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カテゴリ:操友会
「お好み」って誰のお好みかいつもわかりません。
さて、今日は第2木曜日なのですが 来週の木曜日は都市対抗線につき 操友会の学習会が1週繰り上がって 今日ありました。 午前の用事を済ませてから 藤田塾の玄関を入ると FJY先生と藤田塾の奥様が揃いも揃ってお出迎え 奥様に至っては 「これはこれは先生よくいらっしゃいました」 とまで言われる始末 たかだか一介の子ども教室助手にそこまで手厚く!!なぜ!! と思っていたらすぐにその理由は判明 その5分後に 坂口先生に続いて 佃亜紀子五段が到着されました。 奥様は私と佃先生を間違われたのでした。チャンチャン。 さて、 なんでこんなに今日の藤田塾の来客は豪華なの? とITI先生に聞けば 離れの碁席で 京都新聞の新春お好み対局があるとのこと。 毎年3人、プロとの対局が お正月の京都新聞に出るのです。 1人はなんかの大会の優勝者、 あと2人は任意みたいです。 私は夕刊を取ってないからよくわからない。 操友会の学習会の方は なんとなく手空きになりそうなので ちょっと離れの対局を覗きにいったら、 結局最後まで見てしまいました (離れの外の柱から『家政婦は見た』状態で) 結果は、 ちょうどその時 よそごとを考えていたから 見逃しました。 ドコマデモアテニナランヤツダ 晩は第2木曜日恒例の「町家で囲碁」へ。続く お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2011年11月18日 12時59分49秒
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