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ぜんうさの

さ~そ


※とにかく(元ネタはどうであれ)「 このブログ内では 」、「 全うさの脳内では 」を頭に付けて読んでください。

※基本的にネタバレあり。とりあえず出典は確認するも、嘘多し。みたいなっ!




見敵必殺
 サーチ・アンド・デストロイ ヘルシングネタ。インテグラル・ファルブルケ・ウィンゲーツ・ヘルシングがドラキュラDraculaのアーカードAlucardに下した命令

さぁ~て
 国民的テレビマンガの予告改。て、テレビマンガて。「らき☆すた」臭もただようがその時どっちが頭によぎったかは今となっては不明

さあてね
 ハルヒネタ。「さあてね」は「ヒカルの碁(ほったゆみ作小畑健画)」の御器曽七段とハルヒちゃんの長門(茅原実里)の台詞。読み返すと「学校を出よう!2」の神田Aも言ってた

サービスサービス
 EPSONカラリオのCMより。ミサトさんのはコレが元?逆?(年代的に逆か。カラリオシリーズは95年だがCMは96年エヴァは95年放送開始)
 →「エヴァネタ」「内田有紀版

サイカイ
 HOLiCネタ。アニメ「xxxHOLiC」第16話サブタイトル「サイカイ」より。こんな時にでもネタを仕込む俺ってどうよ(人間的な意味で)


 げんしけんネタ。春日部咲のこと、またその口調のこと

作品?
 げんしけんネタ。笹原の妹がコーサカの説明を受けて。フツーの人は作品とか呼ばないよねぇ

サクラサク
 アニメ「D.C.~ダ・カーポ~」のOPテーマ「サクラサクミライコイユメ」か。らきすたが念頭にあるのは間違いない

The 1000th
 AIRネタ。アニメ「AIR(2005)」OPより「The 1000th summer ――」

笹の葉ラプソディ
 ハルヒネタ。「涼宮ハルヒの退屈」中の短編「笹の葉ラプソディ」のこと。アニメあらためて放送の新作の第一作目。半信半疑で放送を待った

さすがに学習した
 げんしけんネタハルヒネタ。2004年アニメげんしけん一期第一話放送の時、別のアニメだと思って録画を停止させたが、これが劇中アニメの「くじびきアンバランス」だった。2006年涼宮ハルヒの憂鬱放送第一話を見てなんじゃこりゃーと思ったが録画は実行。ラストまでほぼ全部劇中の自主制作映画「朝比奈ミクルの冒険 Episode 00」だった

無何有鏡
 ザナドゥ シャナネタ。祭礼の蛇が両界の狭間に創造した「この世の写し世」。オリビア・ニュートン・ジョンとかギャランドゥとかはカンケーない

サラダ記念日
 俵万智の歌集「サラダ記念日」(1987)より

戯言シリーズ
 西尾維新のラノベ。「戯言遣い」のぼく(いーちゃん)を主人公とする戯言シリーズ。このブログ内では外伝の「人間」シリーズを含む場合がある
 →「ラノベ その弐」「化物語

3月うさぎ
 不思議の国のアリス(ルイス・キャロル)に登場する「三月兎(マーチ・ヘア)」より。全速うさぎは3月うさぎ。ラビットはアナウサギ、ヘアは野ウサギ

三四郎ネタ
 漫画「1・2の三四郎(小林まこと)」より。私の中で三四郎といえばコレかアニメ「紅三四郎(1969)」。紅真九郎とは別

三平ネタ
 漫画「釣りキチ三平(矢口高雄)」より。学生時代の先輩が背景がスゴイと言っていた。それまではあまり気にしていなかったが、以降漫画の見方(好み)が少し変わった。

さんを付けるな
 AKIRAネタ。劇場版で金田を呼び捨てにした鉄雄にいったセリフ「さんを付けろよデコ助野郎」が元
 →「ちゃんを付けるな

CMネタはすぐ風化するぞ
 あ~るネタ「芸を見せようの巻」であ~るに対して鳥坂が言った言葉。「ほら風化した」は欄外の手書き注釈。調べて気が付いたがこのページのたわばが鳥坂のネクタイをひっぱっているところはげんしけんの笹原と班目だね。奥が深い

