ご飯までには終わらせましょ。


幽玄の間の片隅でタイトル戦が行われ、他に囲碁教室が開かれ、職員が事務作業をしていた。
今や日本棋院が所有しているのは幽玄の間だけであった。


他は全部テナントにしちゃったんですね。皆でスペースを譲り合う姿が微笑ましくも涙ぐましい。
「先生。僕達は九路盤で打つよ。その方が広いでしょう?」
「いいえ、先生達も名人戦は十三路盤でやりますから、みんなも十三路盤で。」
「時計と記録は私一人でしますから、お前達この空いたスペースでおやりなさい。」
「先生お腹がすいたよう・・・」
ああ、もうこれ以上は目の前がかすんで書けません。涙と思ったら疲れ目でした。



イーミンちゃんが着替えていた。
イーミンの間だった。
(nipparatさん )


4階にいると時々上からドスドスという音が聞こえてくるそうです。なんでも、ヒップホップの練習をしているらしい。

隣のビルの5階だった。
(nipparatさん )


おっちょこちょいさん☆

「棋士が100人ほど寝ていた。」キクちゃん
「なんで?」歌丸
お客合唱「スイミンの間」
(nipparatさん )


キクちゃん、お客さんにオチとられてどうする。わかりやすく振ったとも言えるのかしら。


韓国棋院に買収されてクンゲンの間になっていた。
(nipparatさん )


薫鉉、韓国語読みならフニョン。
フニョンの間。ああ、フニョンフニョン。それは困った。何が。

隣のビルの5階にガラス張りの女性エアロビクラブができた。
(nipparatさん )


この部屋での対局をかけた対局はこの後熾烈なものとなったといわれます。特にY棋聖の気合いの入りぶりはハンパなものではなかったそうです。


隣のビルの5階に妙なオバサンが越してきて、
バケツを叩いたりして大騒ぎする。
(nipparatさん )


「でーてゆけ、でーてゆけ」と毎日嫌がらせされるんですね。

隣のビルの5階にマフィアの出張所ができた。
時々銃弾が入ってきたり、煙が流れてきてラリッてしまう。
(nipparatさん )


時々、刑事が隣を訪ねてきます。そんな時に「お隣さんなら留守ですよ」とネグリジェ姿でけだるく言うのが美絵子先生の仕事なんですよ。


変な外人が来て大騒ぎしていた。
聞くと、Googleがネット対局場と間違えて買収したらしい。
(nipparatさん )


ランチはケータリングで毎日パーティー状態だから逆によかったかも。


セコムがついてパスワードがなければ入れない状態に。しかし、パスワードを全員忘れた!
(みぞっこさん )


ボケの集団です。誰かひとりくらいメモにとっておいてもよさそうなものなのに。よくある風景です。


依田氏の碁石破壊実験場。スミの方に幽玄の間の碁盤が真っ二つにおいてあった
(みぞっこさん )


いかに効率良く石を使って碁盤を割るかの研究(手割の研究)に余念がありません。

「あ、田中先生!」
「なんだね、武宮君」
「なんだよー新布石の田中不二男かー」
(みぞっこさん )


最初の田中は誰だよう!!


「遊幻の間」

来た人には快楽と幻を。1回1000円で、ドラック効果が室内に広がっている
(みぞっこさん )


うわぁそんなギリギリの生きざま。

「優限の間」

優れた者しか入れない限られた部屋。
(みぞっこさん )


今現在まさにそうですって。


対局者が疲れたときにマッサージ機が出る仕掛けに!
(みぞっこさん )


これはいい。変なところでケチらずにいいマッサージ機を備え付けてほしい。

「窓の外にあった細木、消えたよねー」
「あるよ!?・・・あっそっか、細木数子ね」
(みぞっこさん )


数年前に大殺界に入ったからやめるって言ってたんですが、結局その時は続けてて、その後すっぱりやめちゃったんですよねえ。実際バッシングも多かったから当たってたといえば当たってた?


芝居をやってた。Eーと朝青龍が「僕も芝居でたいYO!と叫んでいた。
(みぞっこさん )


みぞっこワールドな作品やなあ。

女流名人を奪われたしぇーいーみんが「なにがおかしいのよ!」と泣き叫んだ。
(みぞっこさん )


ちょっと見たいかも。


「この部屋のどこかに隠し扉があります。どこでしょー」
答えは掛け軸の中だった。分からねぇー
(みぞっこさん)


そこに秘密の麻雀クラブがあります。

対局に敗れた女が一人でカツ丼一気食いしていた。

恋に敗れた女が掛け軸に赤ペンキで男性棋士の名を書いていた。
(nipparatさん )


対局だろうと恋だろうと敗れた女は恐いねえ。


偶然、理事長が辞表を書いていた。
(nipparatさん )


ありうるのが恐い。


幽玄の間の入り口で偶然、イーミンちゃんの脱いだ靴をなめている棋士を見た。
(nipparatさん )


これもありうるのが恐い。誰っ。



七段より上は「レジェンド」になっていた。
(郷禄介さん )


一年に一度総入れ替え戦があります。レジェンドもこの時投稿が採用されなければルーキー降格です。厳しい。いつからみんなオオギリーガーに。


久木代万蔵が「秘技・陳かくし」にいそしんでいた。
(郷禄介さん )


選者の半数以上が楽天から移動しましたからね。陳かくしやり放題ですよ。


障子の奥から村西とおるの「ナイスですね!」
(新米刑事さん )

ハメ手が決まった瞬間のことでした。


・・・・・・・・・何しに来たのか忘れた (・◇・?)
(郷禄介さん)


多分、碁を・・・

郷禄介さんも普段に比べて大量投稿だったようです。






最終更新日  2008年04月23日 21時03分53秒
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