しかるのち
 沈黙の艦隊「VOYAGE334生還」でのやまと撃沈後の救出された山中の言葉「全員の確認しかるのちに海江田艦長に報告」、フルメタふもっふ「女神の来日(受難編)」でもテッサの「要救助者の気道を確保、しかるのちに鼻をつまんでくちびるを重ねまーす」より。あれ?どちらもサブマリナー、水商売のヒトだ

失礼、噛みました
 化物語ネタ。八九寺真宵が阿良々木暦との会話で使う台詞。「かみまみた><」→「神はいた」「ファミマ見た」等に変化する
 →「,ラノベ その弐

~してくりゃれ
 ホロネタ。お願いのように聞こえるがどちらかというと命令に近い、あるいは実現不可能とわかっていて言う皮肉

しねしね団
 TV番組「愛の戦士レインボーマン(1972)」のワルモン軍団。子供心にもなんじゃそら、だった。テーマ曲(?)も笑えた。今でもよく覚えているということはある意味大正解。アレ食ったら三百三十円

死ねるリスト
 三四郎ネタ。岩清水健太郎の気に入った女性のリスト

ジパングネタ
 漫画「ジパング(かわぐちかいじ)」より

じぶんでバンバンする
 エースコックのカップ焼きそばバンバンのCMより。「~しなさい」もとは自分でバンバンを作るという意味だが、キーボートをバンバンたたいてデータを打ち込む、カードパンチャーで穿孔する、という意味で使っていた
 →「ぜんうさの

しまう~
 よつばとネタ。45話「よつばとぽちしえ」より。風香の同級生、日渡のあだな。自己紹介の時にかんで「よろしくお願いしまう」と言ってしまったことから付けられた。本当は「しまう~」ではなくて「しまうー」
 「全速うさぎ」のサイトがinfoseek iswebライト閉鎖で移転した先、さくらインターネットのサブドメインが「simau」。よろしくお願いしまうー

島耕作ネタ
 漫画「課長島耕作(弘兼憲史)」より

シムーンネタ
 アニメ「シムーン」より

下井草
 東京で駒場→阿佐ヶ谷の次に十数年住んでいたところ。Googleマップの3Dストリートビューが懐かしくて泣けてきた。何故こんな狭い路地を?
 以前アニメ「ぱにぽにだっしゅ」を見ていて下井草駅西の踏み切りが映っていて驚いた。かつて制作会社のシャフトがあったらしい。今は隣の井荻に移転。井荻にはボンズもある。その隣の上井草にはサンライズ。もう日の出町にしちゃえよ。アレ?日の出町だから?
 →「ぜんうさの

じゃあ聞いてくんな
 ハルヒネタ。憂鬱IIIより

灼眼のシャナ
 「シャナネタ」参照

シャコタンブギネタ
 漫画「シャコタン・ブギ(楠みちはる)」より

じゃじゃ馬億万長者
 TV番組「じゃじゃ馬億万長者(1967)」あーらあたった石油がわいた(笑)

ジャスタウェイ
 銀魂ネタ。ジャスタウェイはジャスタウェイ以外の何物でもない

シャナたん
 灼眼のシャナの映像特典「しゃくがんのシャナたん」より

シャナネタ
 ラノベ「灼眼のシャナ(高橋弥七郎)」、アニメ「灼眼のシャナ(2005)」「灼眼のシャナ II(2007)」より

シャワーのシーン
 すべてのシャワーシーンは1960年のアルフレッド・ヒッチコックの映画「サイコ」に通ずるといっても過言ではない?

上海紅鯨団
 TV番組「上海紅鯨団が行く(1986)」「ねるとん紅鯨団(1987)」のためほぼ存在が忘れられている

ジャンボビーム
 よつばとネタ。描かれているライトは作者のサイトでM2のヘッドユニットをLEDに換装したものと解説されている。明るくて照射角の狭い強スポットのライトがより美しいジャンボビームを描くのだ(笑)
 今のところ全うさの所有するライトの中ではMAG 4D LEDが一番近い

重々承知
 けいおんネタ。ED曲Don't say“lazy”的なにほひがするが関係ナイヨ

16年も25年も
 ハルヒネタ。「笹の葉ラプソディ」より。願い事がかなうのは16年(アルタイル)と25年(ベガ)先

シュガー聖
 マリみてネタ。佐藤聖→シュガー聖→須賀星

少佐
 少佐といえば草薙素子かカリーニンかシャア・アズナブル。アズナブルといえば由紀さおり。大佐といえばテッサかカーツ(地獄の黙示録)「リビアで大佐をしているの。関係ないけど」はあ~るネタ

ジョジョネタ
 漫画「ジョジョの奇妙な冒険(荒木飛呂彦)」より。ジツはストーンオーシャンまでしか読んで(持って)いない

ショック
 マリみてネタ。原作「特別でないただの一日」の「ショック」。アニメ版は四期1話「学園祭は~」

新世紀エヴァンゲリオン
 「エヴァネタ」参照

深夜放送
 深夜放送といえばラジオの深夜放送。ニッポン放送のオールナイトニッポンは鶴光、あのねのね、タモリ、文化放送セイ!ヤングは谷村新司の頃
 →「天才・秀才・バカ」「ぜんうさの

スール
 マリみてネタ。リリアン高等部での姉妹制度

××スキー
 ××が好きをロシアっぽい語感にして。ダルコスキーと言えばスパイダルコのファンの意

好きなものは好きだからしょうがない!!
 アニメ「好きなものは好きだからしょうがない!!(2005)」原作はゲーム

涼宮ハルヒの憂鬱
 「ハルヒネタ」参照

スタイリー
 CMネタ。「ワタシニ電話シテクダサイ」

スネークマンショー
 学生の頃流行ったがその実態は謎。レコードしか知らない。

××スバル
 ××スバル
 ここでいう「スバル」はプレアデス星団(すばる)の星が何個見えるかによって空の状態を表す単位のこと(全うさ提唱で他には誰も使っていない、ハズ)「ぱっと見」というのは目が暗い環境に慣れていない時の状態。

すびばせんで
 桂枝雀の上燗屋より。「どーゆことですか?」も。学生時代にネタになっていた。なにわの源蔵とかTVドラマにも出ていたころ。最近約30数年ぶりに聴いた。顔芸とか言われてたけど結構好きだった。訃報を聞いたのは笹塚の定食屋のTVで。「緊張の緩和」。師匠の桂米朝「味の招待席」もいい味ですな

スペシャリストではない、シロートだ
 フルメタネタ。ソースケの台詞「俺は素人ではない。スペシャリストだ」より。

スポーツUSA
 TV番組「スポーツUSA(1985)」古舘伊知郎がまだ古舘伊知郎だったころの番組。日刊スポーツ後藤新弥とのかけ合いが面白かった。スポーツ番組なのだがGPライダーの「ニール・マッケンジー」を新沼謙二と呼んだり過剰なボケを連発。経歴は抹消済み?(後藤氏のプロフィールにはある)

スラムダンクネタ
 漫画「スラムダンク(井上雄彦)」より。無人島に1タイトルだけ持ち込めるならコレか

999ネタ
 アニメ「銀河鉄道999(1978)」より

スレイヤーズネタ
 ラノベ「スレイヤーズ(神坂一)」、アニメ「スレイヤーズ(1995)」「スレイヤーズNEXT(1996)」「スレイヤーズTRY(1997)」「スレイヤーズREVOLUTION(2008)」より。原作は15巻まで。他は未読

すればいいじゃん
 シャナたん的なもの? ワンワンコーナー? 「もう××しちゃえよ」的でもある

正副予備の3系統
 エヴァネタ。ネルフ本部の電源設備

生命維持モード
 エヴァネタ。第拾六話「死に至る病、そして」より

声優
 ほんの数年前まで飛雄馬の人、アムロの人、ルパンの人、綾波の人、雷門ケン坊(オイっ)ぐらいしかフルネーム(鉄郎の人は苗字まで)を知らなかったのだが、最近はスラスラとでてくる。進化なのか退化したのか?自称一般人の全うさとしてはおおっぴらにはできませんが

セーラさんのお守り
 ガンダムネタだが、ここではげんしけんネタ。セーラじゃなくてセイラだけどね。フルメタ原作版BECKにも登場した日本の古式ゆかしい?「お守り」

世界で一番面白い番組
 TV番組「霊感ヤマ感第六感(1974)」でフランキー堺の最初の言葉

世界をめぐるユルユルボートツアー
 マリみてネタ。原作「キラキラまわる」より。「小さな世界」的なものか?「ユルユル」が全うさのツボにはまった

斥力場?
 ハルヒネタ。アニメ版「ミステリックサイン」のキョンの言葉。アドリブの「ラムダドライバ?」がNGになったので「虚弦斥力場生成システム」から。元はフルメタ

絶叫のチャンス
 絶好のチャンスの最上級的なもの。その絶叫とは池沢さとしの「うおおおおっー!」が念頭にある。のだめの「むっきゃー」もアリ

絶望先生ネタ
 漫画「さよなら絶望先生(久米田康治)」、アニメ「さよなら絶望先生(2007)」「俗・さよなら絶望先生(2008)」「懺・さよなら絶望先生(2009)」より。アニメ化される前から原作は購入していたが印象は薄かった。

零号機
 エヴァネタ。自作PCの呼称。ちなみに零号機は再就役。ただしカラーリングの変更はなし

零崎を始めよう
 戯言・人間シリーズ(西尾維新)に登場する零崎一賊の戦闘(殺人)開始的な台詞。双識「それでは零崎を始めよう」、軋識「んーじゃま、かるーく零崎を始めるちや」、曲識「零崎を始めるのも、悪くない」、舞織「零崎を――開始します」(この時無桐伊織は既に零崎舞織?)。それぞれの台詞は原作の初めか終わりの見つけやすいところから探しただけで代表的なものではない。
 →殺して解して並べて揃えて晒してやんよ

ゼロ魔ネタ
 ラノベ「ゼロの使い魔(ヤマグチノボル)」、アニメ「ゼロの使い魔(2006)」「ゼロの使い魔~双月の騎士~(2007)」「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~(2008)」より。最初見たときに、まるっぽ××じゃんと思ったが何故か原作を揃えてしまった

ぜんうさの
 特にちなんだワケではないが堀ひろ子のショップ「ひろこの」を思い出す。バイクに乗って国領に行こうとして環八から甲州街道を右折する時に偶然見つけた。そういえば鈴鹿のホンダ工場でバイトしていた時、見に行った4時間耐久レースにも彼女が出場していた。すみません、どちらかといえばレーコ(三好礼子)派でした。
 全うさ訊かれてないのに自分語り→「パソコン」「ネットは××だわ」「汎用機」「方言」「ちゃんを付けるな」「青柳ういろう」「後悔モノ」「複数個買いが基本」「下井草」「科学と学習」「メカもの」「マカロニウエスタン

せンせいネタ
 「小池ネタ」参照

MIL(戦闘機動)からMAXへ
 フルメタネタ。AS(アーム・スレイブ)の動力炉であるパラジウムリアクターのレベル(モード)。CRU巡航(CRUISE)-MIL戦闘機動(MILITARY)-MAX最大(MAXIMUM)

全力全開
 なのはネタ

創聖のアクエリオン
 「アクエリオンネタ」参照

そうなんだ
 けいおんネタ。下フレームのスルーっぷりは異常。なんで最近は下フレームばかりなの?

素数を数えて落ちつく
 ジョジョネタ。ブッチ神父の「『素数』を数えて落ちつくんだ・・・」より。孤独な数字の素数は勇気を与えてくれるんだそうな

ソッコー
 常々ギモンなのだがASAP的な意味でよく使っている、ソッコーは「速攻」であって「速効」「即行」「即効」ではないのだと思うのだが。確かに漢字変換でも候補と意味が表示されるのでもともとある言葉なんだろうけど、音にむりやり漢字を当てた感がある。
 速効性遅効性とか薬の即効性とかはわかるが、少なくとも70年代のバレーボール全盛(?)の時代を生きた者にとってはソッコーは「速攻」だろう。(文意における正しい漢字表記という意味ではなく、念頭にあるコトバとして) もう「ケータイ」みたいにカタカナでいいじゃん
 →「ぜんうさの

そりゃねーな
 と言われて「ロックバルーンは99」あるいは「ノイン・ウント・ノインツィッヒ・ルフトバロンズ(99 Luftballons)」と返すヤツはオヤジだ。ネーナ(1983)より

それがオマエの竜になるのか
 湾岸ネタ。北見が平本に言ったコトバ。ソレとは(最高のメカが組み上げた)BNR32のこと。「ソレ」か「それ」、「オマエ」か「お前」かは,未確認ニャル子ネタでもある。カーグラTV的な「地球の貨幣価値に換算すると」がでててワラタ






補足・解説的なもの
あ~お か~こ さ~そ た~と なのは~ほ まやらわ~ん



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